福島県放射線健康リスク管理アドバイザー・山下俊一長崎県大学教授が、
福島県内でデマをまき散らしていますが、
長崎大学は、デマばかりを流す大学ではないようです。

 原爆投下で生みだされた大量の「死の灰」。
 これが原爆投下から60年以上たった今でも細胞の中で放射線を出し続け、内部被曝の原因となっている様子を、長崎大学の研究グループが世界で初めて確認した。

原爆の「死の灰」が今も体内で放射線を出し内部被曝の原因に 長崎大学七條和子助教授らの研究グループが世界で初めて確認 - Liberal Utopia 持続可能な世界へ より抜粋

"死の灰"の放射線 世界初の確認

2009年6月某日に某テレビ放送局のニュースで放送されました。首都圏で放送されています。おそらく全国放送ではないかと。