いるかちゃんの子どもを守れ。反自公政権

「子どもを守れ」とは、まともな文明国になれという意味です。子どもに20ミリシーベルトが許せなかったのが原点です。脱原発からの政治問題からのプライベートな事も書きます。被曝から子どもを守れ!脱原発!マスコミ、官僚、政治家は、電力原発利権のために国民を欺いています!電力自由化と発送電分離で、コストが高く危険な原発を廃炉にしよう!マスコミの偏った情報を鵜呑みにしないで公平な情報を収集しよう!アメリカのポチのアベ自公政権に鉄槌を下そう!民主主義と立憲主義を取り戻そう!選挙に行こう!

日本政府やWHO・IAEA・ICRPは、チェルノブイリでのセシウム健康被害は”ゼロ” だと言っています。
わたし達やECRRは、チェルノブイリでの健康被害の”教訓” を生かすべきだと言っています。
あなたは、どちらを信じますか??

国家主義政権

前代未聞の国家主義政権。重要課題山積だから国会を開けないとは!野党の追求とデモから国外に逃亡する安倍晋三 : 臨時国会見送り強まる=野党反発「政権逃げ腰」

こんな事が許されるのか!許してはいけない
卑怯な国家主義者の安倍晋三と取り巻きの自民党・公明党の悪行を世界に発信するしか無いのかな






時事ドットコム:臨時国会見送り強まる=野党反発「政権逃げ腰」 2015/10/10-14:23
 秋の臨時国会召集が見送られる可能性が強まってきた。政府・与党は、10月下旬以降の安倍晋三首相の外遊日程を優先するとして、開会に慎重な姿勢を崩さない。これに対し、民主党など野党側は、首相が安全保障政策や環太平洋連携協定(TPP)の大筋合意をめぐる国会論戦から「逃げている」と反発、一致して早期召集を迫っている。

秋の臨時国会は絶対に開く必要があるだろう!
安全保障政策
環太平洋連携協定(TPP)の大筋合意
誰も理解できない安倍晋三の「1億総活躍社会」
審議すべき問題が山積している


 「首相の外交日程は最優先しなければならない。通常国会は戦後最長となる延長を行った」。菅義偉官房長官は8日の記者会見でこう語り、臨時国会召集に後ろ向きな姿勢を隠そうとしなかった。
 首相は10月下旬に中央アジアを歴訪。11月中下旬には、トルコで開かれる20カ国・地域(G20)首脳会議など複数の国際会議に相次いで出席する。外交日程の合間を縫って国会審議に十分対応するのは困難というのが政府の立場だ。

G20以外の外遊は中止しろ。
国民のカネをバラ撒いて、安倍晋三が外国から支持されているような演出するんだろう。


安倍晋三抜きでも秋の臨時国会は開け

 国民の理解が進まない安全保障関連法や、農業団体を中心に批判のあるTPP合意を野党に追及されたくないとの思惑もにじむ。自民党幹部は「国会を開いてもいいことはない」と言い放ち、公明党幹部は「国会を開いたらまたデモをやられる。首相はそれが嫌なのだろう」と指摘した。

自民党幹部は「国会を開いてもいいことはない」
公明党幹部は「国会を開いたらまたデモをやられる。首相はそれが嫌なのだろう」

自民党も公明党も腐りきってるな

 政府は例年、通常国会で処理しきれなかった法案や、補正予算案など緊急案件を処理するため、秋に臨時国会を召集してきた。通常国会は9月27日まで延長されたものの、労働基準法改正案など積み残しの重要案件は少なくない。召集が見送られれば、8月の人事院勧告を踏まえた国家公務員の給与を改定する法改正も来年に先送りとなる。
 内閣改造から数カ月も、国会で新閣僚の所信聴取が行われないのも異例だ。与党は「国会軽視」との批判をかわそうと、衆参予算委員会で閉会中審査に応じる方針を早々と決めた。

国家公務員の給与を改定する法改正は、どうでもいいとして(笑)
いやいやいやいや、国家公務員さん達。何とかして秋の臨時国会を開かせる裏テクを使ってもいいよ。


内閣改造から数カ月も、国会で新閣僚の所信聴取が行われないのも異例

こっちは民主主義国家の国会としての存在意義を問われる問題だ

 これに対し、民主、維新、共産、社民、生活の野党5党は、臨時国会の召集要求で足並みをそろえている。国会が開かれれば、TPPや政権の経済対策「新3本の矢」などで徹底論戦を挑む構え。河野太郎行政改革担当相の持論である「脱原発」と、原発推進の政府方針の整合性も突く。
 「与党は逃げ腰だ。嫌なことからは逃げるという露骨な安倍内閣の姿勢が出ている」。民主党の枝野幸男幹事長は、政権を盛んに挑発している。




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国家主義政権 : 除染も指定廃棄物処理も「軌道に乗って進捗している、または進捗しつつある」 ⇔ 指定廃棄物処分場 調査に入れない状況続く

得意の”有識者”を使った汚い手口だ!
保守・国家主義は害悪






福島原発:汚染対処特措法、見直さず 「進捗」と判断 - 毎日新聞 2015年08月31日 21時13分(最終更新 08月31日 22時07分)
 東京電力福島第1原発事故に伴う、除染や指定廃棄物の処理を国の責任で実施することなどを定めた放射性物質汚染対処特別措置法の見直しを議論する有識者検討会が31日、骨子案を公表した。除染も指定廃棄物処理も「軌道に乗って進捗(しんちょく)している、または進捗しつつある」と判断、特措法を当面見直さないとした

安倍晋三
歴史の歪曲が大好きなんだなあ


 特措法施行時(2012年1月)、除染や廃棄物処理は事故後3年程度で終了する予定が示され、法施行後3このため、有識者検討会で議論してきたが、現状は終了までなお時間が必要で、「特措法は有効に機能している」とまとめるにとどまった。

機能してないだろww

 骨子案は宮城や栃木など5県の指定廃棄物について、「懸命に道筋を模索している最中に(特措法を)見直すことが解決に資するとは考えがたい」と判断。引き続き各県で処理することが望ましいとした。除染に関しては、国が13年、終了目標を当初の14年3月から16年度中に変更したことを踏まえ、「終了時をめどに改めて点検することが適当」とした。

「軌道に乗って進捗(しんちょく)している、または進捗しつつある」
と矛盾してるだろ

 検討会が実施した関係自治体アンケートでは、指定廃棄物は国内1カ所に集約すべきだとの意見や、濃度が基準以下になった場合に指定を解除する手続きの整備を求める声などが上がっていた。【渡辺諒】





指定廃棄物処分場 調査に入れない状況続く NHKニュース 8月31日 13時02分魚拓
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東京電力福島第一原子力発電所の事故で発生した放射性物質を含む指定廃棄物の処分場建設に向けて環境省は、先週断念した宮城県の3つの候補地の現地調査に31日、改めて入ることにしていましたが現地で強い抗議を受け、依然、調査に入れない状況が続いています。

住民の反対で調査にも入れない状況

宮城県内への指定廃棄物の処分場の建設に向けて環境省は、先週28日、栗原市、大和町、加美町の3か所の候補地で現地調査に入ろうとしましたが、加美町で抗議活動が行われたため調査を断念しました。

宮城県
栗原市、大和町、加美町の3か所

環境省は、31日改めて3か所の候補地で調査を行いたいとして、このうち加美町では、午前10時ごろ、候補地の田代岳の入り口に環境省の担当者など12人が訪れました。現地には、猪股洋文町長や住民など先週を上回るおよそ350人が集まって、のぼりや横断幕を掲げ、抗議活動を行いました。
環境省の担当者が「調査に入りたいので道を開けてください」と協力を求めたのに対し、猪股町長や住民が「この道は通さない。帰ってほしい」と強く抗議したことから環境省は午前中の調査を見送り、今後の対応を協議しています。また栗原市と大和町にも午前中、環境省の担当者などが訪れましたが、加美町の状況を踏まえて調査を見送り、宮城県内の3か所の候補地では依然、調査に入れない状況が続いています。




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