いるかちゃんの子どもを守れ。反アベ自公政権

「子どもを守れ」とは、まともな文明国になれという意味です。子どもに20ミリシーベルトが許せなかったのが原点です。脱原発からの政治問題からのプライベートな事も書きます。民主主義と立憲主義を取り戻そう!被曝から子どもを守れ!脱原発!マスコミ、官僚、政治家は、電力原発利権のために国民を欺いています!コストが高く危険な原発を廃炉にしよう!アベ政権の悪行に加担しながら官僚の横暴が復活しています!アメリカ隷属も加速!嘘と詭弁のアベ自公政権を倒そう!選挙に行こう!

日本政府やWHO・IAEA・ICRPは、チェルノブイリでのセシウム健康被害は”ゼロ” だと言っています。
わたし達やECRRは、チェルノブイリでの健康被害の”教訓” を生かすべきだと言っています。
あなたは、どちらを信じますか??

二本松市

森林の空間線量減 セシウム自然減衰と同様 : 白は低いのではなく未計測なので注意!避難区域以外に、福島市、郡山市、二本松市など

こんな状態で避難解除するなど正気の沙汰ではありません
と、ツイッターでコメントしました。


見逃していました。ごめんなさい。

よく見ると福島市や郡山市が白なんです。
オカシイと思ったら未計測でした。計測できない地域ではありません!人が住んでる地域です!
意図的に低く見せているのは確実。姑息過ぎる




森林の空間線量減 セシウム自然減衰と同様 セシウム8割土壌に | 東日本大震災 | 福島民報 2015/05/29 17:44
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 県は28日、東京電力福島第一原発事故後から調査している県内の森林の空間放射線量を公表した。362の継続調査地点で比較すると、平成26年度の平均空間線量は毎時0.39マイクロシーベルトで、23年度の0.91マイクロシーベルトより57%減少した。放射性セシウムの自然減衰率とほぼ同様に空間線量も低下していることがあらためて裏付けられた。
 県が福島市で開いた森林事業者向けの説明会で示した。避難指示解除準備区域内の134地点の平均値は毎時1.07マイクロシーベルトだった。
 県は原発事故後、線量が高い帰還困難区域や居住制限区域などを除いた森林の地上1メートルで空間放射線量を継続調査している。

えっとですね。
放射性セシウムの自然減衰率がすべてなんです。除染して避難解除など非合理的です。


 ■セシウム8割土壌に 降雨時の流出防止課題 年々減少示す
 
 県が28日に公表した森林の放射性物質調査結果で、東京電力福島第一原発事故で森林に降り注いだ放射性セシウムの約8割が、地表から約5センチまでの土の中に分布していることが明らかになった。
 農水省や県林業研究センターなどが調べた。針葉樹は原発事故があった平成23年は葉や枝、樹皮などに約4割が付着し、落ち葉と土壌にそれぞれ約3割が分布していたが、26年には枝葉などから移行した土壌に約8割、落ち葉に2割弱が含まれていた。落葉樹もほぼ同様の傾向だった。葉に付着したセシウムが落葉などに伴い、林床に移動したためという。
 国や県の調査研究で、落ち葉や土壌に含まれるセシウムが野生の山菜やキノコ類などに吸い上げられていることが既に分かっている。降雨時にセシウムを含んだ土壌が渓流などに流出しないようにすることも喫緊の課題となっている。
 県は森林整備と放射性物質対策を一体的に取り組む「ふくしま森林再生事業」を強化する。汚染状況重点調査地域の40市町村のうち、26年度は30市町村が森林約600ヘクタールで間伐や流出防止柵の設置などに取り組んだ。27年度は34市町村が約2700ヘクタールで実施する予定。
 森林の空間放射線量の変化は【図】の通り。26年度(1193地点)の平均空間線量は毎時0・56マイクロシーベルトで、25年度(1006地点)の0・60マイクロシーベルトに比べ0・04マイクロシーベルト低減した。23年度(362地点)の0・91マイクロシーベルト、24年度(925地点)の0・75マイクロシーベルトから年々減少している。
 県は将来の平均空間線量の予測も公表した。原発事故から10年後の平成33年3月には毎時0・29マイクロシーベルト、20年後の43年3月には0・20マイクロシーベルトになると推定している。

土壌にセシウムが付着しているわけです。
土埃はかなり危険ということです。内部被曝しますよ。




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二本松市の内部被ばく検査 : 96.5%が不検出ですが、検出されたら、注意が必要な水準ですね。

関連ブログ記事:
2012年10月21日15:47 【復習】内部被ばくでは、100〜1000倍のリスク : 最近の生協連の一般家庭の食事検査の検出限界(1Bq/kg)では、1.8〜18mSv/年相当のリスク


精度が悪いんですよね・・


96.5%が不検出 二本松・内部被ばく検査 3月11日(月)12時50分
 二本松市は10日、椅子型ホールボディーカウンター(WBC)で市民の内部被ばく線量を昨年6月1日から同12月末まで測定した結果を発表した。検査した小学生から高校生らまでの3092人のうち、2985人(96.5%)が不検出だった。
 放射性セシウムが検出された107人の預託実効線量(一生涯に被ばくするとされる推計値)は最大で0.12ミリシーベルト、大半が0.02〜0.07ミリシーベルトだったが、市は「健康被害の出る値ではない」とした。

検出限界は、0.01ミリシーベルトくらいでしょうか?
検出されたら注意が必要な水準ですね。
検出されなくても安全安心とはいえませんから、目安になりません。

 10日、同市で報告会を開き、佐藤斉茨城県立医療大教授が解説した。
 報告書によると、預託実効線量と摂食行動の関係では、食品に注意を払っている人が値が低い傾向にあった。乳幼児の測定に適した「岡野式WBC」での測定では、昨年6月から同9月までに1030人が検査し全員が不検出だった。

続きを読む

二本松市 新築マンションで高放射線量

怖いですね (б▽б;;)げ〜
去年7月に完成したマンションだそうです。放射線測定器を持ってるひとは居なかったのかなあ・・


001

二本松市
新築マンションで高放射線量

002

1階に住む中学生の積算線量計が
3か月で1.62ミリシーベルトを示す

003

調査の結果、1階室内で1時間あたり
1.16〜1.24マイクロシーベルトの放射線を計測

004

屋外よりも屋内 室内の方が
高い放射線量だと判明した

005

計画的避難区域の浪江町の採石を使用
→放射性物質が付着したとみて調査



追記:19:05 詳細なニュースが出ました。

福島 新築マンションで高放射線量 NHKニュース
---全文転載
福島 新築マンションで高放射線量
1月15日 18時55分
去年7月に新築された福島県二本松市の賃貸マンションの室内で、1時間当たり1マイクロシーベルトを超える放射線量が測定されました。二本松市や国は計画的避難区域に指定された浪江町の砕石場の石が床のコンクリートに使われたことが原因とみて詳しく調べています。
このマンションは、福島県二本松市にある鉄筋コンクリート造の3階建ての賃貸マンションで、去年7月に完成し、12世帯が入居しています。二本松市が高校生以下の子どもを対象に行っている積算の放射線量の調査で、このマンションに住んでいる子どもの値が3か月間で最大で1.62ミリシーベルトと高かかったことから、先月、室内を詳しく調査しました。その結果、1階の室内の床上1メートルの高さで、1時間当たり最大で1.24マイクロシーベルトと屋外より高い放射線量が測定され、原発事故で出たセシウムによるものと確認されました。一方、2階と3階は、0.1から0.38マイクロシーベルトで、比較的低かったということです。このマンションでは去年4月に行われた1階の床の工事の際、計画的避難区域に指定された浪江町の砕石場の石がコンクリートに使われたということです。この砕石場では原発事故のあとも一部の石が屋外に放置されていたということで、二本松市は石が原発事故でセシウムに汚染されたことが原因ではないかとみて県や国とともに調査を進めています。二本松市は、このマンションの1階の住民に対し、引っ越してもらう方向で協議することにしているほか、2階と3階の住民からも意向を聞くことにしています。また、二本松市や国などでは、同じ砕石場の石がほかの建物でも使われていないか確認することにしています。

マンションの3階に住む50代の男性は「高い放射線量の中で寝泊まりをして生活していくのは心配です。何とか放射線量を下げる方法はないのか対策してもらいたい」と話していました。このマンションでは1階の共有部分の廊下でも、1時間当たり1マイクロシーベルトを超える比較的高い放射線量が測定されていて、浪江町から孫を連れて避難している住民の女性は「測定された放射線量をみて驚きました。孫もいるので安心して暮らせる状況ではないですね」と話していました。

マンションに使われた砕石を出荷した福島県浪江町の砕石場を経営する会社の社長はNHKの取材に対し、「震災後の去年3月下旬から営業を再開し、計画的避難区域に指定された4月下旬までのおよそ1か月間に、主に災害復旧用に福島県内の土木会社を中心におよそ20社にすでに砕石してあった2900立方メートルほどを出荷した。このうち県内の生コン会社に出荷したものがマンションの建設に使われたと聞いている。砕石の多くは簡易式の屋根のついた場所で保管していたが、一部は野ざらしになっていたものもあった。結果的に迷惑をかけてしまい申し訳ない気持ちだ」と話しています。

建材の流通などを所管する経済産業省によりますと、今回のような砕石場の石の出荷については、東京電力福島第一原子力発電所の事故以降も、放射性物質などの基準は設けておらず、業者への指導などは行っていないということです。これについて経済産業省は「砕石場では山の表面だけを削り取るわけではないので高い放射線量が測定されることは想定していなかった」と話しています。また、マンションのコンクリートに使われた石を出荷した福島県浪江町の砕石場からは、3月下旬から計画的避難区域に指定された4月下旬までの間に、福島県内のおよそ20の生コン会社や建設会社に石が出荷されたことを確認しているということです。経済産業省は、国土交通省や地元の自治体と連携して同じ砕石場の石がほかの建物にも使われていないか確認を急ぐとともに、福島県内のほかの砕石場についても出荷先などを調査することにしています。
---転載終わり

#save_children コメの本検査(二本松) 最大で90ベクレル/kg 国の暫定規制値 大幅に下回る

(〃бOб)ノ コラァ〜 表題の通りです


暫定規制値
世界の食品規制値


002



90ベクレル/kg は、87番。
NDが並んでいますが、検出下限は10ベクレル/kg 程度と思われます。(記載なしです)

福島県ホームページ - 組織別 - 本調査の結果
平成23年10月11日公表(PDF形式)
20111011_n01

20111011_n02

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20111011_n07


#save_children 二本松の米 放射性物質検出なし ヽ(бoб; オイオイ 検出下限の表示なし

子どもを守れ


(〃бOб)ノ コラァ〜 なしなし詐欺すな
参照:食品汚染:福島県などの一部地域を除いて下限値も明記。松本市はウクライナ基準。

もちょっと、調べてみた
福島県ホームページ - 組織別 - 本調査の結果
平成23年10月6日公表(PDF形式)
20111007_f01

20111007_f02

(。б_б。)ノハイ 二本松市は、ND。検出下限の表示なしです
検出下限は、セシウム134・セシウム137共に10ベクレルで合計20ベクレル程度か?

(б▽б;;)げ〜 伊達市で、29+33=62Bq/kg
(б▽б;;)げ〜 いわき市で、11+12=23Bq/kg


二本松の米 放射性物質検出なし NHKニュース
---全文転載
二本松の米 放射性物質検出なし
10月6日 22時14分

「予備検査」で、国の暫定基準と同じ値の放射性セシウムが一部で検出された福島県二本松市の米について、「本検査」の結果の公表が始まり、6日に公表された市内5か所の水田で収穫された米からは、放射性物質は検出されませんでした。

二本松市では、収穫前の米の放射性物質を調べる「予備検査」で、市内の1か所から、国の暫定基準値と同じ値の、1キロ当たり500ベクレルの放射性セシウムが検出され、5日から始まった収穫後の「本検査」の結果の公表が、6日から始まりました。二本松市の米の「本検査」は当初の計画のおよそ8倍の288か所の水田から米を採取して行われ、検査結果は合併前の19の町村ごとに公表されますが、6日結果が公表された二本松市の旧下川崎村にある5か所の水田の米からは、放射性物質は検出されませんでした。国と福島県では早ければ今月11日までに検査を終えて結果を取りまとめたうえで、二本松市の米の出荷を判断することにしています。
---転載終わり

年間最大68ミリシーベルトの外部被曝 浪江町の住民 (б▽б;;)げ〜

事故から2カ月間に約50ミリシーベルト被曝
福島市への避難者は57〜68ミリシーベルト (o*б ゛б)o ・・ショボーン... プラス7〜18シーベルト
郡山市への避難者は57〜59ミリシーベルト
二本松市の避難者は59〜64ミリシーベルト


20110911_namie

asahi.com(朝日新聞社):年間最大68ミリシーベルトの外部被曝 浪江町の住民 - 東日本大震災
---全文転載
年間最大68ミリシーベルトの外部被曝 浪江町の住民

 東京電力福島第一原発から約30キロ離れた福島県浪江町赤宇木(あこうぎ)地区の一部住民は、事故から2カ月間に約50ミリシーベルト被曝(ひばく)し、福島市などに避難後を含めた年間被曝量は最大68ミリシーベルトに上ると推計されることが、弘前大などの研究でわかった。同地区にとどまった場合、年間被曝量は約190ミリシーベルトに達すると試算された。7日の英科学誌ネイチャーのサイエンス・リポートに論文が発表された。

 弘前大被ばく医療総合研究所の床次眞司(とこなみ・しんじ)教授らは4月中旬、原発から20キロ以上離れた北西方向1623カ所の大気中の放射線量を測定。住宅地で最も高かったのは、浪江町赤宇木小阿久登(こあくと)の毎時32マイクロシーベルトだった。

 周辺住民が1日8時間を屋外で過ごしたと仮定し、セシウム134や137の半減期などを考慮すると、1年間の外部被曝量は計約190ミリシーベルトに上ると試算した。

 原発30キロ圏外の赤宇木地区は4月中旬に計画的避難区域に指定され、住民は5月末までの避難を求められた。床次さんらは事故から2カ月後に避難したと仮定し、年間被曝量を推計。福島市内には毎時3.2マイクロシーベルトの地域もあり、同市への避難者は57〜68、郡山市の避難者は57〜59、二本松市の避難者は59〜64ミリシーベルトと推計された。

 文部科学省によるモニタリング調査によると、浪江町内でも赤宇木地区は、高い放射線量が計測されている。一般の人が人工的に浴びる放射線量の上限は年間1ミリシーベルト、業務に従事する男性は50ミリシーベルト。今回の原発事故では、年間20ミリシーベルトを超える地域に避難を求めた。床次さんは「避難することで、被曝量を3分の1に減らすことができた。放射線防護の点から、政府の避難指示は妥当だった」と話す。

 事故当時、赤宇木地区には約360人、うち小阿久登には約20人が暮らしていた。(岡崎明子)
---転載終わり

#save_children 内部被曝、自然界からの1割以下 福島・二本松市調査 ∞’’’ヾ(бoбヾ)マテマテー 0.252ミリシーベルトは、内部被ばくとしては相当の被ばくですよぉぉーー

子どもを守れ


asahi.com(朝日新聞社):内部被曝、自然界からの1割以下 福島・二本松市調査 - 社会
---全文転載
2011年7月14日21時46分
内部被曝、自然界からの1割以下 福島・二本松市調査

 福島県二本松市は14日、東京電力福島第一原子力発電所の事故を受け、子どもらの内部被曝(ひばく)を調べるため実施した独自のサンプル検査の結果を発表した。市民から任意で選ばれた20人全員の体内から放射性物質が検出されたが、被曝量はおおむね1年間に自然界から受ける10分の1以下だった。

 対象は5歳〜中学生の18人と、戸外で働く49歳と63歳の男性2人。6月20〜30日に検査した。最も内部被曝量が高かったのは、63歳の男性で0.252ミリシーベルト。最低は9〜11歳の子どもで0.0257ミリシーベルトだった。

 市の調査では、市内の放射線の最高空間線量は3月に観測された毎時10マイクロシーベルト。子ども18人の家庭では、外出させず、放射性物質が検出された野菜などを食べさせないようにしたという。

---転載終わり


∞’’’ヾ(бoбヾ)マテマテー
0.252ミリシーベルトは、内部被ばくとしては相当の被ばくですよぉぉーー



#save_children また「ただちに健康問題ない…」のフレーズ 高木文科相、子供の尿から放射性物質検出で (-"-) 内部被ばくだから、100〜1000倍だお
も見てください。

内部被ばくに関しては、ECRRモデルでは、ICRPモデルの100〜1000倍危険です。

0.252ミリシーベルトでは意味わかんないよ。「預託線量当量」なのか?年間なのか?後者なら大変な被ばくになりますよ。

尿1リットル当たりのベクレル数がわかれば、チェルノブイリ事故で被ばくした周辺の子どもとの比較ができますが、書いてないですね。


そもそも、
人工放射線物質での内部被ばくと、自然界から受ける被ばくとを比べても意味ないです。

自然から受ける被ばくは、進化の過程で想定内の被ばくです。

人工放射線物質での内部被ばくは、100年も経過していないのですよ。
「わからない」が、正しい答!
わかっているのは、
人口放射線物質は、より深刻な健康被害を招くかもしれない事。
チェルノブイリ周辺では、健康被害がある事。

#save_children 山下俊一氏による講演(5月3日・二本松市)【前半/講演】 【後半/質疑】

子どもを守れ

山下俊一氏による講演(5月3日・二本松市)【前半/講演】


山下俊一氏による講演(5月3日・二本松市)【後半/質疑】


わたしのツイート

2011/05/04 14:08:10
山下俊一氏による講演(5月3日・二本松市)【前半/講演】 http://bit.ly/jsPkv9 【後半/質疑】 http://bit.ly/kWx8FD #save_children #save_fukushima #genpatsu

2011/05/04 14:18:30
まだ、ウソがあるな。トーンダウンしている印象はあります。山下俊一氏による講演(5月3日・二本松市)【前半/講演】 http://bit.ly/jsPkv9 #save_children #save_fukushima #genpatsu

2011/05/04 14:36:06
#save_children #save_fukushima #genpatsu 山下俊一に、低線量被ばくに関して教えてあげる^^;; http://bit.ly/kFWJby http://bit.ly/kFUlEr http://bit.ly/jBj1vB 5分くらい調べてね

2011/05/04 14:40:13
前半/講演 は見終わりました。後半/質疑 を見てます。 (¬з¬)σ 山下俊一氏による講演(5月3日・二本松市)【後半/質疑】 http://bit.ly/kWx8FD #save_children #save_fukushima #genpatsu

2011/05/04 14:47:46
山下俊一www 国の基準だから100mSvは、安全。国の基準だから20mSvは、安全。国の指針に従うのは国民の義務。

2011/05/04 14:49:31
山下俊一www 20年後の数値はワカラナイ。福島県民の強力を得て、20年後にはわかる。

2011/05/04 14:52:07
うーーん。ちょっと思うんですが、皆んな、放射線ヨウ素に騙されてないか??確かに放射線ヨウ素は重要ですが、、セシウム・ストロンチウム・プルトニウムを無視すべきではない。 #save_children #save_fukushima #genpatsu

2011/05/04 14:55:49
山下俊一www 国の指針が出ないと、何も答えられないんだなあ

2011/05/04 15:03:37
山下俊一www 安全とは言っていない。安心とは言っている。安全と安心は、ゼンゼン違う

2011/05/04 15:15:38
そうですね。ブログで紹介予定 RT @hughugmagic: 山下俊一の二本松講演会をみればみるほど、20mSV基準すら国が定めたものであり、自分には何の責任も持てない。自己責任だよ。としか聞こえてこない。あなたのアドバイスで『地域に残る』と判断した人は何十万人もいる自覚を。

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