いるかちゃんの子どもを守れ。反アベ自公政権

「子どもを守れ」とは、まともな文明国になれという意味です。子どもに20ミリシーベルトが許せなかったのが原点です。脱原発からの政治問題からのプライベートな事も書きます。民主主義と立憲主義を取り戻そう!被曝から子どもを守れ!脱原発!マスコミ、官僚、政治家は、電力原発利権のために国民を欺いています!コストが高く危険な原発を廃炉にしよう!アベ政権の悪行に加担しながら官僚の横暴が復活しています!アメリカ隷属も加速!嘘と詭弁のアベ自公政権を倒そう!選挙に行こう!

日本政府やWHO・IAEA・ICRPは、チェルノブイリでのセシウム健康被害は”ゼロ” だと言っています。
わたし達やECRRは、チェルノブイリでの健康被害の”教訓” を生かすべきだと言っています。
あなたは、どちらを信じますか??

原発事故直後

出しません : 原発事故直後の住民の被ばく量を推計するための問診票の提出が、4人に1人にとどまっている

問診票という名称だけど健康状態じゃなくて被曝量を推計するだけなんだよ。

出しません



20140603_monshin
「問診票提出を」各地で相談会 06月03日 20時52分魚拓
健康管理の基本となる、原発事故直後の住民の被ばく量を推計するための問診票の提出が、4人に1人にとどまっているとして、県立医科大学は、県内各地の市役所などに専用のコーナーを設けて、書き方を指導する取り組みを始めました。
福島県は、原発事故の健康影響を調べるため、県民など200万人あまりを対象に、事故直後の被ばく量を推計するための行動を記録した問診票の提出を求めています。

被ばく量を推計するための問診票の提出が、4人に1人にとどまっている

しかし、問診票の提出は、事故から3年がたった、ことし3月末の時点でも25.9パーセントと、4人に1人にとどまっています。
このため県立医科大学では、いわき市や郡山市などに専用のコーナーを設けて、書き方を指導する取り組みを始めました。
当時、どのように行動したかは、事故から時間がたって、思い出しにくくなっているとして、相談員が記憶を呼び戻しやすいよう、質問するなどして、ていねいに教えるとしています。
市内に住む74歳の女性は、「周囲には、高齢という理由で問診票を提出していない人も多いですが、自分の健康のことなので考えた方がいいと思います」と話していました。

福島県や福島県立医大は信用できませんから、提出拒否します。

県立医科大学の日野優子主査は、「放射線の影響について、大したことないという人も、仕方ないという人もいるが、自分の被ばく量の把握は健康管理の基本となるので、問診票の提出をお願いしたい」と話しています。
問診票の問い合わせは、県立医科大学の県民健康管理センター、『024−547−1786』です。

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#save_children 福島市などの雑草から高濃度放射能 原発事故直後 βακα?..._φ( ̄  ̄|||) 気付かないような数値ではない

子どもを守れ


βακα?..._φ( ̄  ̄|||) 気付かないような数値ではない

放射性ヨウ素が大量に飛散していたことを示すデータを隠匿していたのであり、子供への影響は大きい。
酔っ払い運転をして、子供を100人くらいひき殺したケド、気付かなかった。と同じ。
殺人です


河北新報 東北のニュース/福島市などの雑草から高濃度放射能 原発事故直後
---全文転載
福島市などの雑草から高濃度放射能 原発事故直後

 政府の原子力災害現地対策本部と福島県災害対策本部は3日、福島第1原発事故が発生した直後の3月15日に、福島市など4カ所で採取した雑草から1キログラム当たり30万〜135万ベクレルと非常に高い放射能を検出しながら、発表していなかったことを明らかにした。事故で放出された放射性物質が付着したためとみられる。
 食品衛生法による野菜の暫定基準値は放射性ヨウ素が2000ベクレル、セシウムが500ベクレル(いずれも1キロ当たり)。付近で栽培された野菜を食べたり農作業を行っていたりすれば、放射性物質を摂取した危険性もあり、政府や県の情報公開の姿勢が問われそうだ。
 最も高かったのは、福島市立子山でヨウ素119万ベクレル、セシウム16万9000ベクレルの計135万9000ベクレル。さらに川俣町役場近くでヨウ素123万ベクレル、セシウム10万9000ベクレルの計133万9000ベクレル。田村市船引町新舘でヨウ素86万2000ベクレル、セシウム10万6000ベクレルの計96万8000ベクレル、同市の阿武隈高原サービスエリアでヨウ素27万7000ベクレル、セシウム3万1100ベクレルの30万8100ベクレルを検出した。
 政府と県によると、測定は県原子力センター福島支所が実施。データを政府の原子力災害対策本部に集約し公表するはずだったが、事故直後の混乱でデータが紛れるなどしたという。
 県原子力安全対策課の小山吉弘課長は「公表されるべきだったが、結果的に抜け落ち、未公表自体にも気付かなかった。大変申し訳ない」と話している。

2011年06月04日土曜日

---転載終わり


asahi.com 県、高放射能データ公表せず 3月、福島市などで検出 - マイタウン福島
---全文転載
県、高放射能データ公表せず 3月、福島市などで検出
2011年6月5日

 東京電力福島第一原子力発電所で最初に水素爆発があった3日後、原発から約50キロ離れた福島市内の雑草から、1キログラム当たり100万ベクレルを超える高い放射能が検出されていたことが分かった。福島県は政府に連絡したが、公表されたのは、翌日に別の場所で測った6千分の1ほど低いデータだけだった。県は「意図的に公表しなかったわけではない」としている。

 県は3月15〜16日に第一原発から福島市までの国道沿いや、福島市の県原子力センター福島支所など5地点で、雑草や水道水(上水)、雨水を採取し、放射能を測った。

 その結果、5地点から採った計七つの試料のうち、ヨウ素が10万ベクレルを超えたのは五つに上った。川俣町の国道114号と349号の交差点付近の雑草からは、放射性ヨウ素が1キロ当たり123万ベクレル、放射性セシウムが10万9千ベクレル。福島市の国道114号付近の雑草からはヨウ素が119万ベクレル、セシウムが16万9千ベクレル検出された。

 しかし、県が当時公表したのは、同支所の水道水から出た放射性ヨウ素の177ベクレル、放射性セシウムの33ベクレルだけだった。公表を限定した理由について、県は「数値の高低ではなく、直接体内に入る可能性があるため、上水を優先した。それ以外は政府で発表すると思っていた」としている。

 政府の現地対策本部によると、測定結果は、県から報告を受けた同本部がファクスで経済産業省の原子力安全・保安院に連絡している。3月16日以降の周辺モニタリング結果は、文部科学省が一括して発表する段取りだった。このため、15〜16日のデータの発表を県と文部科学省のどちらがするのか、あいまいになっていた可能性があるという。

---転載終わり
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