いるかちゃんの子どもを守れ。反アベ自公政権

「子どもを守れ」とは、まともな文明国になれという意味です。子どもに20ミリシーベルトが許せなかったのが原点です。脱原発からの政治問題からのプライベートな事も書きます。民主主義と立憲主義を取り戻そう!被曝から子どもを守れ!脱原発!マスコミ、官僚、政治家は、電力原発利権のために国民を欺いています!コストが高く危険な原発を廃炉にしよう!アベ政権の悪行に加担しながら官僚の横暴が復活しています!アメリカ隷属も加速!嘘と詭弁のアベ自公政権を倒そう!選挙に行こう!

日本政府やWHO・IAEA・ICRPは、チェルノブイリでのセシウム健康被害は”ゼロ” だと言っています。
わたし達やECRRは、チェルノブイリでの健康被害の”教訓” を生かすべきだと言っています。
あなたは、どちらを信じますか??

山下俊一

#save_children 放影研が福島医大と研究協定へ (б▽б;;)げ〜鬼畜どもが集結中

子どもを守れ


子ども達が危ない
人間に生き血を吸って生きている奴らです!!


放影研が福島医大と研究協定へ - NHK福島県のニュース
---全文転載
放影研が福島医大と研究協定へ

東京電力福島第一原子力発電所の事故を受けて、広島市にある放影研、放射線影響研究所は、放射線の健康影響について共同で研究を進めるため、来月にも、福島県立医科大学と研究協力の協定を結ぶことになりました。
これは、放影研の大久保利晃理事長が広島市で開かれた、地元の医療関係者らとの会合で明らかにしたものです。
放影研は、福島第一原発の事故を受けて、福島県が福島県民を対象に行っている健康調査の実施方法について助言を行っていますが、大久保理事長によりますと、今後、さらに長期にわたって放射線の健康影響を調べる体制を整備する必要があるため福島市にある福島県立医科大学と研究協力の協定を結ぶことにしたということです。
協定の締結によって、2つの機関の間で研究者の人事交流を行ったり、新たに共同で福島県内に専門の研究機関を設置したりして、放射線をめぐる研究のノウハウの共有を図るということです。
協定は、来月にも締結する予定で、放影研の大久保理事長は、「長年行ってきた被爆者の健康調査の経験を生かせるよう、現地の大学の関係者と協議して具体的な協力内容を詰めていきたい」と話しています。
07月28日 09時25分
---転載終わり


毒医(まんが)

放射線影響研究所 重松逸造 長瀧重信

福島県立医科大学 山下俊一先生が答える 放射線Q&A にコメント

【福島県立医科大学】 被曝医療に関心 。゚+.(*`・∀・´*)゚+.゚

モルモット化計画の進捗状況:調査開始

【まとめ】人気 (∂。∂?)......ン? 山下俊一

#save_children ”311部隊” 副隊長に、あの山下俊一が就任しましたYO!! (〃бOб)ノ コラァ〜

子どもを守れ


”311部隊” 副隊長に、あの山下俊一が就任しましたYO!!
20110717_311部隊


311部隊は、放射能汚染の健康被害を研究するYO!!
モルモット化計画の進捗状況:調査開始

拠点は、福島県立医科大学なんだYO!!
【福島県立医科大学】 被曝医療に関心 。゚+.(*`・∀・´*)゚+.゚

こんな資料を作っちゃう大学なんだYO!!
福島県立医科大学 山下俊一先生が答える 放射線Q&A にコメント

この人が、任命したんだYO!!
『夏休み避難がダメに(;_;)』 (〃бOб)ノ コラァ〜 佐藤知事でてこぉぉーーい
201107116_福島県知事


「放射線の影響は、ニコニコ​笑ってる人にはきません」から、知事さんのところには来ないYO!!


山下俊一は、福島県の放射線健康リスク管理アドバイザーなんだYO!!
【まとめ】人気 (∂。∂?)......ン? 山下俊一

みんなも署名して、応援しようNE!!
【署名】山下俊一の解任を求める県民署名


(〃бOб)ノ コラァ〜

毒医(まんが)

20110710_dokuib01

20110710_dokuib02


参考:
放射線影響研究所 重松逸造 長瀧重信
【まとめ】人気 (∂。∂?)......ン? 山下俊一

#save_children 福島県立医科大学 山下俊一先生が答える 放射線Q&A にコメント

子どもを守れ


福島県立医科大 副学長に山下氏 長崎大から就任へ

類は類を呼ぶのでしょうか (・・?

http://www.fmu.ac.jp/univ/shinsai_ver/pdf/faq_230501.pdf
の 1〜3ページ全てにコメントしました。

1ページ目
20110708_fmu_qa1

特に、コメントはありません ^^

2ページ目
20110708_fmu_qa2

【正しいA1】
ICRPによると、生涯の積算で100ミリシーベルトの被ばくで、0.5%が致死ガンになります。BEIR-VIIによると、健康に影響のない被ばく線量は無く、しきい値なしで被ばく線量に比例して健康被害が生じます。
年間100ミリシーベルトに達する可能性が低いとしても、積算していけば相当な被ばく量になります。
ECRRによると、致死ガンになる確率は2倍になり、その他の健康被害があります。
子どもへの影響は、さらに大きくなります。
内部被ばくにより胎児に影響を与えます。妊娠している場合には、可能なかぎり内部被ばくを避けてください。
将来の妊娠に関しても被ばくによる影響があります。女性の卵子のもとになる卵母細胞は、胎児の時期に600〜700万個、出生時に100〜200万個、思春期までに30万個に減少します。
卵母細胞は、毎月1個成熟し、卵子となって排卵され、受精を待ちます。
その他の排卵されない待機中の卵母細胞は、卵母細胞のまま細胞分裂を止めた状態で卵胞内に存在し続けています。その待機中には、DNAの修復は行われない為、年齢を重ねるごとに卵子の損傷の可能性が大きくなり、同時に不妊の可能性も高まるわけです。
卵細胞(女の子)と精母細胞(男の子)への放射線の影響|脱原発の日のブログより)
外部被ばくでも健康被害が生じますが、内部被ばくに関して強く注意してください。
ECRRによると、内部被ばくのリスクはICRPモデルの100〜1000倍です。(ブログ記事参照

【正しいA2】
暫定基準値を超える水道水は、飲用や料理用に使用しないほうが良いです。ただし、止む終えない場合には使用可能です。生活用水としての使用は、飲用に比べると僅かの影響と思われます。
過去の飲用等に関しては、考えても仕方ありませんので、今後の内部被ばくを避けることに集中してください。可能であればホールボディカウンターや尿検査で内部被ばくを検査することはできますが、過信しないでください。放射性ヨウ素は相当な割合で消滅していますし、ベータ線の検査は無理かもしれません。
ミネラルウォーターを使用する場合には、硬度に注意してください。硬度の高い硬水は、乳幼児に悪い影響を与える可能性が高いです。

【正しいA3】
10μSv/h から 3.8μSv/h にかわったり、1mSv/年を目指すはずが対応をしない人々の判断を信用できますか?
およそ0.6μSv/hで、放射線管理区域となります。放射線管理区域では、18歳未満の就労禁止・飲食禁止・睡眠禁止です。この放射線量に近い地域では、普段どおりの生活はできません。避難ができない場合には、充分な防護が必要です。
出来る限り外部被ばくを小さくするために、除染などができないか?検討してください。
さらに健康被害が大きくなる内部被ばくを可能な限り小さくしてください。マスクは完全ではありませんが、ある程度有効です。洗濯物を屋外に干すことは避けたほうが良いかもしれません。換気は避けたほうが良いでしょう。エアコンなどは外気を取り込むタイプかどうかをメーカーなどに問い合せてください。外気を取り込まないタイプに交換することも検討してください。
空気中の放射性物質は不検出ですが、過信しないでください。(ブログ記事参照
特に、子どもについては注意してください。
単純に積算すると、0.11μSv/hで年間1ミリシーベルトになります。

【正しいA4】
法律の説明のようですから、そうなのでしょう。
避難区域・地点は、計画的避難区域とか特定避難勧奨地点とか無計画に広がっています。現在の政府は、年間20ミリシーベルトを基準にしているようです。
ICRP(Pub.111)によると、現在被ばく状況では、「1 mSv-20 mSvの低い部分から(可能ならできるだけ低く)選定されるべき」としています。さらに、「参考レベル以下であっても、さらに放射線量を低減できる余地があれば防護措置を講じるべき」としているなど、数々の制限があります。(ブログ記事参照
現在では、パニック状態ではないと思われます。放射線量が高い地域では、冷静に避難を検討してください。

【正しいA5】
20km圏内は、相当に放射線量が高い地域もあります。放射線量が高い地域なら一時帰宅をしない選択肢もあります。また、放射線感受性が低い40歳以上の男性などだけが一時帰宅する選択肢もあります。

【正しいA6】
マスクには数々の種類があります。まとめて論じることは合理的ではありません。枝野官房長官は、南相馬の視察で高性能なN95マスクを着用していたそうです。枝野氏のような高性能なマスクのほうが良いですが、通常のマスクでも性能は落ちますが効果はあります。
衣服をビニール袋に入れるなどは、初期の30キロ圏内からの避難などを除くと過剰反応と思います。できるだけホコリが付きにくい素材の服装で、帰宅時にホコリを払うなどの防護をしてください。
雨には濡れないほうが良いですが、あまり神経質になる必要はないと思います。傘はさしたほうが良いでしょう。衣服が雨で濡れた場合には、早めに着替える程度で良いでしょう。

【正しいA7】
飲用水などの放射性物質を家庭で除去することはできないと考えてください。
水道水に関しては、セシウムの相当部分は浄水場で濾過されるようです。
水道局の発表の放射線量に関しては、”不検出”を過信しないでください。低い放射線量でも測定値を出してもらうように働きかけましょう。実際に、大阪市水道局では、僅かな放射線量の測定結果を公表しています。(ブログ記事参照

【正しいA8】
県立医科大学の回答と同じです。被ばくは移りません。

【正しいA9】
暫定基準値の食品を食べ続けると、理論上は年間17ミリシーベルトの内部被ばくをします。(ブログ記事参照
ECRRによると、内部被ばくのリスクはICRPモデルの100〜1000倍です。(ブログ記事参照
暫定基準値を超えた食品を数回食べてしまったとしても影響は小さいです。あまり、深刻に考えずに、今後の食品に注意してください。


3ページ目
20110708_fmu_qa3

飯舘村は、計画的避難区域に指定されました。
土壌汚染「チェルノブイリ強制移住」以上 京大助教試算
山下俊一の安易な「健康に影響ない」という初期の宣伝によって、飯舘村は混乱しました。

健康に影響を与える年間100ミリシーベルト!!
ICRPによると、生涯の積算で100ミリシーベルトの被ばくで、0.5%が致死ガンになります。

現時点で放射線の影響はほとんどない!!
ガンなどの健康被害は晩発性ですから、現時点では影響はないかもしれません。
政府が正しい情報を出していなかった事は、次々と明らかになっています。
パニックを防ぐことは重要ですが、だからといって、デマを拡散すべきではありません。

チェルノブイリ事故との比較??
いつから、原子炉の専門家になったのですか?圧力容器から核燃料がメルトスルーしていたことも判明しました。

貴重なデータになる!!
モルモット化計画の進捗状況:調査開始 などで、以前から指摘しています。

甲状腺がんの大きな心配はいらない??
福島第一周辺の子1000人調査 甲状腺微量被ばく45% ”いわき市”を除外すれば比率は上がるのではないか(・・?
また「ただちに健康問題ない…」のフレーズ 高木文科相、子供の尿から放射性物質検出で (-"-) 内部被ばくだから、100〜1000倍だお こちらは、尿からセシウムが検出された件です。日数が経過していますから、放射線ヨウ素に関しては闇の中です。

「ただちに健康に影響がない」という根拠?!
福島県中通りの汚染をチェルノブイリと比較してみる でも指摘していますが、計画的避難区域とチェルノブイリのPermanent Control Zone(移住必要区域)は、ほぼ一致しています。人口密度なども考慮すれば、チェルノブイリの教訓を生かすべきです。
セシウム137の障害として筋肉のガンを持ち出すのは、山下俊一などの変な学者だけです。内部被ばくによる他のガンなどの健康被害があるから問題なのですよ。
ECRRによると、心臓疾患のリスクもありますから、筋肉の障害もありそうです。

どういった提言をしているのか?
グランドの土を集めた形跡はありません。無視されたのですか?

どのような点に注意していけばよいか?
風評を広める活動を止めてください。
放射線への間違った判断を広めないでください。


要約すると、長崎に帰ってください


参考文書:
【まとめ】政府・自治体・マスコミのデマに騙されない為の国際的な文書

#save_children 2009年の山下俊一教授 「すぐに起こらない病気が 10年 20年 50年経って起こる」「そういう起こり方を明らかにする」

子どもを守れ


長崎 被爆から64年 なぜ今 骨髄異常が?

LunaticEclipseNuclea さんが 2009/08/07 にアップロード
「人は放射線になぜ弱いか:少しの放射線は心配無用」 / 死の灰の内部被爆確認
http://ima-ikiteiruhushigi.cocolog-nifty.com/nature/2005/02/post.html


山下俊一がコメントしています
「すぐに起こらない病気が 10年 20年 50年経って起こる」
「そういう起こり方を明らかにする」

#save_children 【署名】山下俊一の解任を求める県民署名

子どもを守れ


【署名】山下俊一の解任を求める県民署名 子どもたちを放射能から守る 福島ネットワーク/ウェブリブログ
---全文転載
【署名】山下俊一の解任を求める県民署名
<< 作成日時 : 2011/06/19 22:00

県民署名はじまりました。
言いたいことは山ほどありますが、何と言っても一番は「山下氏のアドバイザー解任」です。
今回は、この一点に絞って署名を集めます。
彼こそ、私たちの被ばくを増やし、子どもたちを危険な目にあわせている頭目です。
彼の元で福島の未来はありません。

署名は「紙」でも「ネット」でも出来ます。
「紙」署名の方は、用紙をダウンロードしてお願いします。

ネット署名の方はこちら
http://goo.gl/vh37x

ダウンロードの方はこちら
http://fk-m.com/re-yama

一次締め切り:6月30日
二次締め切り:7月15日
三次締め切り:7月31日

この署名は「県民署名」です。福島在住の方、事故後に福島を離れた方、福島にお勤めなどの方に、署名を限らせていただいています。
他県にお住いの方などは、下記の署名にご協力ください。
「福島の子どもたちを守るための緊急署名〜避難・疎開の促進と法定1ミリシーベルトの順守を」
http://www.foejapan.org/infomation/news/110610.html

---転載終わり


ニコニコ動画ですが、、記者会見。録画で観れるようです。



記者会見に出てくる新聞は、福島民友 2011年6月20日
20110622_326344858

「過保護を否定はしないが、子どもには苦労をさせるべきだ。」などと言っています。


記者会見に出席している福島大学教員たちの要望書
#save_children 福島県知事への要望書 FGF 福島大学原発災害支援フォーラム のブログ


補足:
放射線健康リスク管理アドバイザー 山下俊一 による間違った知識の拡散により不要な被ばくが拡大しました。
現在も間違った知識を信じている市民も多く、未だに被害を拡大する源泉となっています。
【まとめ】公的資料に対する反論・添削
【まとめ】人気 (∂。∂?)......ン? 山下俊一

#save_children 山下俊一教授との直撃問答

子どもを守れ


[CML 010228] 山下俊一教授との直撃問答
---全文転載
東京の杉原浩司です。          [転送・転載歓迎/重複失礼]

6月15日(水)午後、東京の青山ダイヤモンドホールで開かれた山下俊一
(長崎大学教授・福島県放射線健康リスク管理アドバイザー)の講演会に
行ってきました。

 http://www.nashim.org/jp/symposium/index2.html

行ったといっても、私が会場に着いたのは終了時刻前の午後3時50分。
受付で資料をもらうと、「どうぞ」と促されたのでホールの中へ。山下教授
に対する最後の質疑が行われていました。

海外メディアや大使館関係者が主な対象とのことでしたが、国内メディア
の記者もかなり参加していました。150人くらいはいたように思います。

終了後、持っていた「福島の子どもたちを守るための緊急署名」用紙を帰
りの参加者の一部に配りました。その後会場に入ると、例によって山下教
授との名刺交換タイムとなり、列が出来ていました。そこで私も、携帯で何
枚か写真を撮った後、意を決して列の後ろに。

以下は、山下教授(と脇にいた長崎大学広報戦略本部 副本部長の深尾
典男教授)と私の問答の概要です。録音したわけではなく、やり取り後の
メモに基づくものであることをお断りしておきます。

‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥

(私)あなたは福島県で事故直後から「年100ミリシーベルト以下なら大
丈夫」と繰り返してきた。

(山下)「大丈夫」とは言っていない。「わからない」「証明されていない」
と言っている。

(私)それは最近になってからで、初期には「大丈夫」と言って県内を回っ
ていた。「大丈夫」と「わからない」は全く違う。初期に言って回った内容
が県民に浸透してしまっている。そのため、自主避難しようとする人が家
族、親族、職場などで孤立することになっている。あなたの言動が明らか
に自主避難を妨害する役割を果たしていることに気づいていないのか。

(山下)うーん。そうでしょうか‥‥。

(私)既に3ヶ月が経った。初期に言っていたことを変えているのなら、
公式に初期の説明を撤回すべきだ。

(私)「低線量被ばくに敷居値はない」というのが国際的コンセンサスに
なっているのではないか。

(山下)私もそう考えている。

(私)言っていたことと矛盾している。あなたは「CRIIRAD」(クリイラッド:
フランスの民間放射能監視団体)を知っているか。

(山下)知らない。

(私)CRIIRADを設立した一人である欧州議会議員が来日したが、「フラ
ンスの退避基準は年10ミリシーベルトであり、子どもにはそれでも高い
のですぐに避難させるべき」と話していた。

<ここで、深尾典男教授が横から介入。山下教授は移動>

(深尾)山下が福島に入って以降の10日間ほどは、非常に混乱していて、
地域の医療崩壊が起こる懸念もあった。その中で危機管理上の判断に
より「大丈夫」と言って安心させる必要があった。

(私)その判断に賛同はしないが、少なくとも現在は3ヶ月が経ち、状況
は変わっている。山下教授の初期の言動が一人歩きして、県民に浸透
してしまい、自主避難する人の足かせになっている。山下教授はそのこ
とに明らかに責任がある。

(深尾)山下は「何ミリシーベルトなら退避すべき」と言う立場にはない。
退避には、移動することの困難や退避後の生活などいろいろなリスクも
あり、総合的な判断が必要。それを決めるのは政治の役目だ。既に被
ばくしてしまった人の測定や健康管理、汚泥処理などに関して知見を提
示していくのが山下の役割だ。

(私)まずやるべきは、県民に伝わるように、公式に初期の言動を撤回・
訂正することだ。それができないなら、アドバイザーを辞任すべきだ。

(深尾)その気持ちはわからなくはない。ご意見は山下に私からも伝える。

<ここで再び山下教授に問いかけ>

(私)NGOなどがアドバイザー解任を求める署名を始めているが、辞任
される意思はないのか。

(山下)(無言)。

……………………………………………………………………………………

◆福島の子どもたちを守るための緊急署名
 〜避難・疎開の促進と法定1ミリシーベルトの順守を〜
(山下俊一教授のリスクアドバイザー解任も要求)
http://www.foejapan.org/infomation/news/110610.html

紙版(以下からダウンロード可能)
http://dl.dropbox.com/u/23151586/kami_kodomosyomei.pdf

オンライン署名は以下から
http://goo.gl/Hbq3Z

「福島原発のリスクを軽視している」「安全説」山下教授に解任要求署名
(J-CASTニュース、6月14日)
http://www.j-cast.com/2011/06/14098424.html?p=all

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110614-00000005-jct-soci

---転載終わり

#save_children 20110510 広瀬隆氏『子どもの20mSv基準で、御用学者の山下俊一を痛烈批判!』

子どもを守れ


追記:9/25 動画が消えているので差し替えました。動画の説明等を追加しました。

広瀬隆:福島原発巨大事故 今何が必要か

http://www.videonews.com/
プレスクラブ (2011年05月10日)
 ジャーナリストの広瀬隆氏が国会の勉強会に講師として呼ばれ、「福島原発巨大事故 今何が必要か」のタイトルで、現在の福島第一原発事故の様子やほかの原発の現状について語った。

(1時間32分くらいから)

広瀬隆さん:

20ミリシーベルトという、とてつもない。

いいですか?皆さんご存じないでしょうけど、

原発の危険な労働者の人達で、20ミリシーベルトを超えるような人はひとりも居ませんよ。

ここにデータ、持ってますけれど、

殆どの人は、90%以上の人は、5ミリシーベルト以下ですよ。

子どもに、どうして20ミリシーベルト、大丈夫ですか?

そういう基準をね。つくる人間たちは。わたしは言ってるんです。

人殺しだと言ってるのは、そういう事なんです。本当に、子供殺しですよ。

広瀬隆さん:ここまで


子どもに20ミリシーベルトは、許せません。

#save_children #nhk 小佐古参与の辞任会見と森ゆうこ議員の国会質問を放送
5月2日の記事。小佐古さんの会見をもう一度、見てください。
#save_children 【小佐古敏荘さん続報】 辞任した内閣官房参与 「国際常識とヒューマニズム」に則ってやっていただきたい
4月30日の記事。小佐古さんの会見の全文。

抗議のためにブログを休止している間に、8万アクセス達成!
4月18日の記事。一日だけブログを更新しませんでした。その翌日の記事。

【まとめ】人気 (∂。∂?)......ン? 山下俊一

子どもを守れ


この記事は、まとめページです。
追記ではなく随時、追加・変更・更新を行いますので注意してください。


この記事は、更新しません。


福島県立医科大学 山下俊一先生が答える 放射線Q&A にコメント

2009年の山下俊一教授 「すぐに起こらない病気が 10年 20年 50年経って起こる」「そういう起こり方を明らかにする」

モルモット化計画の進捗状況:調査開始

【署名】山下俊一の解任を求める県民署名

【速報】福島市 放射線防護のアドバイザーを増員か?

山下俊一教授との直撃問答

福島県の「お問い合わせの多いご質問に対する回答」に対する添削とコメント

福島県知事への要望書 FGF 福島大学原発災害支援フォーラム のブログ

「放射能汚染を生きる子どもたち:『甲状腺がんかどうかって、わかるのにどれくらいかかるの?』ナオトキ11歳、福島市」ルモンド紙(5月31日)

20110510 広瀬隆氏『子どもの20mSv基準で、御用学者の山下俊一を痛烈批判!』

少し早いですが、今月の当ブログの検索キーワードです
20110530_山下俊一


拒否宣言!!福島県 『全県民対象 健康調査』 ここでも山下俊一が暗躍 5/27

山下俊一にインタビュー:−「安全」ばかり主張しているなどとして、現地の講演会やインターネット上で一部批判を受けている。

【長崎大学】デマばかりを流す大学ではないようです。

【山下俊一】で検索してみた φ(..)メモメモ

フジテレビ『 とくダネ!』:山下俊一の発言

【福島県立医科大学】 被曝医療に関心 。゚+.(*`・∀・´*)゚+.゚

山下俊一氏による講演(5月3日・二本松市)【前半/講演】 【後半/質疑】

続報&過去 山下俊一氏

100mSv 20mSv 山下俊一を原子力安全委員会が指導か?

ε=(。・`ω´・。)プンスカプン!! ふくしま市政だより 5月1日号

【1つだけ信用できる】 山下俊一 長崎大学大学院教授

【福島市】 市政だよりで、デマをばら撒く事に熱心

【デマ】 「今までの講演会での代表的なQ&A」 正しい答えに添削 ....〆(・ω・。)

#save_children 放射能から守りたい 小中学生の県外避難広がる 福島

子どもを守れ


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asahi.com(朝日新聞社):放射能から守りたい 小中学生の県外避難広がる 福島 - 社会
---全文転載(転載元には上の写真あり)
放射能から守りたい 小中学生の県外避難広がる 福島
2011年5月30日17時0分

 東京電力福島第一原子力発電所の事故に伴い、原発から約60キロ離れた福島市や福島県郡山市で、子どもを県外へ避難させる動きが続いている。

 福島市教育委員会によると、住民票を残したまま市外に転校する「区域外就学」をした小中学生は4月から5月27日までに216人。このうち206人は海外2人を含む県外だ。

 郡山市でも、市内の小中学校から県外への転校が、同市教委の調べで同13日までに403人にのぼった。

 両市教委とも「放射能への不安から避難したケースが多い」とみる。

---転載終わり


両市教委とも「放射能への不安から避難したケースが多い」とみる。
違いますね。危険性があることを理解している保護者の判断でしょう。不安とかではない。

放射能を浴びないように、暑くてもマスクに帽子、長袖着用の登下校。うちわであおぐ姿も見られた=24日午後、福島市渡利
これも福島市での一般的な登下校風景とは思えません。マスクもしないで登下校している生徒・児童が主流と思われます。
注意:これは、わたしが良く見かける風景からの判断ですので、客観的な数値ではありません。


マスクもしない程の安全デマをまき散らしているのが、
福島県の放射線健康リスク管理アドバイザーの山下俊一です。

#save_children 拒否宣言!!福島県 『全県民対象 健康調査』 ここでも山下俊一が暗躍 5/27

子どもを守れ


福島県 『全県民対象 健康調査』 ここでも山下俊一が暗躍 5/27

NHK福島ローカル 5/27 健康調査するそうですが、拒否します。理由1:安全デマのデータには、加担できない。理由2:山下俊一などの福島県民モルモット化計画のデータなるのはご免だ。

この中で、山下俊一が登場

山下俊一:基本的には皆さん不安
わたし:不安とかじゃない。危険なのぉぉーー

山下俊一:その不安の原因は 自分がどれだけ被ばくをしたか
わたし:全く違う。危険を知りながら、子どもを犠牲にすることは許せない。阻止したい。

山下俊一:将来 どういうことが起こるか 当然 説明責任あるかと思う
わたし:ガン・心臓病などの病気・遺伝障害などが発生します。いまからでも、手を打てば少なくできる。

山下俊一:そのためには多くの人の線量を 極めて低いかもしれないが
わたし:福島県民モルモット化計画のデータ収集が目的でしょ。福島市などでの線量は高いに決まっていますが、有害ソフトを使って低く見せかけるんでしょ。

山下俊一:「ない」ということを きちんと説明することも重要
わたし:「ある」のは明らか。確実です。

#save_children 山下俊一にインタビュー:−「安全」ばかり主張しているなどとして、現地の講演会やインターネット上で一部批判を受けている。

子どもを守れ


20110521IP110519TAN000051000

龍〜なが 長崎新聞ホームページ:【東日本大震災】インタビュー/長崎大医歯薬学総合研究科・山下俊一教授  (5月20日)
---全文転載
 東日本大震災 (2011年5月20日更新)
長崎新聞

インタビュー/長崎大医歯薬学総合研究科・山下俊一教授 

情報災害 福島を翻弄

 山下俊一教授は、福島第1原発から一定離れた福島県内の自治体での講演会などで、放射線量などの分析から「安心していい」「国のレベルを順守するのが重要」などと丁寧に説明している。住民たちは理解を示す一方、一部の講演会場やインターネット上では「本当に安心していいと言い切れるのか」と疑問を抱く意見や、「福島では『安心』と言いながら長崎新聞紙上で子どもや妊婦を中心に避難させるべきだと言っている。真意はどうなのか」などの声もある。

 福島第1原発事故で、政府が放射線量をめぐる校庭活動などの各種基準を設定した以降も、安全性に対する不安の声は後を絶たない。被爆地長崎や約20年間にわたるチェルノブイリでの医療経験を生かし、福島県の放射線健康リスク管理アドバイザーとして講演活動を続けている長崎大医歯薬学総合研究科の山下俊一教授(58)に現状などを聞いた。

 −「安全」ばかり主張しているなどとして、現地の講演会やインターネット上で一部批判を受けている。

 市民との対話を繰り返して放射線の恐怖を取り除くことが自分の仕事。避難住民に一貫して伝えているのは、一度に100ミリシーベルト以上の放射線を浴びれば発がんリスクが少し高まるが、それ以下は疫学的に証明できないということ。「100」は広島、長崎、チェルノブイリでの長年の研究から蓄積されたデータ。私は毎時では10マイクロシーベルトを下回れば心配ないと言ってきたが、国の校庭活動の規制値は毎時3・8マイクロシーベルトでさらに厳しい。それを超えたとしてもすぐに健康被害が起きるわけではなく、会場ではあくまで目安だと話している。

 大事なことは厳格なモニタリングと被ばく線量を正確に評価し、その上で健康リスクを議論すること。何も二枚舌を使っているわけではなく、放射線量が高い地域は20キロ圏外でも避難すべきだと思うし、その主張は変わっていない。

 −現地の状況は。

 専門の有無にかかわらず、いろんな人たちがさまざまな主張を展開しているので、住民もぶれてしまう。住民は情報洪水、情報災害にさいなまれている。放射線に対する影響を正しく伝え、恐怖を取り除くには、住民との信頼関係が不可欠。そのためには時間もかかるが、難しい側面もある。今、非常事態の被災地に何をすべきか、何ができるかを最優先に議論すべきであり、そのお手伝いをできるのが広島、長崎だと考えている。一番の被害者は、大量の情報に翻弄(ほんろう)されている福島県民。この混乱を乗り越える最善の方法は、今も放射性物質の放出が続く原発を封じ込めることだ。

 −さまざまな情報がある中、住民はどう動けばいいのか。

 ▽正しい情報源▽正しい伝達(メディア)▽正しく理解する住民の力−、この三つが必要だ。それと何より政府がぶれないこと。住民は複数の情報に惑わされることなく、事実をしっかりと認識していく必要がある。福島県は被爆地長崎に期待してくれている。そういう意味では責任は重い。中長期的なビジョンで長崎、福島の関係を構築していく必要がある。

 (聞き手は報道部・向井真樹)

---転載終わり


記事に対して、太字でコメント

市民との対話を繰り返して放射線の恐怖を取り除くことが自分の仕事。
はい、たとえ危険でも恐怖を取り除くのが仕事なのは、存じております。

一度に100ミリシーベルト以上の放射線を浴びれば発がんリスクが少し高まるが、それ以下は疫学的に証明できないということ。
山下俊一の独自の説。ICRPですら、100mSv/年 なら 0.5% ガンで死ぬ人が増えるとしている。200人に1人。ECRRは、もっと厳しい。

それを超えたとしてもすぐに健康被害が起きるわけではなく、
はい、仰る通りです。

大事なことは厳格なモニタリングと被ばく線量を正確に評価し、その上で健康リスクを議論すること。
はい、福島県民モルモット化計画は、存じております。

何も二枚舌を使っているわけではなく、
あのねぇぇーー、そういうのを二枚舌と言うのぉぉーー。 βακα?..._φ( ̄  ̄|||)

放射線に対する影響を正しく伝え、
いやいや、あなたは正しく伝えてないでしょ。「放射線の恐怖を取り除くことが自分の仕事」なんでしょ。

そのお手伝いをできるのが広島、長崎だと考えている。
広島・長崎の名のもとに、放射線障害を拡大している。被爆者への冒涜だ!

一番の被害者は、大量の情報に翻弄(ほんろう)されている福島県民。
間違った情報に翻弄されている。あなたは、間違った情報の発信源だ!

中長期的なビジョンで長崎、福島の関係を構築していく必要がある。
長崎と中長期的な関係などは、拒否します (`・ω・´)シャキーン
長崎県は、
山下俊一
高木義明
を早く引きとってください。

#save_children 【山下俊一】出演?2011.5.10 フジTV・とくダネ 福島の子供たち 20ミリシーベルト問題

子どもを守れ


山下先生が、とくダネに出演?した話題がネットで話題ですが、、
見ていない方の為に録画を紹介

2011.5.10 フジTV・とくダネ 福島の子供たち 20ミリシーベルト問題

山下俊一の出演は、9:30(録画では6分)くらいからです。


#save_children フジテレビ『 とくダネ!』:山下俊一の発言
で、文字では紹介済みです

#save_children 【山下俊一】で検索してみた φ(..)メモメモ

子どもを守れ


2011/05/11 18:17:50
山下俊一:報道ステーション 山下俊一 長崎大教授 放射能 3月24日 http://bit.ly/l7jAdk いま気づいたけど、甲状腺癌の専門家なんだ!!甲状腺癌については引き続き注意すべき。放射性セシウムで、筋肉のガンになることを心配している人は少ないっしょ?

甲状腺癌の専門家ですよね。違う言い方をすれば、甲状腺癌以外は専門外
ツイートもしていますが、彼の言うような筋肉のガンを気にしている方は存在するのですか(・・?
セシウム137は、全身に行き渡って影響は限定できないと思います。広い部位に小さく悪影響を与えている可能性があり議論の最中と考えています。小さな差なので、「全く影響が無い」説と「影響がある」説での学者の議論がある。広い部位に影響するので、「0人」とも「100万人」とも言えるし、学説も定まらない。との認識です。
ストロンチウム90は、骨に蓄積して危険度は高い。どの程度の放出があって、どの地域に存在しているかが不明な点が大きな不安材料。
政府と東京電力で作る統合対策本部の事務局長を務める細野総理大臣補佐官は、記者会見で、「放射性ストロンチウムは、骨に付着すると問題のある物質で、詳しい調査を行う必要がある。過去のデータも含めて、飛散の状況を調べたい」と述べ、調査を強化する必要があるという認識を示しました。
ヨウ素131は、甲状腺に集まり子どもなどの甲状腺ガンの原因になる。被ばくが無ければ小児甲状腺ガンは多くないため、チェルノブイリ事故により激増したことを、IAEAでさえ認めざるを得なくなった。

2011/05/11 17:58:31
山下俊一:今の放射線は本当に危険レベルか、ズバリ解説しよう http://bit.ly/l23oie 「しかも福島県は、地震に津波、原発の3重苦を負っています。今、福島県の人々は、生活インフラが崩壊しています。」 3/24時点では、わたしと山下氏との違いは小さい。今なら避難可能だ

この時点では、わたしと山下氏との違いは小さいです。幼児や児童は、救い出すべきだと思っていましたが、、
福島市などでは、確実に生活困難地域でした。電気は翌日くらいに復旧しましたが、水道は遅れました。水の確保・食糧確保・ガソリン確保が最大の関心事という状況です。避難するにしてもクルマが何処で動かなくなるのかもわからず、避難すべき方向では渋滞もあった。あの状態で避難するのは難しかったのです。
わたしは、国などの力で子どもだけでも非難させたほうが良いと思っていましたし、多くの福島市民も「子どもだけ」という決断があれば、不満は無かったハズです。皆んな、子どもの心配をしていました。
子どもを守ることへの意識が薄くなってしまった事は残念です。あまりにも安全デマが多く、洗脳されているとも言えます。行政の安全デマの根拠となっている山下俊一のウソを暴くことは、大きな意味があります。
いまなら、淡々と避難することも可能なのですよねぇ

2011/05/11 17:37:29
山下俊一:チェルノブイリと福島原発、同じ病巣と相違点 鎌田實さんと山下俊一教授が緊急対談 週刊朝日2011年4月22日号配信 http://bit.ly/jWJVLf 山下俊一は、根っからの悪人では無いように思えてきた。彼の決定的な思い違いは、安心を煽る事が良い事と信じている事

山下 チェルノブイリを歩いていてよく現地のおかあさんに「この子は大丈夫だろうか。結婚できますか」と質問されます。汚染地域に500万人近い人が住んでいますし、汚染食物も食べている。しかし、僕は答えを持たない。そんなときに「私は長崎から来ました。被爆2世です」と言うと、会場の暗い雰囲気が変わる。広島・長崎は反核ということだけではなく、聞く相手に安心感を持たせます。現場を歩くことが私のモットーです。私はWHO(世界保健機関)にも2年間行って、放射線事故の国際対応もしました。
違うでしょ
チェルノブイリでは、住民を非難させるほどの影響力は無かったかもしれません。
福島では、あなたの発言が原因で、マスクもしないで小さい子供達が学校に通ってるし、土ぼこりを上げながら高校生が野球の練習をしてる。
行政に対して影響力のある立場でしょ

2011/05/11 17:20:39
山下俊一:平成18年8月2日『長崎から発信するヒバクシヤ医療国際協力』 http://bit.ly/m14wwk 「メーデーでの街頭行進が被害を拡大した」「科学的な証拠は子供の甲状腺ガンの激増のみ」やはり、矛盾してると感じます。

「メーデーでの街頭行進が被害を拡大した」が、本音じゃないのかな(・・?
※今回は、チェルノブイリ笹川プロジェクトに関しては、時間の関係で未調査です。

2011/05/11 16:40:22
山下俊一さん(←さんを付ける^^;)資料ください 「長崎大学医学部の山下俊一教授と知り合うことができ、チェルノブイリ関係の沢山の資料を頂き、とても参考になりました。」 http://bit.ly/lTJYX3

山下俊一さん(←さんを付ける^^;)資料ください


最後に笑ってくださいね ( ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ー ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄)ニヤリッ
2011/05/11 18:28:01
山下俊一:ニコニコしてる動物 くよくよしてる動物の心が判る超能力者か、頭のいかれた奴だろw http://bit.ly/kT9ACr まあ、重要情報ではないけど、、笑ってしまったからツイート^^;;;;;;;;;;;

#save_children フジテレビ『 とくダネ!』:山下俊一の発言

子どもを守れ

20110503tc06


先程のフジテレビ系列で放送された『とくダネ!』での山下俊一のインタビューでの発言

2011/05/10 09:44:16
#fujitv とくダネ!で、子どもの20mSv問題終了?録画してるから、山下俊一の話を文字おこしするぞ (`・ω・´)シャキーン

文字おこしするつもりが、字幕があった^^; 以下、字幕と一部ナレーション
2011/05/10 09:47:32
【とくダネ】20mSvの基準で本当に子供たちの安全は守れるのか?改めて、彼の意見を聞いた。

2011/05/10 09:49:02
【とくダネ】(山下俊一)20ミリは過度的なレベルと考えたほうがいいです

2011/05/10 09:49:54
【とくダネ】(インタビュアー)分からないということは安全とも言い切れない?

2011/05/10 09:50:29
【とくダネ】(山下俊一)もちろん もちろん

2011/05/10 09:51:37
【とくダネ】(山下俊一)グレーゾーンで どこに線引きをするか 今議論されている

2011/05/10 09:53:02
【とくダネ】(インタビュアー)福島の人々はその数値を耐えろという意味?

2011/05/10 09:53:45
【とくダネ】(山下俊一)もし 耐えなければ逃げなくてはならない

2011/05/10 09:54:25
【とくダネ】(山下俊一)避難どこにさせますか?あなたは?

2011/05/10 09:55:44
【とくダネ】子供たちの安全を保障する発言を聞くことは出来なかった

#save_children 【福島県立医科大学】 被曝医療に関心 。゚+.(*`・∀・´*)゚+.゚

20110508aisatu_photo01

福島県立医科大学 理事長兼学長 菊地臣一


子どもを守れ

まあ、大学生を子どもというのも何ですが、、、学生には期待もあるのだけど、、


山下教授は「放射線による健康への影響は一般的に正しく理解されていないのが現状で、正しい知識を身につけてほしい」と述べたうえで、「この大学で学ぶ君たちは、放射線について世界一の学識を身につけ、医療の現場で実践してほしい」と期待のことばを述べました。
福島 県立医大で入学式 NHKニュース
---全文転載(転載元にはニュース録画あり)
福島 県立医大で入学式
5月6日 17時54分

震災と原発事故の影響で延期されていた福島県立医科大学の入学式が、6日に行われ、新入生およそ200人が医学生・看護学生としての第一歩を踏み出しました。

福島県立医科大学の入学式は先月5日に予定されていましたが、震災と原発事故の影響で6日に行われ、医学部に110人、看護学部に86人の合わせて196人が入学しました。式では新入生を代表して、阿部直人さんが「復興に向けて懸命に立ち上がっている県民の気持ちをかみしめながら、この難局をみずからに与えられた課題、学びの原動力にします」と決意を述べました。福島県立医科大学は、福島県内で唯一、医学部のある大学で、原発事故を受けて地元の人たちの間で放射線による健康への影響について不安が高まっていることから、この分野の専門家の育成に力を入れることにしています。新入生たちは、入学式のあと長崎に投下された原爆やチェルノブイリ原発事故が人の体に及ぼした影響を研究している、長崎大学大学院の山下俊一教授から話を聞きました。この中で、山下教授は「放射線による健康への影響は一般的に正しく理解されていないのが現状で、正しい知識を身につけてほしい」と述べたうえで、「この大学で学ぶ君たちは、放射線について世界一の学識を身につけ、医療の現場で実践してほしい」と期待のことばを述べました。医学部の新入生は「自分は県外の出身で、福島に来るかどうか迷ったこともありましたが、話を聞いて自分の使命を再認識することができました」などと話していました。

---転載終わり


菊地臣一(しんいち)学長は「人類史上で例のない事故が起きており、オールジャパンで対応する必要がある。中長期にわたり県民の健康管理に役立ちたいと思い、知識や経験、技術を持つ両大学と連携することにした」と語った。
asahi.com(朝日新聞社):福島県立医科大、放射線研究で広島・長崎大と連携協定 - 教育
---全文転載
福島県立医科大、放射線研究で広島・長崎大と連携協定
2011年4月2日18時54分

 福島第一原発の事故を受け、福島県立医科大(福島市)は2日、放射線に関する調査研究の歴史がある広島、長崎両大と連携協定を結んだ。研究者らの交流を通じて教育や研究、医療の分野での協力を深める。

 調印式で県立医科大の菊地臣一(しんいち)学長は「人類史上で例のない事故が起きており、オールジャパンで対応する必要がある。中長期にわたり県民の健康管理に役立ちたいと思い、知識や経験、技術を持つ両大学と連携することにした」と語った。

 県立医科大は、広島大の神谷研二・原爆放射線医科学研究所長と、長崎大の山下俊一・医歯薬学総合研究科長の2人を、3月30日付で理事長付特命教授に任命した。

 長崎大の片峰茂学長は「非常に長い時間をかけて取り組まないといけない問題。世界で唯一被爆した大学として、これまでのノウハウを役に立てたい」と話した。

---転載終わり


福島県の放射線健康リスク管理アドバイザーにも就任している山下俊一・長崎大教授(被曝医療学)は「極めて低い放射線を長期間浴びるという例はかつてなかったため、健康リスクがないと証明することが極めて難しいのが現状」と説明した。
【放射能漏れ】福島医大、被曝医療で長崎大・広島大と協定 - MSN産経ニュース
---全文転載
福島医大、被曝医療で長崎大・広島大と協定
2011.4.4 09:09

 東日本大震災による福島第1原発事故を機に、被曝(ひばく)医療で協力関係を構築しようと、福島県立医科大、長崎大、広島大の3大学が連携協定を締結した。

 長崎大の片峰茂学長、広島大の浅原利正学長らが、福島県立医大で開かれた調印式に臨み、浅原学長は「被曝医療の実績を福島県民の不安軽減に役立てたい」と述べた。

 福島県立医大は併せて、広島、長崎両大学と放射線の研究4機関で構成する「放射線影響研究機関協議会」(千葉市)のメンバーも招き、技術的助言などを受けた。

 メンバーのひとりで、福島県の放射線健康リスク管理アドバイザーにも就任している山下俊一・長崎大教授(被曝医療学)は「極めて低い放射線を長期間浴びるという例はかつてなかったため、健康リスクがないと証明することが極めて難しいのが現状」と説明した。

---転載終わり


山下俊一氏による講演(5月3日・二本松市)【後半/質疑】 4分くらいから
大切な事は、将来の事は誰も予知できないんですね。それは、神様しかできない。
膨大な数の疫学調査がいるんです。
起こった病気が放射線のせいかどうかを疫学調査するには、福島県民の全員の協力が必要になります。
正しい診断をし、正しい経過をみるという事を、何十年か必要なんですね。
数年・5年・10年では、なかなか結果は出ない。
#save_children 山下俊一氏による講演(5月3日・二本松市)【前半/講演】 【後半/質疑】

#save_children 山下俊一氏による講演(5月3日・二本松市)【前半/講演】 【後半/質疑】

子どもを守れ

山下俊一氏による講演(5月3日・二本松市)【前半/講演】


山下俊一氏による講演(5月3日・二本松市)【後半/質疑】


わたしのツイート

2011/05/04 14:08:10
山下俊一氏による講演(5月3日・二本松市)【前半/講演】 http://bit.ly/jsPkv9 【後半/質疑】 http://bit.ly/kWx8FD #save_children #save_fukushima #genpatsu

2011/05/04 14:18:30
まだ、ウソがあるな。トーンダウンしている印象はあります。山下俊一氏による講演(5月3日・二本松市)【前半/講演】 http://bit.ly/jsPkv9 #save_children #save_fukushima #genpatsu

2011/05/04 14:36:06
#save_children #save_fukushima #genpatsu 山下俊一に、低線量被ばくに関して教えてあげる^^;; http://bit.ly/kFWJby http://bit.ly/kFUlEr http://bit.ly/jBj1vB 5分くらい調べてね

2011/05/04 14:40:13
前半/講演 は見終わりました。後半/質疑 を見てます。 (¬з¬)σ 山下俊一氏による講演(5月3日・二本松市)【後半/質疑】 http://bit.ly/kWx8FD #save_children #save_fukushima #genpatsu

2011/05/04 14:47:46
山下俊一www 国の基準だから100mSvは、安全。国の基準だから20mSvは、安全。国の指針に従うのは国民の義務。

2011/05/04 14:49:31
山下俊一www 20年後の数値はワカラナイ。福島県民の強力を得て、20年後にはわかる。

2011/05/04 14:52:07
うーーん。ちょっと思うんですが、皆んな、放射線ヨウ素に騙されてないか??確かに放射線ヨウ素は重要ですが、、セシウム・ストロンチウム・プルトニウムを無視すべきではない。 #save_children #save_fukushima #genpatsu

2011/05/04 14:55:49
山下俊一www 国の指針が出ないと、何も答えられないんだなあ

2011/05/04 15:03:37
山下俊一www 安全とは言っていない。安心とは言っている。安全と安心は、ゼンゼン違う

2011/05/04 15:15:38
そうですね。ブログで紹介予定 RT @hughugmagic: 山下俊一の二本松講演会をみればみるほど、20mSV基準すら国が定めたものであり、自分には何の責任も持てない。自己責任だよ。としか聞こえてこない。あなたのアドバイスで『地域に残る』と判断した人は何十万人もいる自覚を。

#save_children 続報&過去 山下俊一氏

子どもを守れ

福島県放射線健康リスク管理アドバイザー 山下俊一氏の動向

#save_children 100mSv 20mSv 山下俊一を原子力安全委員会が指導か?


すぐに、指導されたのかどうかは不明です。
が、トーンダウンしているような気がします。わたしは、山下俊一氏の講演を聴いたことが無く、あまり信用しないでね^^;

1 二本松市

(1)日時 平成23年5月3日(火) 午後1時30分〜 

(2)場所 二本松市立二本松北小学校体育館

福島県ホームページ - 組織別 - 福島県放射線健康リスク管理アドバイザーによる講演会の開催について

二本松市の講演の質問部分と思われます。



過去の講演が、福島県のホームページにアップロードされています。

福島県放射線健康リスクアドバイザーによる講演会
3月21日(月)14時00分〜15時00分
場所:福島テルサ

福島県ホームページ - 組織別 - 福島県放射線健康リスクアドバイザーによる講演会

#save_children 100mSv 20mSv 山下俊一を原子力安全委員会が指導か?

子どもを守れ

全部見てほしですが、1時間38分位から

110502『「20ミリシーベルト」撤回要求対政府交渉「文科省、原子力安全委員会との交渉」』
男性:いや、いいですか。いまの話とは、また別なことで、いま聞いててわかった事で。安全委員会の委員、斑目さんでも誰でもいいですけど。指導して欲しいです。何を指導して欲しいかと言うと。安全委員会としては20ミリシーベルト 子どもに浴びて良いなど、言っていない。認めてない。って言ってるんでしょ?
原子力安全委員会:はい
男性:ところが、その安全委員会の何とかかんとか委員になっているですね。山下俊一さんとか神谷研二さんとか福島県のアドバイザーが、100ミリシーベルトで問題ないって言い続けてるんですよ。これ、指導してください。あなた、なに勉強してるんだって。県民に向かって言い続けてますよ。
まとめ役の女性:それは、答えてください。
原子力安全委員会:持ち帰って答えさせて頂きます。事実関係をよく知らないので。
男性:事実なら、指導してくださいますよね。
原子力安全委員会:もし、そういう事実があれば、しっかり対応させて頂きたいと思います。
まとめ役の女性:いまの、とっても重要なので必ずやって頂きます。それと、さっきから聞いてて、20ミリシーベルトでも安全だと言った専門家の名前が、出てきましたっけ?じゃ、誰も日本の専門家は、安全だとは言っていない。と言う事でいいんですか?
原子力安全委員会:少なくとも、原子力安全委員会の検討におきましては、子供が年間20ミリシーベルトを浴びると言う事を許容したものは、誰もおりません。


20110503tc06

山下俊一

担当科目:健康リスク学、国際保健学演習機↓

国連再生計画の中で、世界保健機関WHOジュネーブ本部では、国際情勢の変化に対応した新たな保健医療戦略を展開中です。熱帯医学中心ですが、長崎ならではの学際的複合的な教育を担当し、国際放射線保健医療学の健康リスク管理面からWHOとの関係を中心に地球規模での環境と健康問題を講義します。特にグロ−バルCOEプログラム『放射線健康リスク制御国際戦略拠点』の拠点リ−ダ−として、如何に世界の中枢を理解し、地域との連携事業を展開するのか実例を元に講義します。夢と希望を心の糧に困難に果敢に挑戦する勇気ある人材の入学を期待しています。
■ 略歴
1978年3月長崎大学医学部卒業後、一貫して内分泌学を専攻し基礎と臨床の架け橋の仕事をしている。
1991年からチェルノブイリ原発事故後の国際医療協力、95年からセミパラチンスク核実験場周辺への医療協力、2000年から5年間JICAセミパラチンスク地域医療改善計画を主導。
2005年から2年間WHOジュネ−ブ本部放射線プログラム専門科学官。
現在、長崎大学大学院医歯薬学総合研究科原爆後障害医療研究施設教授ならびに附属病院永井隆記念国際ヒバクシャ医療センター長。
教員からのメッセージ・山下俊一教授-国際健康開発研究科 より

神谷 研二 カミヤ ケンジ
Kamiya Kenji
所属:原爆放射線医科学研究所 ゲノム障害制御研究部門
職名:教授
広島大学研究者総覧 神谷 研二 - かみや けんじ - Kamiya Kenji - カミヤ ケンジ より

【1つだけ信用できる】 山下俊一 長崎大学大学院教授

山下 俊一 教授
担当科目:健康リスク学、国際保健学演習機↓
■ 略歴
1978年3月長崎大学医学部卒業後、一貫して内分泌学を専攻し基礎と臨床の架け橋の仕事をしている。
1991年からチェルノブイリ原発事故後の国際医療協力、95年からセミパラチンスク核実験場周辺への医療協力、2000年から5年間JICAセミパラチンスク地域医療改善計画を主導。
2005年から2年間WHOジュネ−ブ本部放射線プログラム専門科学官。
現在、長崎大学大学院医歯薬学総合研究科原爆後障害医療研究施設教授ならびに附属病院永井隆記念国際ヒバクシャ医療センター長。
教員からのメッセージ・山下俊一教授-国際健康開発研究科より

現在、福島県放射線健康リスク管理アドバイザー

わたしの感想:
放射線量を医療行為と比較・放射線によるガンとタバコのガンを比較するなど、トンチンカンな説明が多い。ある程度、科学的な間違いを言わないように注意している痕跡があるが、相当に注意深く聞かないと気付かない。

【素晴らしまとめです】
福島県放射線健康リスク管理アドバイザー山下俊一、高村昇、長崎大教授に対する批判|転移性肺癌の1寛解例に関する研究、のブログ


わたしのブログ記事(責任があると思われる記事)
#save_children 【デマ】 「今までの講演会での代表的なQ&A」 正しい答えに添削 ....〆(・ω・。)
直接的には、1つしか無かった。。(m´・ω・`)m ゴメン…


【1つだけ信用できるニュース】
龍〜なが 長崎新聞ホームページ:【東日本大震災】インタビュー/長崎大医歯薬学総合研究科・山下俊一教授 (3月25日)

---全文転載
 東日本大震災 (2011年3月25日更新)  長崎新聞

インタビュー/長崎大医歯薬学総合研究科・山下俊一教授

"正しい怖がり方"を 放射性物質、九州に影響ない

 東日本大震災で発生した東京電力福島第1原発事故で「放射線健康リスク管理アドバイザー」として18日から22日まで福島県内で活動した長崎大医歯薬学総合研究科の山下俊一教授に24日、今後の事態の見通しについて語ってもらった。(聞き手は報道部・永野孝)

 −国が23日公表した放射性物質の飛散状況の試算によると、原発から北西方面と南方面に(政府が屋内退避を指示している)30キロを越えたところまで届いている。

 複数箇所から放出され、放出量が不明な上、拡散は風向きや地形などによるため、このような結果になった。予想していたが、恐るべきこと。子どもや妊婦を中心に避難させるべきだ。ただし理論値であり、誤差を検証しなければならない。

 −放射性物質は九州まで飛んでくるのか。

 高度によるが、飛んでも関東平野まで。チェルノブイリと違って日本は乾燥していないので、あまり遠くまでは飛ばない。心配はない。

 −事態はどう収束していくだろうか。

 まずは原発からの放射性物質の飛散を止めること。封じ込めが終わらないと見通しが立たない。その後は放射性物質の半減期や雨など気象条件による。

 −ヨウ素安定剤の効果は。

 甲状腺に放射性ヨウ素がたまらないよう、被ばくすると分かったら飲むもの。ヨウ素は取りすぎると、体がだるくなったり便秘になるなど副作用がある。日本人はヨウ素が含まれる海藻を食べる習慣があるので、過剰に摂取する必要はない。

 −一般人はどう対応したらよいか。

 放射線は測定できるから数値を信用し、解釈するという"正しい怖がり方"をすべきだ。何を信用したらよいのか分からず怖がるから、買い占めなどパニックになる。

 −被爆地長崎が手伝えることは。

 長崎から来たというだけで歓迎され、現地の人たちは安心する。長崎のノウハウを生かしたい。

---転載終わり
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