いるかちゃんの子どもを守れ。反アベ自公政権

「子どもを守れ」とは、まともな文明国になれという意味です。子どもに20ミリシーベルトが許せなかったのが原点です。脱原発からの政治問題からのプライベートな事も書きます。民主主義と立憲主義を取り戻そう!被曝から子どもを守れ!脱原発!マスコミ、官僚、政治家は、電力原発利権のために国民を欺いています!コストが高く危険な原発を廃炉にしよう!アベ政権の悪行に加担しながら官僚の横暴が復活しています!アメリカ隷属も加速!嘘と詭弁のアベ自公政権を倒そう!選挙に行こう!

日本政府やWHO・IAEA・ICRPは、チェルノブイリでのセシウム健康被害は”ゼロ” だと言っています。
わたし達やECRRは、チェルノブイリでの健康被害の”教訓” を生かすべきだと言っています。
あなたは、どちらを信じますか??

事件

美味しんぼ事件 : 福島県は健康調査をしてないよね?




鼻血などは、「急性放射線障害」でもなく「晩発性のがん」でもない健康被害です。
健康調査をしていないですよね?
多いか少ないかは健康調査をしなければ判断できません。

政府も福島県も無責任



以下は福島県の見解:

週刊ビッグコミックスピリッツ「美味しんぼ」に関する本県の対応について - 福島県ホームページ
週刊ビッグコミックスピリッツ「美味しんぼ」に関する本県の対応について

平成26年5月12日
福島県

 週刊ビッグコミックスピリッツ4月28日発売号の「美味しんぼ」の内容につきまして、県内外の多くの皆様から、出版社に対して県として対応すべきであるとの多くのお声をいただいております。

 「美味しんぼ」において、作中に登場する特定の個人の見解が、あたかも福島の現状そのものであるような印象を読者に与えかねない表現があり、県内外の多くの皆様に不安と困惑を生じさせており、県としても大変危惧しております。

 県では、これまで全ての県民を対象とした「県民健康調査」「甲状腺検査」「ホールボディカウンター」等により、県民の皆様の健康面への不安に応える取組を実施してまいりました。
 また、県産農林水産物については、「農地等の除染」「米の全量全袋検査などの徹底したモニタリング検査」等により安全性の確保と、正しい理解の向上に取り組み、市場関係者や消費者の理解が進むとともに、観光分野においても、観光客入込数が回復傾向にあるなど、ようやく本県への風評も和らぎつつある状況に至ったところです。

 このような中、「週刊ビッグコミックスピリッツ」4月28日及び5月12日発売号の「美味しんぼ」の表現は、福島県民そして本県を応援いただいている国内外の方々の心情を全く顧みず、深く傷つけるものであり、また、本県の農林水産業や観光業など各産業分野へ深刻な経済的損失を与えかねず、さらには国民及び世界に対しても本県への不安感を増長させるものであり、総じて本県への風評被害を助長するものとして断固容認できず、極めて遺憾であります。

 「美味しんぼ」及び株式会社小学館が出版する出版物に関して、本県の見解を含めて、国、市町村、生産者団体、放射線医学を専門とする医療機関や大学等高等教育機関、国連を始めとする国際的な科学機関などから、科学的知見や多様な意見・見解を、丁寧かつ綿密に取材・調査された上で、偏らない客観的な事実を基にした表現とするよう強く申し入れております。

 また、これまでの経過を次のとおり併せてご報告させていただきます。

 4月30日に出版社より本県に対して、「[5月19日発売号]において、漫画の誌面では掲載しきれなかった様々な意見を紹介する検証記事を掲載する」として、次の3点に関する取材又は文書回答を求める依頼があり、さらに、5月1日には[5月12日発売号]に掲載する「美味しんぼ」原稿の送付がありました。

 (出版社から取材依頼のあった事項)
  ・「美味しんぼ」に掲載したものと同様の症状を訴えられる方を、他に知っているか。
  ・鼻血や疲労感の症状に、放射線被曝(※依頼原文では「被爆」)の影響が、要因として考えられるかどうか。
  ・「美味しんぼ」の内容についての意見

 本県においては、上記に対して5月7日に出版社あて以下のとおり県の見解を示し、申し入れしております。

■出版社へ申し入れした内容
 ・「週刊ビッグコミックスピリッツ」4月28日及び5月12日発売号における 「美味しんぼ」について [PDFファイル/143KB]

 今後も本県の正確な情報の発信に努めながら、復興に向けて全力で取り組んでまいります。


PDF
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事件?事故?自殺?他殺?反原発の上村康広さん 不審死

2012/01/04 01:04:43
カラス駆除:南伊勢町議、車内で死亡 近くに散弾銃 三重 - 毎日jp(毎日新聞) http://t.co/Mak5Y2HZ 「福島第1原発事故を受け、最近も各地で反原発の講演などを行っていた。」他殺の可能性も捜査すべきです。 #genpatsu #seiji



カラス駆除:南伊勢町議、車内で死亡 近くに散弾銃 三重 - 毎日jp(毎日新聞)
---全文転載
カラス駆除:南伊勢町議、車内で死亡 近くに散弾銃 三重
2012年1月3日 22時38分 更新:1月4日 0時24分

 3日午後2時45分ごろ、三重県南伊勢町古和浦の同町議、上村康広さん(64)が、自分が経営する牧場の駐車場の乗用車内で、胸から血を流しているのを妻が発見し、119番した。搬送先の病院で死亡が確認された。

 伊勢署によると、上村さんは胸に銃弾を受けて運転席で倒れており、散弾銃(全長約113センチ、上下2連式)が車外に落ちていた。上村さんは同日午前10時半ごろ、牧場のカラスを駆除するため、銃を持って1人で出かけたという。同署は暴発事故と自殺の両面から捜査している。

 上村さんは90年、旧南島町議に初当選し、南伊勢町合併後を含め計6期務めていた。中部電力が計画した芦浜原発に反対し、93年の住民投票条例の制定に尽力した。福島第1原発事故を受け、最近も各地で反原発の講演などを行っていた。【谷口拓未】
---転載終わり


asahi.com(朝日新聞社):散弾銃の暴発か、誤発射か 三重・南伊勢町議が死亡 - 社会
---全文転載
2012年1月4日0時9分
***20120119削除済み
---転載終わり

朝日新聞社より削除依頼により記事転載部分を削除
(公共性に鑑み、朝日新聞社様のサイトより旧記事を削除しないことを希望します。)


三重・南伊勢町議が死亡 散弾銃で撃たれた痕 - 47NEWS(よんななニュース)
---全文転載
三重・南伊勢町議が死亡 散弾銃で撃たれた痕

 3日午後2時45分ごろ、三重県南伊勢町古和浦の牧場内の駐車場で、上村康広町議(64)が乗用車の運転席で意識不明の状態で倒れているのを家族が見つけ、119番した。胸に銃で撃たれた痕があり、搬送先の病院で死亡が確認された。

 上村さんが所有する散弾銃が車外で見つかり、伊勢署は事件と事故の両面で捜査している。

 同署によると、上村さんは3日午前10時半ごろ、自宅から経営する牧場へカラスの駆除に1人で出掛けた。ほかに目立った外傷や衣服の乱れはなかった。

2012/01/03 23:40 【共同通信】
---転載終わり


追記:1/4 13:30 記事を追加します。


牧場駐車場で町議死亡、胸に銃創…車外に散弾銃 : 社会 : YOMIURI ONLINE(読売新聞)
---全文転載
牧場駐車場で町議死亡、胸に銃創…車外に散弾銃

 3日午後2時45分頃、三重県南伊勢町古和浦の牧場駐車場で、同町議の上村康広さん(64)がワンボックスカーの運転席で胸から血を流し、ぐったりしているのを親族が見つけ、119番した。

 上村さんの胸には銃創があり、病院に運ばれたが、死亡が確認された。車外には上村さんの散弾銃1丁が落ちており、伊勢署は事件、事故の両面で調べている。

 発表によると、上村さんは同日午前10時半頃、カラスを駆除するため、猟銃を持って自宅を出た。牧場は上村さんの経営で自宅近くにあり、運転席側の車のドアは開いた状態だった。今のところ、遺書などは見つかっていないという。同署は司法解剖して死因などを調べる方針。

(2012年1月3日22時48分 読売新聞)
---転載終わり


中日新聞:胸に打たれた跡、南伊勢町議死亡 車内で、銃暴発か:社会(CHUNICHI Web)
---全文転載
胸に打たれた跡、南伊勢町議死亡 車内で、銃暴発か
2012年1月3日 23時31分

 3日午後2時45分ごろ、三重県南伊勢町古和浦(こわうら)、同町議上村康広さん(64)が、牛舎の駐車場のワンボックス車内で胸から血を流しているのを、親族が見つけ119番した。胸に銃で撃たれた痕があり、病院に搬送されたが、死亡が確認された。
 伊勢署によると、車外に散弾銃が落ちており、運転席側のドアは開いたままだった。外から撃たれた形跡はなく、天井に散弾の痕があったため、暴発した可能性もあるとみて、事件と事故の両面で調べている。上村さんは午前10時半ごろ、「カラスを駆除する」と妻に伝え、自宅を出発した。牛舎は上村さんの所有で、自宅から650メートル離れている。
 上村さんは旧南島町(現南伊勢町)時代の1991年から町議を務め、通算7期目。無所属で議長経験もある。
(中日新聞)
---転載終わり


南伊勢町議が車内で死亡 散弾銃が暴発か - 社会ニュース : nikkansports.com
---全文転載
南伊勢町議が車内で死亡 散弾銃が暴発か

 3日午後2時45分ごろ、三重県南伊勢町古和浦の牧場の駐車場で、同町議上村康広さん(64)が乗用車の運転席で胸に銃弾を受け、血を流して倒れているのを家族が見つけ、119番した。上村さんは搬送先の病院で死亡が確認された。

 伊勢署によると、上村さんが所有する散弾銃が車外の運転席近くで見つかった。薬きょうが近くに残されるなど直前まで銃を使っていた形跡があり、車の外から撃たれた跡がないことなどから、伊勢署は銃が暴発した可能性が高いとみて調べている。

 同署によると、上村さんは3日午前10時半ごろ、カラス駆除のため、経営する牧場に1人で自宅から出掛けた。胸のほかに目立った外傷や衣服の乱れはなかった。車内から天井に向け弾が当たった痕があり、発見時に車のドアは開いていたという。

 上村さんは1991年6月に旧南島町議として初当選し、99年6月に同町議会議長に就任。地元に中部電力が建設を計画し、後に断念した芦浜原発の反対運動を主導した。(共同)

 [2012年1月4日12時23分]
---転載終わり
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