いるかちゃんの子どもを守れ。反アベ自公政権

「子どもを守れ」とは、まともな文明国になれという意味です。子どもに20ミリシーベルトが許せなかったのが原点です。脱原発からの政治問題からのプライベートな事も書きます。民主主義と立憲主義を取り戻そう!被曝から子どもを守れ!脱原発!マスコミ、官僚、政治家は、電力原発利権のために国民を欺いています!コストが高く危険な原発を廃炉にしよう!アベ政権の悪行に加担しながら官僚の横暴が復活しています!アメリカ隷属も加速!嘘と詭弁のアベ自公政権を倒そう!選挙に行こう!

日本政府やWHO・IAEA・ICRPは、チェルノブイリでのセシウム健康被害は”ゼロ” だと言っています。
わたし達やECRRは、チェルノブイリでの健康被害の”教訓” を生かすべきだと言っています。
あなたは、どちらを信じますか??

沖縄県

沖縄基地問題 : 沖縄県と政府の関係と思わなくなっています。少数民族への迫害として捉え始めています。特別な自治区や自治政府が必要かも

「いるかちゃん。KDDI光の詐欺勧誘に激怒」になってるwww

近況:
双極性障害の緩やかな躁状態の時期なんですが、親と大喧嘩してww一時的にうつ状態に落ちています。
1週間経ってるし、そろそろ、緩やかに平常の緩やかな躁状態にしたいのですが、、
KDDI光の詐欺的勧誘に怒りが溜まっています(笑)
土日には文句をいう窓口もない ε=(。・`ω´・。)プンスカプン!!



本題の琉球民族問題



有権者の判断を軽視してますね。
誰のための日本政府なの?アメリカのための日本政府は戦後70年経過しているのだから止めようよ。





恥ずかしながら、日本に住んでいる先住(少数)民族はアイヌ民族だけと思っていました。
しかし、大きな先住(少数)民族として琉球(沖縄)民族が存在します。
政府は認めていません。政治的だ

2015年09月22日22:26 翁長知事 国連人権理事会で演説「自国民の自由、平等、人権、民主主義を守れない国が、ほかの国々とその価値観を共有できるのか」
2015年09月23日13:31 人種差別撤廃委員会 : 締約国が,その立場を見直し,琉球を先住民族として承認することを検討し,また彼らの権利を保護するための具体的な措置をとることを勧告する。
民族自決権があるのは当然です。
琉球民族は名誉を重んじる民族だと聞いています。昔の日本民族みたいですねー


琉球民族に汚れた精神の日本民族は勝てないよ。どんな権力でも名誉は奪えない。
行政代執行をすれば基地は完成するでしょう。
しかし、「沖縄は自ら進んで基地を提供したことはない」という名誉は守られる。


我々は、先住(少数)民族問題という視点も持つべきです。









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安部首相と菅官房長官は、沖縄県の翁長雄志新知事から逃げるな!辺野古周辺では死人が出そうな過剰警備。海上保安本部は説明拒否

沖縄が大変なことになっています。

沖縄県知事選では、「辺野古の新基地は作らせないという公約」の翁長雄志新知事が当選。
衆議院選では、沖縄の小選挙区4区の全てで基地反対派が当選。自民党は全滅。

安部首相と菅官房長官は、沖縄県の翁長雄志新知事との会談を拒否。1度も会談していない。





沖縄県知事:普天間の県外移設求める要請書提出 2015年02月06日 20時20分
 ◇杉田官房副長官に 名護市の稲嶺進市長らが同席

 沖縄県の翁長雄志知事は6日、杉田和博官房副長官と首相官邸で会談し、米軍普天間飛行場(同県宜野湾市)の県外移設を求める要請書を提出した。「沖縄県軍用地転用促進・基地問題協議会」(軍転協)の会長としての要請で、名護市の稲嶺進市長らが同席した。

沖縄県の翁長雄志知事は6日、杉田和博官房副長官と首相官邸で会談
米軍普天間飛行場(同県宜野湾市)の県外移設を求める要請書を提出

「沖縄県軍用地転用促進・基地問題協議会」(軍転協)の会長としての要請で、名護市の稲嶺進市長らが同席

 翁長氏が「辺野古の新基地は作らせないという公約で当選した。普天間の固定化は絶対に避け、県外移設と早期返還に取り組んでもらいたい」と述べたのに対し、杉田氏は「固定化は避けるべきだが、その方策は辺野古移設を着実に進めることだ」と述べ、辺野古移設を進める政府の方針を改めて伝えた。翁長氏は菅義偉官房長官との面会を求めたが、「日程の都合」(菅氏)で杉田氏が対応した。【高橋克哉】

翁長氏は菅義偉官房長官との面会を求めたが、「日程の都合」(菅氏)で杉田氏が対応した。

菅官房長官は、逃げるなよ。



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11管、拘束事案の説明拒否 辺野古取材で対応を一転 2015年2月7日
 【辺野古問題取材班】米軍普天間飛行場移設に伴う名護市辺野古への新基地建設に関し、カヌーで抗議する市民らを拘束するなどしている第11管区海上保安本部は6日、拘束の事実確認や理由などの取材に応じない意向を示した。市民らに対する海保の暴力的な行為はカヌーから海に落としたり、外洋に置き去りにしたりするなど過激さを増している。海保の姿勢に市民らは「許せない」「県民の反発が強まる」と怒りの声を上げた。

第11管区海上保安本部は6日、拘束の事実確認や理由などの取材に応じない意向を示した
市民らに対する海保の暴力的な行為はカヌーから海に落としたり、外洋に置き去りにしたりするなど過激さを増している。

死人が出そうな過剰警備だ。

 この日、海上保安官がカヌーの市民5人を制限水域外で拘束したことを本紙が確認した際、11管の担当者は「個別的事案に関してはお答えできない」と述べた。これまでは対応してきた事実確認に応じない理由を尋ねると、「個別的事案に関しては答えられないというのがこちらの回答だ」と繰り返した。
 これまでは取材に対し発生時間や場所などを聞いた上で、現場の海上保安官に確認し回答してきた。2日、辺野古沖合で抗議する市民らのカヌーを外洋に置き去りにした事実や理由をただした本紙に対し、市民らを沖合に移動させたことを認めた上で「海上の安全と法令励行の観点で適切に対応した」と答えていた。

これまでは対応してきた事実確認に応じない理由を尋ねると、「個別的事案に関しては答えられないというのがこちらの回答だ」と繰り返した

官邸から何か指示でもあったのでしょうか?

 2日はカヌーに飛び乗って転覆させ、海保の船やゴームボートが近接している海に市民らを落とすなどの措置を取った。1月20日には映画監督の影山あさ子さん(51)に馬乗りになりカメラを取り上げようとした。同30日にはカヌーに乗った市民のパドルを取り上げ、海に放り投げている。

2月2日はカヌーに飛び乗って転覆させ、海保の船やゴームボートが近接している海に市民らを落とすなどの措置を取った。
1月20日には映画監督の影山あさ子さん(51)に馬乗りになりカメラを取り上げようとした。
1同30日にはカヌーに乗った市民のパドルを取り上げ、海に放り投げている。

 このような暴力的行為の事実確認に応じない海保の姿勢に対し、沖縄平和運動センターの山城博治議長は6日、「本来なら説明を尽くすべきだ。県民の反発を強める一方だ。沖縄の意向を受け付けない政府と同じだ。ふざけている」と批判した。4月から座り込みに参加している東京の大学生、藤代勝博さん(27)は「海上の暴力行為に何の説明もないのはおかしい。許せない」と憤った。

沖縄平和運動センターの山城博治議長
「本来なら説明を尽くすべきだ。県民の反発を強める一方だ。沖縄の意向を受け付けない政府と同じだ。ふざけている」と批判

4月から座り込みに参加している東京の大学生、藤代勝博さん(27)
「海上の暴力行為に何の説明もないのはおかしい。許せない」と憤った

いるかちゃんも怒ってます ε=(。・`ω´・。)プンスカプン!!



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カヌー隊、大型クレーン船に近づき抗議 辺野古 2015年2月7日
 【辺野古問題取材班】米軍普天間飛行場の移設に伴う新基地建設が進む名護市辺野古の海では7日午前、市民らのカヌーや抗議船が臨時制限区域を示す油防止膜(オイルフェンス)内に入り、大型クレーン船の近くで抗議活動を展開している。午前10時45分現在、大浦湾沖には海上保安庁の巡視船5隻と警戒船26隻が停泊しているが、埋め立て作業は行われておらず、海上保安庁のゴムボートは見当たらない。
 一方、キャンプ・シュワブのゲート前に集まった市民ら約20人は午前8時すぎ、ゲート入り口で座り込みをして抗議した。午前8時15分ごろ、ゲート内から機動隊約40人が出てきて、市民一人一人を抱きかかえて道路から排除した。市民らは、辺野古の海を眺めるゲート前に移動して、海上で抗議行動を続けるカヌー隊へエールを送った。
【琉球新報電子版】




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海保 強風、波うねる沖合で拘束市民を解放 2015年2月6日
 【辺野古問題取材班】米軍普天間飛行場移設に伴う名護市辺野古の新基地建設で5日、作業中止を求める市民らの抗議に対し、海上保安官が航路標識外側の外洋でカヌー隊9艇をしばらく拘束し、現場海域に近い長島沖周辺で解放した。拘束、解放した地点はともに臨時制限区域の境界付近だった。解放したのは2日に8人が置き去りにされた地点よりは陸側に近かった。カヌー隊は自力で辺野古の浜へ戻ったが当時、北風が強くうねりがあった。市民らは「危険な状態だった」とし沖合で解放した保安官の判断を問題視した。
 この日は辺野古の浜から出た9艇を含め14艇が海上で抗議した。9艇は午前10時35分ごろ、長島を回り航路標識付近を進行中、ゴムボートの海上保安官に一斉に拘束された。長島方面向けにえい航された後、解放されたが、再びこぎ始めるとすぐに拘束された。抗議船2隻が近くで見守る中、長島沖で解放された。
 カヌーをこいでいた宮城正巳さん(65)=沖縄市=は「ぱっと飛び移って来て海へ投げ出されそうで危なかった。解放された地点も波が高かった。海上の安全確保とはほど遠い状況だ」と話した。このほか、別のカヌー隊と市民抗議船も大浦集落沖の油防止膜(オイルフェンス)を越えて抗議行動し一時拘束された。
 沖縄防衛局の海上作業では大型クレーン船2隻を使い、安部沖のオイルフェンス沿い2カ所にコンクリートブロックが投入されたほか、大型浮標灯(ブイ)1基の設置が確認された。




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沖縄県新知事 翁長氏 「民主主義は多数決であり、今回の選挙結果に配慮できないようでは世界から見て日本の大変な損失になる」←その通り。

次は総選挙の争点にして安倍政権を引きずり落とす。





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当選の翁長氏「民意を内外に示していく」 11月17日 11時48分
16日、投票が行われた沖縄県知事選挙で、アメリカ軍普天間基地の名護市辺野古への移設計画に反対を訴え、初めての当選を果たした翁長雄志氏は17日朝、報道陣の取材に応じ「今後、困難があることは理解しているが、県民の民意を内外に示していきたい」と述べました。

翁長雄志氏
「今後、困難があることは理解しているが、県民の民意を内外に示していきたい」

16日、投票が行われた沖縄県知事選挙では新人で前の那覇市長の翁長雄志氏が、普天間基地の移設計画を容認する現職の仲井真弘多氏をおよそ10万票上回り、初めての当選を果たしました。
翁長氏は17日朝、那覇市内の自宅で報道陣の取材に応じ「今回の選挙は沖縄の新しい歴史の1ページだと思う。
改めて責任感、使命感が湧いてきた」と一夜明けた感想を語りました。

翁長雄志氏
「今回の選挙は沖縄の新しい歴史の1ページだと思う。改めて責任感、使命感が湧いてきた」

そのうえで「今後、さまざまな困難があることは理解しているが、辺野古に基地は造らせないという県民の民意を内外に示していきたい」と述べ、普天間基地の移設計画に反対していく考えを改めて示しました。

翁長雄志氏
「今後、さまざまな困難があることは理解しているが、辺野古に基地は造らせないという県民の民意を内外に示していきたい」

また、自身の得票率が50%を超えたことについて問われると、「民主主義は多数決であり、今回の選挙結果に配慮できないようでは世界から見て日本の大変な損失になる」と述べ、政府は今回の選挙結果を重く受け止めるべきだという考えを示しました。

翁長雄志氏
「民主主義は多数決であり、今回の選挙結果に配慮できないようでは世界から見て日本の大変な損失になる」



アメリカって、良くも悪くもへんな国だからなあ。
沖縄県知事選挙につづいて、総選挙で辺野古移設に「ノー」という民意なら、普天間基地の国外移設もあると思う。
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