いるかちゃんの子どもを守れ。反アベ自公政権

「子どもを守れ」とは、まともな文明国になれという意味です。子どもに20ミリシーベルトが許せなかったのが原点です。脱原発からの政治問題からのプライベートな事も書きます。民主主義と立憲主義を取り戻そう!被曝から子どもを守れ!脱原発!マスコミ、官僚、政治家は、電力原発利権のために国民を欺いています!コストが高く危険な原発を廃炉にしよう!アベ政権の悪行に加担しながら官僚の横暴が復活しています!アメリカ隷属も加速!嘘と詭弁のアベ自公政権を倒そう!選挙に行こう!

日本政府やWHO・IAEA・ICRPは、チェルノブイリでのセシウム健康被害は”ゼロ” だと言っています。
わたし達やECRRは、チェルノブイリでの健康被害の”教訓” を生かすべきだと言っています。
あなたは、どちらを信じますか??

死亡

統合失調症薬「ゼプリオン」 : さらに27人死亡(計48人) 複数の薬併用に注意喚起

死亡例が多すぎますね。心配です。

ぼくは、双極性障害(躁うつ病)なんですけどね。
双極性障害(躁うつ病)と統合失調症(精神分裂症)は、二大精神疾患で患者数は多いです。
症状は似ているので素人的には区別がつかないかもしれません。どちらも完治しないので患者数が減らない。
カッコ付きの病名を使用していた時期もありましたが、病状を正しく表してなかったり差別的なのでカッコ無しのほうの病名を使うようにしてください。




精神疾患で複数の薬を併用するのは、日本の悪い習慣だと思います。
医師は症状が改善しないと薬を増やしますが減らせないんですよ。10種類とか良く聞きますよ(ネットで)


できるだけシンプルな処方にしたいのですが、ぼくも3種類飲んでます。

NHKなどが薬を使わないうつの治療特集が好きですけど人員を確保できないでしょう。
現実的には多剤多量の投薬を廃して、できるだけ単剤で治療するのが良いと思います。




統合失調症薬:さらに27人死亡 複数の薬併用に注意喚起 - 毎日新聞 2015年06月06日 15時00分
 統合失調症治療薬「ゼプリオン」の市販後5カ月で21人の死亡が判明した問題で、その後、昨年末までの国への副作用報告でさらに27人の死亡報告があり、全国で計48人が死亡したことが分かった。日本精神神経学会(武田雅俊理事長)は、複数種類の薬を同時期に大量に使用するなどの問題があったとして、医師向けの注意事項を近く学会ホームページに公表する。【和田明美】

複数種類の薬を同時期に大量に使用するなどの問題があった

薬を減らせないんですよね。普通の医師は

 ヤンセンファーマ(東京都千代田区)が一昨年11月、同薬の販売を開始した。6カ月の予定の市販直後調査で、5カ月で21人が死亡したため、厚生労働省の指示で昨年4月、過剰に投与しないよう注意を求める安全性速報を出した。その後1カ月でさらに11人の死亡報告があり、市販直後調査終了後も、昨年末までに国に16人の死亡が報告された。計48人の死亡者のうち、14人が投与後24時間以内の突然死、11人が自殺とされた。

 また、市販直後調査で死亡が報告された計32人のうち8割近くにあたる25人がゼプリオンに加えてほかの抗精神病薬が併用されており、併用1種類が10人▽2種類が7人▽3種類が6人▽4種類と5種類がそれぞれ1人−−だった。ゼプリオンは80を超える国と地域で使用が承認されているが、海外の死亡例で複数の抗精神病薬が併用されていた患者は4割弱だった。

 また、多くの患者が抗精神病薬に加えて糖尿病や高血圧などの合併症の薬などを併用されており、最多のケースでは20種類が使用されていたとみられる。

 こうしたことから、同学会がHPに発表する注意事項には、低容量から開始する▽多種類の併用はしない▽急性期の患者には使用しない▽合併症に注意する−−などを記載する。

同学会がHPに発表する注意事項
▽低容量から開始する
▽多種類の併用はしない
▽急性期の患者には使用しない
▽合併症に注意する

当たり前な事の気もするんですけど、それが守られてないんですよね。

 ゼプリオンは注射薬で、1回の使用で約1カ月間、薬効が続く。ヤンセンの担当者は「症状が安定した患者の薬の飲み忘れや、再発予防のために開発された薬。効果が持続し、その間は薬成分が体外に排出されないため、単独で使ってほしい」と説明する。

 同学会薬事委員会の鈴木映二委員(国際医療福祉大学熱海病院心療精神科教授)は「多種類の薬を併用すると、臓器への負担や、薬物相互作用のリスクを高めてしまう」と指摘する。

正しく使えば良い薬なのかもしれません。ゼブリオン



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東電 : 16日 福島労働局が労働災害防止対策の徹底を要請。19日 第1原発でタンク上部から作業員が落下し死亡。20日 第2原発で作業員が器具に挟まれ死亡。

人殺し!東電



16日
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原発作業員の安全確保要望 東電に福島労働局長 2015/01/17 09:47
 福島労働局は16日、東京電力福島第一原発事故の廃炉作業で労働災害が増加しているとして、東電福島第一廃炉推進カンパニーに対し労働災害防止対策の徹底を要請した。
 東電によると、第一原発で起きた平成25年度の労働災害は32件だったが、今年度は11月末までに55件に上る。作業員数は平日で約6000人。25年から約2倍に増加している。要請では連絡調整の徹底、現場巡視の強化、新規作業員の指導援助などの対策に加え、災害防止対策の報告を2月16日までに行うように求めた。
 広野町の富岡労基署広野町臨時事務所で引地睦夫局長が、小野明東京電力福島第一原発所長に要請書を手渡した。引地局長は「労働災害は県民に不安を与える。未然防止に努めてほしい」と述べた。
 小野所長は「社内の連携を強化し、しっかりと対策を練りたい」と話した。




19日
タンクから落下の原発作業員死亡 福島、搬送先の病院で 2015年1月20日 14時04分
 東京電力福島第1原発でタンク上部から作業員が落下した事故で、東電は20日、この作業員が同日未明に搬送先の病院で死亡したと発表した。第1原発での作業中の死亡事故は、昨年3月に土砂の下敷きになって1人が死亡したのに続き、2件目。
 双葉署によると、死亡したのは福島県広野町、会社員釣幸雄さん(55)。死因は多発外傷だった。
 東電によると、釣さんは協力企業社員。19日午前9時10分ごろ、雨水をためるタンクの設置作業中、高さ約10メートルのタンク上部の天板にある穴から内部に落下した。腰に安全ベルトを装着していたが、使った形跡はないという。




20日
福島第二 作業員死亡 第一で転落の男性も 2015年1月20日
 二十日午前九時すぎ、福島県楢葉町の東京電力福島第二原発で、機器を点検していた男性作業員が器具に挟まれた。男性はドクターヘリで病院に運ばれたが死亡した。
 東電によると、男性は下請け会社の作業員。廃棄物を処理する建屋の五階で作業中だった。頭などから出血しており、県警双葉署が事故の状況を調べている。
 一方、東電は同日、福島第一原発で増設中のタンク天板から元請け会社の男性社員が転落した事故で、重傷だった男性が死亡したと発表した。二〇一一年三月に発生した原発事故の収束作業中の死亡事故は二件目。
 東電や双葉署によると、死亡した男性は安藤ハザマの社員で同県広野町の釣(つり)幸雄さん(55)。
 事故は十九日午前九時すぎ、完成したボルト締め型タンクの止水処理がされたかどうかを点検する際に発生。釣さんは高さ約十メートルの天板に上ってふたを開け、真っ暗なタンク内に日の光を入れようとしたところ、誤ってふたごとタンク内に転落した。胸や腰などの骨を折り、病院で治療を受けていたが、二十日午前一時二十分すぎに死亡が確認された。




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除染中に作業員死亡=2人目

除染作業や原発作業での死亡者は、統計的には多いの?少ないの?計算結果が知りたいです。


時事ドットコム:除染中に作業員死亡=2人目、放射線影響せず−福島
---全文転載
除染中に作業員死亡=2人目、放射線影響せず−福島

 日本原子力研究開発機構福島技術本部などは17日、福島県広野町周辺で実施している除染モデル事業で働いていた男性(59)が同日の作業中に死亡したと発表した。放射線被ばくが影響した可能性は極めて低いという。同機構の除染事業での死亡は2人目。
 同機構などによると、この日は7人のグループで午前9時から作業を開始。男性はしゃがみ込みながら土を掘り起こし、表土を除去する作業をしていた。午前11時55分ごろ、倒れているところを同僚が発見し、病院で死亡が確認された。(2012/01/17-18:36)
---転載終わり


除染作業:59歳作業員倒れて死亡 福島・広野の中学校で - 毎日jp(毎日新聞)
---全文転載
除染作業:59歳作業員倒れて死亡 福島・広野の中学校で

 内閣府原子力災害対策本部などは17日、福島県広野町の中学校敷地で、除染をしていた男性作業員(59)が倒れ、死亡したと発表した。

 同本部などによると、男性は17日午前9時ごろから、表土の除去作業に従事。午前11時50分ごろ、いびきをかいて倒れているのを他の作業員に発見された。男性は昨年12月20日から除染作業に参加。累積被ばく放射線量は、作業員の線量基準の年間50ミリシーベルトに対し、前日までで0.102ミリシーベルトだった。同本部などは死亡に放射線との因果関係はないとみている。

 国の除染作業中に作業員が死亡したのは昨年12月12日の伊達市に続いて2人目。【乾達】

毎日新聞 2012年1月17日 21時12分
---転載終わり


asahi.com(朝日新聞社):除染作業の男性死亡 因果関係調査へ 福島・広野 - 社会
---全文転載
2012年1月17日21時15分
***20120119削除済み
---転載終わり

朝日新聞社より削除依頼により記事転載部分を削除
(公共性に鑑み、朝日新聞社様のサイトより旧記事を削除しないことを希望します。)


土の除染作業中 作業員死亡 NHKニュース
---全文転載
土の除染作業中 作業員死亡
1月17日 22時35分

福島県の中学校で放射性物質に汚染された土の除染作業に当たっていた59歳の男性作業員が、死亡しました。

17日正午ごろ、東京電力福島第一原子力発電所からおよそ23キロ離れた福島県広野町の中学校で、テニスコート脇の表面の土を削る除染作業に当たっていた59歳の男性作業員が倒れているのを、近くにいた同僚が見つけました。男性は心肺停止の状態で、ヘリコプターでいわき市内の病院に運ばれましたが、午後2時すぎに死亡が確認されました。死因についてはまだ分かっていないということです。除染作業を行う日本原子力研究開発機構によりますと、男性は地元の建設会社の社員で、先月から20日余りにわたり作業を続けてきました。現場の放射線量は、地表で1時間当たり0.9マイクロシーベルトで、男性の16日までの被ばく量は合計で0.1ミリシーベルトとなっていて、原子力研究開発機構は、被ばくが影響した可能性は極めて低いと話しています。
---転載終わり

20120109_東電が作業員の死亡を隠匿!?ヽ(б◇б)ノ エーーー

ヽ(б0бヽ)Ξ(/б0б)/ えー


20120114_tepco

記者:検死に回ったということを聞いているということですか?
東電:いえ、亡くなったということを聞いております。
記者:亡くなったということは、東京電力としては、当日1月9日に把握していたということですか?
東電:はい、そうです。

20120109_東電が作業員の死亡を隠匿!?



経緯はコチラで

東電は01/09に作業員が亡くなったことを知っているのに発表しなかった




追記:1/14 21:30 重要

1月9日に死亡を確認していたというのは、1月12日午後の会見で、訂正されていました (;б。б)ゞ ゴメンネェ...
27分くらいから...しかし...凄く、ノラリクラリな印象
120112 東電会見 午後-2

急性心筋梗塞で死亡=9日倒れた作業員−福島第1原発

確認されている死亡者は、4名になりました。


時事ドットコム:急性心筋梗塞で死亡=9日倒れた作業員−福島第1原発
---全文転載
急性心筋梗塞で死亡=9日倒れた作業員−福島第1原発

 東京電力は11日、福島第1原発で9日午後に倒れ、心肺停止状態で福島県いわき市内の病院に運ばれた協力企業の60代男性作業員について、搬送直後の同日夕、急性心筋梗塞で死亡していたと発表した。作業員は放射性物質を含む汚泥の貯蔵施設の建設作業に従事していた。遺族から元請け企業経由で11日午後に死亡の連絡があったという。
 東電によると、作業員はコンクリートを使う建設作業の経験が長く、同原発では昨年5月から働いて外部被ばく線量は計約6ミリシーベルト、内部被ばく線量は計0.01ミリシーベルトだった。東電は死亡との因果関係はないとみている。(2012/01/11-20:15)
---転載終わり


福島第1原発:作業中に心肺停止の男性が死亡 - 毎日jp(毎日新聞)
---全文転載
福島第1原発:作業中に心肺停止の男性が死亡

 東京電力は11日、福島第1原発で9日に作業中に心肺停止となり病院に運ばれた協力企業社員の60代男性が死亡したと発表した。死因は急性心筋梗塞(こうそく)で、被ばくとの因果関係はないとしている。

 東電によると、男性は昨年5月から同原発で作業し、累積被ばく線量は約6ミリシーベルト。9日は朝からタンクの製造作業を行い、午後に体調不良を訴えて病院に搬送されたが、同日午後5時ごろ死亡した。

 同原発で亡くなった作業員は4人目。東電には11日午後1時ごろ男性死亡の連絡があったという。【関東晋慈】

毎日新聞 2012年1月11日 20時21分(最終更新 1月11日 20時53分)
---転載終わり


関連:
福島原発作業員が心肺停止に

原発事故で避難 高齢者の死亡2倍

関連ブログ記事:
放射線での死者は (б_б?)ハテナ? ひとりもいない説? 何人かいる説?


↑↓どちらも、被ばく線量が不明です (б▽б;;)げ〜


原発事故で避難 高齢者の死亡2倍 NHKニュース
---全文転載
原発事故で避難 高齢者の死亡2倍
9月9日 14時41分

東京電力福島第一原子力発電所の事故で避難した福島県内の高齢者施設の利用者のうち、合わせて161人が、避難所や移転先の施設で亡くなっていたことが分かりました。これは去年の同じ時期の2倍以上に当たり、専門家は、避難生活が高齢者の大きな負担となったことが原因ではないかと指摘しています。

福島県内の特別養護老人ホームなどの高齢者施設のうち、原発事故の影響で避難が行われたのは、9つの自治体で15施設で、利用者の数は1210人に上っています。このうち、事故の発生から先月末までの間に、避難所や移転先の施設などで亡くなった高齢者は161人に上ったことが、NHKのまとめで分かりました。施設の中には、体育館や工場の倉庫を転々としたり、寒い避難所に毛布1枚を敷いて泊まったりしたところもあったということで、肺炎や心不全で亡くなったケースが多いということです。これらの施設で死亡した人の数は、福島県がまとめた去年の同じ時期の死者数よりも2倍以上も多くなっています。災害時の避難の問題に詳しい群馬大学大学院の片田敏孝教授は「何の対策もないまま地域全体が避難せざるをえず、高齢者に大きな負担を強いたことが原因として考えられる。原発が存在する以上、社会全体で避難体制を作らないといけない」と指摘しています。
---転載終わり

急性白血病:福島第1原発作業員が死亡 東電が発表

(〃бOб)ノ コラァ〜 ちゃんと、説明しろぉぉーー
NHKの女性記者が頑張ってましたYO!!


急性白血病:福島第1原発作業員が死亡 東電が発表 - 毎日jp(毎日新聞)
---全文転載
急性白血病:福島第1原発作業員が死亡 東電が発表

 東京電力は30日、福島第1原発で作業に携わっていた40代の男性作業員が急性白血病で死亡したと発表した。外部被ばく量が0.5ミリシーベルト、内部被ばく量は0ミリシーベルトで、松本純一原子力・立地本部長代理は「医師の診断で、福島での作業との因果関係はない」と説明した。

 東電によると、男性は関連会社の作業員で8月上旬に約1週間、休憩所でドアの開閉や放射線管理に携わった。体調を崩して医師の診察を受け急性白血病と診断され、入院先で亡くなったという。東電は16日に元請け企業から報告を受けた。事前の健康診断で白血球数の異常はなく、今回以外の原発での作業歴は不明という。【林田七恵】

毎日新聞 2011年8月30日 13時00分(最終更新 8月30日 13時11分)
---転載おわり


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