いるかちゃんの子どもを守れ。反アベ自公政権

「子どもを守れ」とは、まともな文明国になれという意味です。子どもに20ミリシーベルトが許せなかったのが原点です。脱原発からの政治問題からのプライベートな事も書きます。民主主義と立憲主義を取り戻そう!被曝から子どもを守れ!脱原発!マスコミ、官僚、政治家は、電力原発利権のために国民を欺いています!コストが高く危険な原発を廃炉にしよう!アベ政権の悪行に加担しながら官僚の横暴が復活しています!アメリカ隷属も加速!嘘と詭弁のアベ自公政権を倒そう!選挙に行こう!

日本政府やWHO・IAEA・ICRPは、チェルノブイリでのセシウム健康被害は”ゼロ” だと言っています。
わたし達やECRRは、チェルノブイリでの健康被害の”教訓” を生かすべきだと言っています。
あなたは、どちらを信じますか??

吉田所長

偏向報道でお馴染みの産経ニュース説:吉田所長 病気療養は「被曝と関係ない」

7月1日の無関係な記事見出しで、反体制記者を貶めるプロパガンダを展開中


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福島第1原発の吉田所長 病気療養は「被曝と関係ない」 - MSN産経ニュース
---全文転載
科学
福島第1原発の吉田所長 病気療養は「被曝と関係ない」
2011.11.28 20:23 [放射能漏れ]

 東京電力は28日、福島第1原発の吉田昌郎(まさお)所長(56)が、24日から病気療養のため入院していることを明らかにした。病名は非公開。東電は吉田氏を所長から外して本店の原子力・立地本部付とし、後任所長に同本部原子力運営管理部の高橋毅部長(54)をあてる人事を決めた。発令は12月1日付。

 吉田氏は平成22年6月から第1原発の所長を務め、事故当初からこれまで、現地で事故収束に向けた陣頭指揮をとってきた。

 東電によると、吉田氏は健康診断を受け今月中旬に病気が発覚。24日から入院しているという。同原発には14日まで勤務していた。

 東電は「医師の診断で被曝(ひばく)との因果関係の指摘はない。詳しい病名や被曝線量は個人情報のため言えない」と説明している。

 吉田氏は28日、所員らに向け、「震災以来、仕事をしてきた皆さんと別れることは断腸の思い。ご迷惑を心よりおわびします」とのメッセージを寄せた。

 「豪快」「親分肌」とされる吉田氏。1号機への海水注入をめぐっては、「首相の了解がない」と中断を求めた本店の指示に反し、独断で注入を続行し原子炉の冷却を続けた。津波対策の防潮堤設置に後ろ向きだった本店に「やってらんねえよ」とたんかを切るなど、現場で強いリーダーシップを発揮してきた。

 内閣府の園田康博政務官は「吉田所長の強い使命感が現場に行き届き、作業員の士気にもつながっていた」と評価した。

東電会見出入り禁止 「ネイビー通信」の自称記者を車上荒らしで逮捕

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---転載終わり


7月1日の無関係な記事見出し を挿入
内容は、
東電会見出入り禁止 「ネイビー通信」の自称記者を車上荒らしで逮捕  - MSN産経ニュース
---全文転載
事件
東電会見出入り禁止 「ネイビー通信」の自称記者を車上荒らしで逮捕 
2011.7.1 01:32

 民主党が進める記者会見のオープン化を受けて、福島第1原子力発電所について東京電力で開かれる会見に「ネイビー通信」を名乗ってたびたび出席していた男が、路上の車から金品を盗んだ窃盗の現行犯で、警視庁築地署に逮捕されていたことが30日、捜査関係者への取材で分かった。

 逮捕されたのは住所不定の無職、田代裕治容疑者(36)。同署によると、「交通費が欲しかった」と供述している。

 逮捕容疑は6月21日午前7時50分ごろ、東京都中央区銀座の路上で、無施錠の車の助手席に置いてあったICカード「Suica」(スイカ)1枚を盗んだなどとしている。田代容疑者は、東電や経済産業省原子力安全・保安院などによる合同会見で、趣旨と関係ない質問を繰り返すなどしたため、会見場を出入り禁止となっていた。
---転載終わり


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福島第1原発の吉田所長が入院 - MSN産経ニュース
---全文転載
経済
福島第1原発の吉田所長が入院
2011.11.28 15:37 [放射能漏れ]

 東京電力は28日、福島第1原子力発電所で事故当初から陣頭指揮をとってきた吉田昌郎所長(56)が病気療養のため入院したことを明らかにした。東電は同日の取締役会で、吉田氏を所長から外し、原子力・立地本部付けとする役員人事を決定。

 後任所長に、同本部の原子力運営管理部、高橋毅(たけし)部長(54)をあてる人事を決めた。発令は12月1日付。

 吉田氏は同日、所員や作業員に向けに「おわびしないといけないことがある」としたうえで、「先日検診で病気が見つかり、医師の判断で急きょ入院治療を余儀なくされました」とのメッセージを寄せた。

 東電によると、検診は年に1回の定期的な物で「すぐに日常業務に支障がでるものではないが、詳しい病状はプライバシーのため言えない」としている。
---転載終わり


記事内容と併せて、国語力と品位を判断して☆〜(ゝ。б)ネ


追記:11/29 1:00
関連ブログ記事:吉田所長:死ぬかと思ったけど、住民などにはナ・イ・ショにしておきましたぁぁ

吉田所長:死ぬかと思ったけど、住民などにはナ・イ・ショにしておきましたぁぁ

子どもを守れ


危険なのに警告しなかった
みんな被ばくした

2011/11/12 21:10:48
吉田所長「最初の1週間、死ぬかと思った」 (読売新聞) http://t.co/s5zfqrGw 死ぬかと思ったけど、住民などにはナ・イ・ショにしておきましたぁぁ #save_fukushima #genpatsu http://t.co/2JigrC7D

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吉田所長「最初の1週間、死ぬかと思った」 : 社会 : YOMIURI ONLINE(読売新聞)
---全文転載
吉田所長「メルト進み、そのとき終わりかなと…」

 東京電力福島第一原子力発電所の敷地内が12日、事故後初めて報道陣に公開された。

 事故収束にあたる吉田昌郎・同原発所長(56)は「(震災が発生した)3月11日から1週間が一番厳しかった。死ぬかと思ったことが数度あった」と、当時の緊迫した状況を報道陣に初めて語った。

 福島第一原発では、地震による津波が到達した11日午後3時半すぎに、すべての交流電源が喪失。原子炉の冷却機能がなくなり、1号機は翌12日午後、水素爆発を起こして原子炉建屋が大破した。

 この爆発音を聞いた吉田所長は、現場から戻るけが人を見て「(原子炉を覆う)格納容器が爆発しているとなると、大量の放射能が出てくる」という最悪の事態を想定。原子炉内の圧力が高いため燃料を冷やす水も思うように注入できず、「次がどうなるか想像できなかった。メルト(燃料の溶融)も進んで、コントロール不能となる状態を感じた。そのとき、終わりかなと(思った)」とも話した。

(2011年11月12日20時50分 読売新聞)
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