いるかちゃんの子どもを守れ。反アベ自公政権

「子どもを守れ」とは、まともな文明国になれという意味です。子どもに20ミリシーベルトが許せなかったのが原点です。脱原発からの政治問題からのプライベートな事も書きます。民主主義と立憲主義を取り戻そう!被曝から子どもを守れ!脱原発!マスコミ、官僚、政治家は、電力原発利権のために国民を欺いています!コストが高く危険な原発を廃炉にしよう!アベ政権の悪行に加担しながら官僚の横暴が復活しています!アメリカ隷属も加速!嘘と詭弁のアベ自公政権を倒そう!選挙に行こう!

日本政府やWHO・IAEA・ICRPは、チェルノブイリでのセシウム健康被害は”ゼロ” だと言っています。
わたし達やECRRは、チェルノブイリでの健康被害の”教訓” を生かすべきだと言っています。
あなたは、どちらを信じますか??

岩手県

内部被曝が止まらない!岩手県と宮城県は福島県より多く内部被曝している。関東地方も福島県の半分以上の内部被曝をしている。

内部被ばくでは、100〜1000倍のリスク
と考えていますから、
マスコミさんや厚生労働省さんとは違う解釈になります。
彼らの基準では、チェルノブイリで健康被害は発生していませんし、日本でも健康被害は発生しません。





国際基準の0.6%以下=食品セシウム推計−厚労省 2013/06/21-18:25
 厚生労働省は21日、福島など13都道府県のスーパーで販売されている食材で放射性セシウムの1年間の内部被ばく線量を推計した結果、国際基準である年間1ミリシーベルトの0.6%以下で、極めて低いと公表した。2012年3〜5月の前回調査では1%未満で、さらに低下した。
 調査は昨年9〜10月実施。セシウムの年推計平均値は、0.0057〜0.0009ミリシーベルト内に収まった。

セシウムの年推計平均値は、0.0057〜0.0009ミリシーベルト
年間0.0057ミリシーベルトは、多いですね。
年間0.0009ミリシーベルトは、どうなんでしょう?わたしには判断出来ません。



元データは厚生労働省ですね。

食品から受ける放射線量の調査結果(平成24年9〜10月調査分)|報道発表資料|厚生労働省
20130622_m01

放射性セシウムと放射性カリウムを比較している時点でデマ確定です。
内部被曝なのですから、違う核種を比較しても意味がありません。

セシウムと健康被害の関連を調査した結果を元資料としてリスクが高いと言っています。
自然放射性物質であるカリウムと健康被害の関連を調査した資料なんて知らないよ。あるのか?


資料 (別添) 食品からの放射性物質の摂取量調査結果(PDF:131KB)
20130622_m11

放射性セシウムと放射性カリウムを比較するな!安全安心デマ野郎 ε=(。・`ω´・。)プンスカプン!!
低下傾向なのは良いことですね。

20130622_m12
ちょっと、衝撃的ですね

北海道 0.0010
岩手 0.0040
宮城 0.0057

福島(浜通り) 0.0018
福島(中通り) 0.0038
福島(会津) 0.0038

栃木 0.0032
茨城 0.0035
埼玉 0.0024
東京 0.0022
神奈川 0.0021

新潟 0.0017
大阪 0.0012
高知 0.0013
長崎 0.0009

岩手県宮城県は福島県より多く内部被曝している。
関東地方も福島県の半分以上の内部被曝をしている。
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牧草自粛 セシウム新基準値で対応 岩手県13市町村に拡大 宮城県少なくとも10市町


農林水産省:
牧草など牛用飼料の基準値をこれまでの1キログラム当たり300〜5000ベクレルから100ベクレルに減らす



牧草自粛13市町村に拡大 セシウム新基準値で対応 岩手県
---ここから
牧草自粛13市町村に拡大 セシウム新基準値で対応 岩手県

 食品中の放射性セシウムの基準値が4月から厳格化されることを受け、宮城県が畜産農家による牧草利用の自粛を再開し、少なくとも10市町に求めることが22日、分かった。岩手県も自粛対象を現在の4市町から13市町村の一部に拡大する。乳用牛などに与える牧草の基準値も大幅に引き下げられるためで、増加する汚染牧草の処分問題への対応も迫られる。
 厚生労働省が4月からの適用を検討する食品中の放射性セシウムの新基準値案によると、肉や野菜など一般食品は1キログラム当たり500ベクレルから100ベクレル、牛乳は200ベクレルから50ベクレルへと厳格化される。
 農林水産省はこれを受けて3月末までに、牧草など牛用飼料の基準値をこれまでの1キログラム当たり300〜5000ベクレルから100ベクレルに減らすことを決定した。
 2011年産牧草は宮城では昨年9月以降、全県で300ベクレルを下回ったため利用可能とし、岩手は一関市など4市町のみで利用自粛としていた。
 岩手県は21日、新たに盛岡市など9市町村に、新基準値の100ベクレルを超過しているとして自粛を要請。宮城県も「近く、県南を中心に少なくとも10市町に自粛を求める」(畜産課)という。
 新基準値適用で不安視されるのが、増加する汚染牧草の処理。一関市は現在約1600トンを保管しており、この焼却・埋め立てだけでも1年半かかると見込んでいる。
 宮城県の担当者は「汚染牧草がどれぐらいあるのか、把握できていない。焼却したいが、住民の不安の声があり、全く手を付けられないでいる。さらに増えても対処できない」と頭を抱える。
 岩手県内の畜産関係者は「国が牧草の基準値を減らすのはいいが、代替飼料の確保や処分方法まで一体で考えてほしい」と話している。

2012年02月23日木曜日
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