いるかちゃんの子どもを守れ。反アベ自公政権

「子どもを守れ」とは、まともな文明国になれという意味です。子どもに20ミリシーベルトが許せなかったのが原点です。脱原発からの政治問題からのプライベートな事も書きます。民主主義と立憲主義を取り戻そう!被曝から子どもを守れ!脱原発!マスコミ、官僚、政治家は、電力原発利権のために国民を欺いています!コストが高く危険な原発を廃炉にしよう!アベ政権の悪行に加担しながら官僚の横暴が復活しています!アメリカ隷属も加速!嘘と詭弁のアベ自公政権を倒そう!選挙に行こう!

日本政府やWHO・IAEA・ICRPは、チェルノブイリでのセシウム健康被害は”ゼロ” だと言っています。
わたし達やECRRは、チェルノブイリでの健康被害の”教訓” を生かすべきだと言っています。
あなたは、どちらを信じますか??

幼児

#save_children 大波の妊婦ら被ばく調査 28日から福島市

子どもを守れ


良いこと ですが、ひとこと

・検出限界が問題。健康影響に関する評価が問題。これは、いつもの事ですよね。
・市が購入する車載型のホールボディーカウンター
2番目に大きな違和感があります。
こういうのって、チェルノブイリのマネをする所ではないと思うのです。
福島市と言ってもバックグラウンドの放射線量の差は大きいです。うちの近所(徒歩)だけでも、0.6〜1.4μSv くらいの開きがありますよ。(100〜120cm:持って見やすい高さ)
正確に測定できるのかなあ?できるなら良いです。
空き地はあるんだから。最小でコンビニくらいの敷地で良いのでしょ。鉛とコンクリの壁とかで作れないのかなあ?


大波の妊婦ら被ばく調査 28日から福島市 - 東日本大震災|福島民報
---全文転載
大波の妊婦ら被ばく調査 28日から福島市
2011年11月27日 | カテゴリ:

 福島市は県労働保健センターの協力を受け、28日から大波地区の妊婦と0〜3歳児の母親を対象とした内部被ばく検査を開始する。市が購入する車載型のホールボディーカウンターの納入予定が来年2月末のため、センターの機材を使い、市内で比較的放射線量の高い地域を優先に進める。

 対象は市内の妊婦約2300人と0〜3歳児の母親。測定器はいす型で0〜3歳児は正確な測定が難しいとし、ほぼ一緒に過ごす母親も検査し、参考値を調べる。

 検査できるのは1日10人程度で、対象者には市が順次通知を出す。市は12月定例議会に提出する一般会計補正予算案に検査費用1033万円を盛り込んでいる。
---転載終わり

#save_children 厚生労働省も胎児や幼児の放射能汚染を助長 妊娠中の女性や育児中の母親向けに放射線への心配に答えるパンフレット

子どもを守れ


20110518厚生労働省

厚生労働省も胎児や幼児の放射能汚染を助長

厚生労働省の発行したパンフレット・リーフレットなど|緊急情報|厚生労働省
○妊娠中の女性や育児中の母親向けに放射線への心配に答えるパンフレット
よりダウンロード可能です

もちろん、内容は間違いだらけです o(`ω´*)oプンスカプンスカ!!


追記:7/19 2:15 上のリンクからパンフレットに行けませんね (〃бOб)ノ コラァ〜
http://www.mhlw.go.jp/stf/houdou/2r98520000014hcd-img/2r98520000014hdu.pdf
です。
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