いるかちゃんの子どもを守れ。反アベ自公政権

「子どもを守れ」とは、まともな文明国になれという意味です。子どもに20ミリシーベルトが許せなかったのが原点です。脱原発からの政治問題からのプライベートな事も書きます。民主主義と立憲主義を取り戻そう!被曝から子どもを守れ!脱原発!マスコミ、官僚、政治家は、電力原発利権のために国民を欺いています!コストが高く危険な原発を廃炉にしよう!アベ政権の悪行に加担しながら官僚の横暴が復活しています!アメリカ隷属も加速!嘘と詭弁のアベ自公政権を倒そう!選挙に行こう!

日本政府やWHO・IAEA・ICRPは、チェルノブイリでのセシウム健康被害は”ゼロ” だと言っています。
わたし達やECRRは、チェルノブイリでの健康被害の”教訓” を生かすべきだと言っています。
あなたは、どちらを信じますか??

伊方原発3号機

伊方原発3号機(四国電力)、審査合格 新規制基準で3例目

再稼働には全て反対ですが、伊方原発は避難できないでしょ。
5000人くらいなら事前に移住させるべき。原発を稼働させるということは、そういう覚悟が必要です。




伊方原発3号機、審査合格 新規制基準で3例目、四国電 - 47NEWS(よんななニュース) 2015/07/15 11:36
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 原子力規制委員会は15日の定例会合で、四国電力が再稼働を目指している伊方原発3号機(愛媛県)が「原発の新規制基準を満たしている」と結論付けた「審査書」を正式決定した。伊方3号機の合格が決まった。

四国電力が再稼働を目指している伊方原発3号機(愛媛県)
「原発の新規制基準を満たしている」と結論付けた「審査書」を正式決定

 東京電力福島第1原発事故を教訓に施行された新基準に基づく審査合格は、九州電力川内1、2号機(鹿児島県)、関西電力高浜3、4号機(福井県)に続き3例目。

九州電力川内1、2号機(鹿児島県)
関西電力高浜3、4号機(福井県)
に続き3例目

 再稼働には今後、設備の詳細設計をまとめた工事計画や原発の運用ルールを定めた保安規定の認可に加え、地元同意が必要となる。四国電は「一日も早い再稼働を目指す」としているが、越年する可能性が高そうだ。




伊方原発:3例目の審査合格 新規制基準に適合 - 毎日新聞 2015年07月15日 11時19分(最終更新 07月15日 11時59分)
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 原子力規制委員会は15日、四国電力伊方原発3号機(愛媛県)が新規制基準に適合しているとする審査書を決定し、四電に許可を出した。九州電力川内(せんだい)原発1、2号機(鹿児島県)、関西電力高浜原発3、4号機(福井県)に次ぐ3例目の審査合格になる。再稼働は早くて年明け以降になる見込み。

再稼働は早くて年明け以降

阻止!

 ただ、規制委の審査は原子力防災対策を対象にしていない。約40キロの細長い佐田岬半島の付け根にある同原発で、事故時の住民避難計画にどう実効性を持たせるかという課題が残る。

ただ、規制委の審査は原子力防災対策を対象にしていない

避難できないでしょ

 規制委は5月20日に審査書案を了承した。30日間の意見公募で3464件が寄せられたが、結論に大幅な修正はなかった。

 再稼働までには▽地元同意▽工事計画など二つの認可▽使用前検査−−の手続きが必要で、四電は二つの認可の補正書を今秋に提出する方針。先行する2原発では認可の審査や使用前検査が大幅に長引いている。四電が目標とする「年内」の再稼働は厳しい情勢だ。

四電が目標とする「年内」の再稼働は厳しい情勢

 佐田岬半島の先端側には約5000人が住む。もし原発事故が起きたら、愛媛県は深刻化する前に原発の近くを通る陸路やフェリーなどの海路で住民を避難させるとしている。だが、地震や津波で道路や港が被災すれば「陸の孤島」になる可能性がある。その場合、政府や県は住民を屋内退避させる計画で、住民の理解を得られるかが鍵になる。

津波と原発事故が同時に起きると、津波被災者は捜索もされずに野垂れ死にます。福島の教訓です。
イベントのように年に数えるほどの回数だけ捜索される。捜索がニュースになるんだぞ!


 四国電力は「さらなる安全性と信頼性の向上を目指し、伊方原発の安全確保に不断の努力を重ねる」とのコメントを発表した。【酒造唯】

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伊方原発3号機 ストレステストは妥当 ヽ(б◇б)ノ エーーー


原子力安全・保安院:
四国電力伊方原発3号機
関西電力大飯原発の2基に次いで全国で2例目



伊方原発3号機“妥当”評価
---ここから
伊方原発3号機“妥当”評価
3月9日 11時30分

原子力発電所の運転再開の判断の前提となる「ストレステスト」を審査している国の原子力安全・保安院は、愛媛県にある四国電力伊方原発3号機について「テストの方法は妥当だ」とする評価案を示しました。
保安院が「妥当」の案を示したのは、関西電力大飯原発の2基に次いで全国で2例目です。

ストレステストは、政府が原発の運転再開に向けて地元の理解を得るために導入した新たな安全評価で、これまでに16基の結果が国に提出され、実施方法が適切かどうかの審査などを受けています。
原子力安全・保安院は、9日に開いた専門家の会議で、四国電力の伊方原発3号機について「テストの方法は妥当だ」とする評価案を示しました。
テスト結果を巡っては、四国電力は、当初、地震に対して想定の1.86倍まで耐えられるとしていましたが、専門家の指摘を受けて、想定の1.5倍までと変更しています。
保安院は「福島第一原発を襲ったような地震や津波が起きても、原子炉などの燃料の損傷を防ぐための対策が取られていることを確認した」と説明しました。
専門家が「想定の1.5倍をどのように考えているのか」と質問したのに対し、保安院は「十分な余裕がある」と説明していました。
「妥当」の評価案が示されたのは、現在、原子力安全委員会が国として最終的な検証を行っている、福井県にある関西電力大飯原発の2基に次いで全国で2例目で3基目となります。
評価の案は、次回の専門家の会議で議論したあと保安院が最終的な評価をまとめ、原子力安全委員会が検証したうえで、政府が地元の理解を得てから最終的に判断することになっています。
しかし、地元自治体の多くが、運転再開に対して慎重な姿勢を示していて、政府が地元や国民にいかに説明責任を果たすのかが問われています。
---ここまで


伊方3号機も「妥当」審査書案 安全評価で保安院
---ここから
伊方3号機も「妥当」審査書案 安全評価で保安院
2012年3月9日 夕刊

 定期検査中の原発を再稼働する条件となる安全評価(ストレステスト)の一次評価で、経済産業省原子力安全・保安院は九日、四国電力から提出された伊方原発3号機(愛媛県)の評価結果を妥当とする審査書案を専門家会合に示した。
 電力各社は計十六基の原発の評価結果を提出済みで、保安院が判断を示すのは、関西電力大飯(おおい)3、4号機(福井県)に続いて三基目。
 四国電力は当初、想定している地震の揺れの最大一・八六倍まで耐えられるとしていたが原子炉建屋内の機器の一部にはそこまでの余裕度がないことが分かり、一・五倍までと評価を変更した。保安院は二月下旬に現地調査を行うなどして評価方法に大きな問題はないと判断した。保安院は意見を聴いた上で正式な審査書をまとめ原子力安全委員会に報告する。安全委の確認後、野田首相らが地元の理解状況を見極め再稼働の是非を判断する。
---ここまで
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