いるかちゃんの子どもを守れ。反自公政権

「子どもを守れ」とは、まともな文明国になれという意味です。子どもに20ミリシーベルトが許せなかったのが原点です。脱原発からの政治問題からのプライベートな事も書きます。被曝から子どもを守れ!脱原発!マスコミ、官僚、政治家は、電力原発利権のために国民を欺いています!電力自由化と発送電分離で、コストが高く危険な原発を廃炉にしよう!マスコミの偏った情報を鵜呑みにしないで公平な情報を収集しよう!アメリカのポチのアベ自公政権に鉄槌を下そう!民主主義と立憲主義を取り戻そう!選挙に行こう!

日本政府やWHO・IAEA・ICRPは、チェルノブイリでのセシウム健康被害は”ゼロ” だと言っています。
わたし達やECRRは、チェルノブイリでの健康被害の”教訓” を生かすべきだと言っています。
あなたは、どちらを信じますか??

勧告

人種差別撤廃委員会 : 締約国が,その立場を見直し,琉球を先住民族として承認することを検討し,また彼らの権利を保護するための具体的な措置をとることを勧告する。

締結国というのは「日本」です

沖縄基地問題は国内問題ではなく国際問題になりつつありますね。
日本とアメリカが、先住民族を迫害している。




人種差別撤廃条約 | 外務省
(抜粋)
人種差別撤廃条約は、人権及び基本的自由の平等を確保するため、あらゆる形態の人種差別を撤廃する政策等を、すべての適当な方法により遅滞なくとることなどを主な内容とします。1965年の第20回国連総会において採択され、1969年に発効しました。日本は1995年に加入しました。


第7回・第8回・第9回政府報告に関する人種差別撤廃委員会の最終見解(仮訳(PDF)別ウィンドウで開く/英語正文(PDF)別ウィンドウで開く(2014年9月)

(日本語訳の)仮訳(PDF)
(10ページより抜粋)
20150923-jinnshusabetuOkinawa




日本政府は、
琉球を先住民族として認めていないわけですが、先住民族として認めているアイヌに関する記載

(10〜11ページより抜粋)
20150923-jinnshusabetuInu


ここで、先住民族の権利に関する一般的勧告23(1997 年)が気になったので検索



人種差別撤廃委員会 一般的勧告23 先住民族に関する一般的勧告 | ヒューライツ大阪
(最後の部分を抜粋)
20150923-ippan23


沖縄の米軍基地は、自由で十分な情報にもとづいた合意なく奪われた場合ですね。
返還する必要があります。


そのために、日本政府は琉球を先住民族と認めないのでしょうか?
汚い国だな。日本とアメリカ




関連ブロク記事:
2015年09月22日22:26 翁長知事 国連人権理事会で演説「自国民の自由、平等、人権、民主主義を守れない国が、ほかの国々とその価値観を共有できるのか」



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甲状腺検査 原子力安全委員会は精密測定を勧告 原子力災害対策本部は実施せず「地域社会に多大な不安を与える」


原子力災害対策本部:
「甲状腺モニターは重くて運搬が困難」
「地域社会に多大な不安を与える」



子どもの甲状腺検査、対策本部が追加検査行わず
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子どもの甲状腺検査、対策本部が追加検査行わず

 東京電力福島第一原子力発電所事故の直後に福島県内で実施した子どもの甲状腺内部被曝の検査について、国の原子力災害対策本部が、内閣府原子力安全委員会に要請された追加検査を行わなかったことが分かった。

 対策本部は昨年3月26〜30日、1080人に簡易検査を実施した。健康上問題となる例はなかったが、安全委は同3月30日、推定の被曝線量が比較的高い子どもについては被曝線量を精密に測定できる「甲状腺モニター」での追加検査を勧めるとして、現地対策本部の担当者に連絡した。

 だが、同4月1日以降、対策本部から「甲状腺モニターは重くて運搬が困難」「地域社会に多大な不安を与える」などの理由で、追加検査はしないとの方針が再三伝えられた。そのため、同4月3日付で安全委が対策本部に送った文書は「(追加検査の)実施の有無について判断することが望ましい」と後退した形になった。安全委事務局によると、追加検査の必要性を指摘したつもりだったという。

(2012年2月22日14時36分 読売新聞)
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地域に不安与えると再測定せず 甲状腺検査で対策本部
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地域に不安与えると再測定せず 甲状腺検査で対策本部

 東京電力福島第1原発事故後に福島県内の子どもを対象とした甲状腺の内部被ばく簡易測定で数値が高かった子どもについて、原子力安全委員会が精密測定を勧告したにもかかわらず、国の原子力災害対策本部が「地域社会に不安を与える恐れがある」などと難色を示し、実施しなかったことが21日、分かった。

 対策本部の被災者生活支援チーム医療班の福島靖正班長は「被ばく線量は高くなく、追加測定は不要というのが(最終的な)関係者の合意だった。当時の判断は妥当だと考えている」と話している。

2012/02/21 21:11 【共同通信】
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