いるかちゃんの子どもを守れ。反アベ自公政権

「子どもを守れ」とは、まともな文明国になれという意味です。子どもに20ミリシーベルトが許せなかったのが原点です。脱原発からの政治問題からのプライベートな事も書きます。民主主義と立憲主義を取り戻そう!被曝から子どもを守れ!脱原発!マスコミ、官僚、政治家は、電力原発利権のために国民を欺いています!コストが高く危険な原発を廃炉にしよう!アベ政権の悪行に加担しながら官僚の横暴が復活しています!アメリカ隷属も加速!嘘と詭弁のアベ自公政権を倒そう!選挙に行こう!

日本政府やWHO・IAEA・ICRPは、チェルノブイリでのセシウム健康被害は”ゼロ” だと言っています。
わたし達やECRRは、チェルノブイリでの健康被害の”教訓” を生かすべきだと言っています。
あなたは、どちらを信じますか??

放射線影響研究所

(〃бOб)ノ コラァ〜 放影研、89年に調査中止 内部被ばく実態、20年不明

隠匿


2011/11/26 18:21:22
内部被ばく:89年に健康調査打ち切る 放影研 - 毎日jp http://t.co/TfifjtFI 内部被ばくは健康影響が大きすぎますから、原子力マフィアではタブーとされています。証言は沢山あるけど学術なんちゃらは少ない http://t.co/2QOk2Fsm #hibaku



内部被ばく:89年に健康調査打ち切る 放影研 - 毎日jp(毎日新聞)
---全文転載
内部被ばく:89年に健康調査打ち切る 放影研
2011年11月26日 14時29分 更新:11月26日 14時39分

 日米両政府が運営し、原爆被爆者の健康を調査する「放射線影響研究所」(放影研、広島市・長崎市)が、原爆投下後に高い残留放射線が見つかった長崎市・西山地区の住民からセシウム検出など内部被ばくの影響を確認し、研究者らが調査継続を主張してきたにもかかわらず、1989年で健康調査を打ち切っていたことが26日、関係者への取材で分かった。

 45年から続く貴重な内部被ばくの継続調査だったが、打ち切りによって健康への影響や実態の解明は20年以上、進んでいない状態。東京電力福島第1原発事故後、福島県は全県民健康調査を進めているが、研究者から「有力な参考データが失われた」との批判が上がっている。

 放影研は調査終了の理由について「健康被害が確認されず、当初の研究目的を達成したため」と説明。住民から提供された血液の一部やデータは保存しており、「(国や福島県などから)要請があれば、比較、検討に活用したい」としている。

 西山地区は長崎の爆心地の東2〜4キロ。爆心地と金比羅山で隔てられ、直接的な熱線や爆風の影響をほとんど受けなかったが、放射性降下物(黒い雨)が降った。

 調査では、45〜47年に住民の白血球が一時的に増加し、69年には原爆の影響を受けていない地区と比較して約2倍のセシウムが体内から検出された。87年には甲状腺にがんや良性のしこりができる確率が、原爆の影響を受けていない人の4倍以上に達することが確認された。

 放影研は西山地区の地上汚染の最大被ばく線量を200〜400ミリシーベルトと推定。体内のセシウムの量から「約40年の累積で男性0.1ミリシーベルト、女性0.08ミリシーベルトと推定され、内部被ばくは健康に影響が出る値ではない」と86年に結論付けていた。

 調査に当たった研究者自身は報告書などで「内部被ばくの健康影響は否定できない」「原発事故が起きた時、汚染の影響の目安になる」などと調査継続の必要性を訴えていた。
---転載終わり


20111127_hoeiken

東京新聞:放影研、89年に調査中止 内部被ばく実態、20年不明:社会(TOKYO Web)
---全文転載
放影研、89年に調査中止 内部被ばく実態、20年不明
2011年11月26日 14時06分

 日米両政府が運営し、原爆被爆者の健康を調査する「放射線影響研究所」(放影研、広島市・長崎市)が、原爆投下後に高い残留放射線が見つかった長崎市・西山地区の住民から、セシウム検出など内部被ばくの影響を確認し、研究者らが調査継続を主張してきたにもかかわらず、1989年で健康調査を打ち切っていたことが26日、関係者への取材で分かった。
 45年から続く貴重な内部被ばくの継続調査だったが、打ち切りによって健康への影響や実態の解明は20年以上、進んでいない状態。放影研は調査終了の理由について「健康被害が確認されず、当初の研究目的を達成したため」と説明。
(共同)
---転載終わり


放影研、長崎の内部被曝調査を89年に打ち切り 実態解明20年の遅れ - 中国新聞
---全文転載
放影研、長崎の内部被曝調査を89年に打ち切り 実態解明20年の遅れ

 日米両政府が運営し、原爆被爆者の健康を調査する「放射線影響研究所」(放影研、広島市・長崎市)が、原爆投下後に高い残留放射線が見つかった長崎市・西山地区の住民から、セシウム検出など内部被ばくの影響を確認し、研究者らが調査継続を主張してきたにもかかわらず、1989年で健康調査を打ち切っていたことが26日、関係者への取材で分かった。

 45年から続く貴重な内部被ばくの継続調査だったが、打ち切りによって健康への影響や実態の解明は20年以上、進んでいない状態。東京電力福島第1原発事故後、福島県は全県民健康調査を進めているが、研究者から「有力な参考データが失われた」との批判が上がっている。

 放影研は調査終了の理由について「健康被害が確認されず、当初の研究目的を達成したため」と説明。住民から提供された血液の一部やデータは保存しており「(国や福島県などから)要請があれば、比較、検討に活用したい」としている。

 西山地区は長崎の爆心地の東2〜4キロ。爆心地と金比羅山で隔てられ、直接的な熱線や爆風の影響をほとんど受けなかったが、放射性降下物(黒い雨)が降った。

 調査では、45〜47年に住民の白血球が一時的に増加し、69年には原爆の影響を受けていない地区と比較して約2倍のセシウムが体内から検出された。87年には甲状腺に、がんや良性のしこりができる確率が、原爆の影響を受けていない人の4倍以上に達することが確認された。

 放影研は西山地区の地上汚染の最大被ばく線量を200〜400ミリシーベルトと推定。体内のセシウムの量から「約40年の累積で男性0・1ミリシーベルト、女性0・08ミリシーベルトと推定され、内部被ばくは健康に影響が出る値ではない」と86年に結論付けていた。

 調査に当たった研究者自身は報告書などで「内部被ばくの健康影響は否定できない」「原発事故が起きた時、汚染の影響の目安になる」などと調査継続の必要性を訴えていた。

 ▽データあるならすぐ研究再開を

 原水爆禁止日本協議会代表理事の沢田昭二名古屋大名誉教授の話 調査の中止は、内部被ばくを軽視する姿勢の表れだ。続けていれば、福島第1原発事故後の対応にも役立った。放射線影響研究所の前身の原爆傷害調査委員会(ABCC)は、直接被爆した人への影響を研究する組織。戦後、原爆投下国の米国が「残留放射線の影響はない」と言い続けてきた意向を今も強く受けている。資料やデータが残っているのだから、可能ならすぐに研究を再開すべきだ。
---転載終わり


参考:
放射線影響研究所
ABCC
731部隊

実態とかけ離れた放影研の被爆者研究 沢田昭二(物理学博士、名古屋大学名誉教授)

市民・科学者国際会議

放射線による健康リスク 〜福島「国際専門家会議」を検証する〜
2011年10月12日(水) 第一部 9:30 〜 16:30 第二部 18:00 〜 21:00
国立オリンピック記念青少年総合センター
主催 NPO法人セイビースプロジェクト、CRMS市民放射能測定所

15:05−16:30  実態とかけ離れた放影研の被爆者研究
沢田昭二(物理学博士、名古屋大学名誉教授)


Video streaming by Ustream

沢田昭二 ABCC 放影研 放射線影響研究所 ICRP IAEA



核兵器はいらない!―知っておきたい基礎知識



1つの爆弾 10の人生



共同研究 広島・長崎原爆被害の実相

#save_children 放影研が福島医大と研究協定へ (б▽б;;)げ〜鬼畜どもが集結中

子どもを守れ


子ども達が危ない
人間に生き血を吸って生きている奴らです!!


放影研が福島医大と研究協定へ - NHK福島県のニュース
---全文転載
放影研が福島医大と研究協定へ

東京電力福島第一原子力発電所の事故を受けて、広島市にある放影研、放射線影響研究所は、放射線の健康影響について共同で研究を進めるため、来月にも、福島県立医科大学と研究協力の協定を結ぶことになりました。
これは、放影研の大久保利晃理事長が広島市で開かれた、地元の医療関係者らとの会合で明らかにしたものです。
放影研は、福島第一原発の事故を受けて、福島県が福島県民を対象に行っている健康調査の実施方法について助言を行っていますが、大久保理事長によりますと、今後、さらに長期にわたって放射線の健康影響を調べる体制を整備する必要があるため福島市にある福島県立医科大学と研究協力の協定を結ぶことにしたということです。
協定の締結によって、2つの機関の間で研究者の人事交流を行ったり、新たに共同で福島県内に専門の研究機関を設置したりして、放射線をめぐる研究のノウハウの共有を図るということです。
協定は、来月にも締結する予定で、放影研の大久保理事長は、「長年行ってきた被爆者の健康調査の経験を生かせるよう、現地の大学の関係者と協議して具体的な協力内容を詰めていきたい」と話しています。
07月28日 09時25分
---転載終わり


毒医(まんが)

放射線影響研究所 重松逸造 長瀧重信

福島県立医科大学 山下俊一先生が答える 放射線Q&A にコメント

【福島県立医科大学】 被曝医療に関心 。゚+.(*`・∀・´*)゚+.゚

モルモット化計画の進捗状況:調査開始

【まとめ】人気 (∂。∂?)......ン? 山下俊一

放射線影響研究所 重松逸造 長瀧重信

豆知識

原爆傷害調査委員会(ABCC)
放射線影響研究所(RERF)
原爆傷害調査委員会 - Wikipedia
原爆傷害調査委員会(げんばくしょうがいちょうさいいんかい、Atomic Bomb Casualty Commission、ABCC)[1]とは、原子爆弾による傷害の実態を詳細に調査記録するために、広島市への原子爆弾投下の直後にアメリカが設置した機関である。
米国科学アカデミー(NAS)が1946年に原爆被爆者の調査研究機関として設立。当初、運営資金はアメリカ原子力委員会(AEC)が提供したが、その後、アメリカ公衆衛生局、アメリカ国立癌研究所、アメリカ国立心臓・肺研究所(en:National Heart, Lung, and Blood Institute)からも資金提供があった。1948年には、日本の厚生省国立予防衛生研究所が正式に調査プログラムに参加した。[2]
施設は、広島市の比治山の山頂に作られた。カマボコ型の特徴的な建物であった。
ABCCは調査が目的の機関であるため、被爆者の治療には一切あたることはなかった。 ここでの調査研究結果が、放射線影響の尺度基本データとして利用されることとなった。[3]
1975年、ABCCと厚生省国立予防衛生研究所(予研)を再編し、日米共同出資運営方式の財団法人放射線影響研究所(RERF)に改組された[3]。
---転載終わり


重松逸造
重松逸造 - Wikipedia
重松 逸造(しげまつ いつぞう、1917年11月25日 - )は日本の医学者。ラバウルで海軍軍医として終戦を迎える。都築正男の後継としてABCC機関の日本側代表、国立公衆衛生院疫学部長、財団法人放射線影響研究所理事長、ICRP委員、厚生省研究班班長などを歴任したのをはじめ、疫学・公衆衛生学・放射線影響学において重要な役割を果たした。晩年に叙勲された。
---転載終わり
---さらに転載
1990年4月、IAEAが発足させたチェルノブイリ原発事故をめぐる国際諮問委員会(IAC)の委員長に就任。各国から集められた200人の専門家集団の責任者として、ソ連国内の汚染状況と住民の健康の調査、住民の防護対策の妥当性の検討を目的とする国際チェルノブイリプロジェクト実施にあたった。翌1991年5月、ウィーンのIAEA本部で開かれたプロジェクト報告会において、汚染地帯の住民には放射能による健康影響は認められない、むしろ、「ラジオフォビア(放射能恐怖症)」による精神的ストレスの方が問題である、1平方km当り40キュリーという移住基準はもっと上げてもよいが、社会的条件を考えると今のままでしかたないであろう、との報告をまとめ発表した。[5][6]
---転載終わり

チェルノブイリでは、放射能による健康被害は認められない。精神的ストレスのほうが問題である。
はいはい、どこかで聞いた覚えがありますよね。


長瀧重信
長瀧重信 - Wikipedia
長瀧 重信(ながたき しげのぶ、1932年 - )は日本の医学者。長崎大学医学部長、放射線影響研究所理事長などを歴任した。
---転載終わり

チェルノブイリ事故との比較 - 東日本大震災への対応 -首相官邸ホームページ-
*チェルノブイリでは、高線量汚染地の27万人は50ミリシーベルト以上、低線量汚染地の500万人は10〜20ミリシーベルトの被ばく線量と計算されているが、健康には影響は認められない。例外は小児の甲状腺がんで、汚染された牛乳を無制限に飲用した子供の中で6000人が手術を受け、現在までに15名が亡くなっている。
---転載終わり

健康には影響は認められない。例外は小児甲状腺がんで、現在までに15名が亡くなっている。
はいはい。


ブログ記事
“子どもの尿に放射性物質” NHK・長瀧重信は、楽観。わたしは、大問題と判断。
7月1日のブログ記事
長瀧重信ですから、なにが起きても健康に影響はありません。
研究のためにモルモットが必要だから、福島の子供を提供してください。普通に生活するだけで、 OK!!
4月22日のブログ記事
放射線影響研究所は、研究には熱心。
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