いるかちゃんの子どもを守れ。反アベ自公政権

「子どもを守れ」とは、まともな文明国になれという意味です。子どもに20ミリシーベルトが許せなかったのが原点です。脱原発からの政治問題からのプライベートな事も書きます。民主主義と立憲主義を取り戻そう!被曝から子どもを守れ!脱原発!マスコミ、官僚、政治家は、電力原発利権のために国民を欺いています!コストが高く危険な原発を廃炉にしよう!アベ政権の悪行に加担しながら官僚の横暴が復活しています!アメリカ隷属も加速!嘘と詭弁のアベ自公政権を倒そう!選挙に行こう!

日本政府やWHO・IAEA・ICRPは、チェルノブイリでのセシウム健康被害は”ゼロ” だと言っています。
わたし達やECRRは、チェルノブイリでの健康被害の”教訓” を生かすべきだと言っています。
あなたは、どちらを信じますか??

活断層

北陸電力志賀原発(石川県)に「活断層」否定できず−調査団の見解一致・規制委 : 1号機原子炉建屋下の断層「S−1」、2号機のタービン建屋下を通る「S−6」

1号機は廃炉確実として、2号機も廃炉した方がいいんじゃね。
てか、敷地内に活断層があるなら稼働禁止にしろよ。世界一厳しい規制基準なんだろwww




20150513-20150513ax16

志賀原発に「活断層」=1号機下、否定できず−調査団の見解一致・規制委 2015/05/13-20:58
 北陸電力志賀原発(石川県)に活断層があると指摘されている問題で、原子力規制委員会の専門家調査団は13日、1号機原子炉建屋下の断層「S−1」などについて、「活断層の可能性を否定できない」との見解を示した。同日の評価会合でメンバーの認識がほぼ一致した。
 調査団は評価書案の作成に入り、次回会合で提示する。原発の規制基準は、活断層の上に原子炉建屋など重要施設を建設することを認めていない。最終的に規制委に報告されれば重要な知見として扱われるため、1号機の再稼働は事実上不可能となり、廃炉を迫られる可能性が高い。北陸電は活断層の存在を否定している。

1号機原子炉建屋下の断層ですから廃炉ですね。

 会合では、2号機のタービン建屋下を通る「S−6」についても、活断層の可能性を否定できないとの見解で一致した。冷却用の海水を取り込む配管などの重要施設が断層の上にあるため、現状のままでは2号機の再稼働も難しくなった。「S−6」につながる「S−2」も同様に、活断層の可能性を否定できないとの認識が示された。
 2号機原子炉建屋の下には別の断層もあるが、今回の会合では明確な判断は示されなかった。また、敷地外の活断層「福浦断層」などについて、詳細な調査を求める意見が出た。

2号機のタービン建屋下を通るだんそうですね。大改修が必要になりますね。廃炉した方がいいよ



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【厳重警戒】原子力ムラの逆襲?!選挙介入!?敦賀原発、活断層かどうか「10日に結論」 原子力規制委員会 : 「世界一厳しい安全基準ww」で、廃炉になる可能性も・・

総選挙の6日前の発表は、政治的な中立とは言わない。選挙介入だ!!


敦賀原発断層 10日に議論 12月2日 19時21分
国内で唯一、敷地に活断層がある福井県の敦賀原子力発電所で、国の原子力規制委員会は、専門家とともに2日間にわたる現地調査を終えました。規制委員会の島崎邦彦委員は「原子炉の真下を走る断層が、活断層と一緒に動く直接の証拠はないが、周辺の地層が変形しているのは確かだ」と述べて、断層が動くかどうかを、今月10日の評価会議で議論する考えを示しました。




この物語はフィクションであり、実在の人物・団体とは一切関係ありません。 σ(б。б)の憶測です。
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活断層が連動の可能性 茨城県の日本原子力発電の東海第二原発 北海道電力の泊原発


2つの原発で再調査:
茨城県の日本原子力発電の東海第二原発
北海道電力の泊原発



2原発 活断層が連動の可能性
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2原発 活断層が連動の可能性
3月1日 4時0分

原子力発電所周辺にある活断層が連動して動き基準を超える地震が起きる可能性について、電力各社が解析した結果、2つの原発で一部の活断層が連動して動く可能性があると評価され、再調査することになりました。
その他の原発は、連動しない、もしくは連動しても揺れの基準を超えないとしています。

東日本大震災では、宮城県沖などの複数の震源域がすべて連動して動いたことから、国の原子力安全・保安院は、これまで評価していなかった原発周辺の5キロ以上離れた活断層が連動して動く可能性について評価し報告するよう、電力各社に指示していました。
その結果、茨城県にある日本原子力発電の東海第二原発と、北海道電力の泊原発周辺の一部の活断層で連動する可能性が否定できないとして、再調査することになりました。
連動すると評価された場合、基準の地震動が大きくなり、原発の運転再開の判断の前提となるストレステストの結果などに影響する可能性があります。
一方、その他の原発周辺の活断層については、連動しないか、連動しても基準を超える揺れは起きないと評価されました。
原子力安全・保安院は、今回の報告について断層の評価方法などに問題がないか、チェックすることにしています。
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東海第二原発周辺、活断層の連動「否定できず」
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東海第二原発周辺、活断層の連動「否定できず」

 茨城県の東海第二原子力発電所、東海再処理施設の周辺の2か所で、「複数の活断層が連動する可能性を否定できない」とする報告を日本原子力発電と日本原子力研究開発機構が29日、それぞれ経済産業省原子力安全・保安院に提出した。

 いずれも活断層の総延長が単独の2倍(約40キロ・メートル)に延び、両施設で想定される地震の揺れの見直しを迫られる可能性もある。

 連動の検討は、東日本大震災を踏まえ、保安院が原子力施設を持つ14事業者に指示したもの。2施設と再評価を検討中の北海道電力以外は「評価を変える必要はない」と結論付けた。

 ただ、関西電力は、再稼働を目指す大飯原発について、活断層が連動した場合の「ストレステスト(耐性検査)」の計算も発表。1・8倍としていた地震に対する施設の余裕度が1・6倍に下がるものの、「十分に余裕がある」とした。

(2012年3月1日08時39分 読売新聞)
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泊原発の活断層を再評価へ…最大150キロに
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泊原発の活断層を再評価へ…最大150キロに

 経済産業省原子力安全・保安院は28日、北海道電力泊原子力発電所について、地震の揺れを想定する根拠となる活断層の長さを見直す方針を決めた。

 複数の活断層の連動を考慮すると、総延長は従来(約90キロ)より長い最大約150キロに及ぶという。

 同社はこれまで海域の活断層しか連動しないと判断していたが、保安院は陸域の活断層についても「連動しないと見なすには評価が不十分」として再評価を求める。想定の揺れが大きく修正された場合、定期検査で停止中の泊原発1、2号機の再稼働の前提となる「ストレステスト(耐性検査)」に大きく影響する。

 同社は、泊原発の沖合約80キロにある海底の活断層が動いてマグニチュード8・2の地震が起き、同原発で550?の揺れが生じると想定していた。しかし東日本大震災を踏まえ、従来よりも約40キロ近い場所にある複数の活断層が連動すると見なして再評価に着手していた。

(2012年2月29日18時00分 読売新聞)
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