いるかちゃんの子どもを守れ。反アベ自公政権

「子どもを守れ」とは、まともな文明国になれという意味です。子どもに20ミリシーベルトが許せなかったのが原点です。脱原発からの政治問題からのプライベートな事も書きます。民主主義と立憲主義を取り戻そう!被曝から子どもを守れ!脱原発!マスコミ、官僚、政治家は、電力原発利権のために国民を欺いています!コストが高く危険な原発を廃炉にしよう!アベ政権の悪行に加担しながら官僚の横暴が復活しています!アメリカ隷属も加速!嘘と詭弁のアベ自公政権を倒そう!選挙に行こう!

日本政府やWHO・IAEA・ICRPは、チェルノブイリでのセシウム健康被害は”ゼロ” だと言っています。
わたし達やECRRは、チェルノブイリでの健康被害の”教訓” を生かすべきだと言っています。
あなたは、どちらを信じますか??

田中俊一

原子力規制委員会の田中俊一委員長 : 電力会社は原発事故受け止める姿勢欠く

ε=(。・`ω´・。)プンスカプン!!



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電力会社は原発事故受け止める姿勢欠く 7月2日 18時43分魚拓
原子力発電所の新しい規制基準が施行されて1年になるのを前に、原子力規制委員会の田中俊一委員長は2日の記者会見で、これまでの原発の安全審査を振り返り、「電力会社には原発事故を厳しく受け止める姿勢が欠けていた」と述べ、電力会社の対応を批判しました。

原子力規制委員会の田中俊一委員長
「電力会社には原発事故を厳しく受け止める姿勢が欠けていた」

東京電力福島第一原発の事故を踏まえて強化された規制基準は去年7月8日に施行され、現在、この基準を満たすかどうか、申請のあった全国19基の原発で審査が行われています。
田中委員長は2日の会見で1年たった今も審査を終えた原発がないことについて、「電力会社がきちっと対応してくれれば、もう少し早く進んだという思いがある。原発事故が起きた事実を厳しく受け止めるという姿勢に欠けているから、こういう事態になった」と述べ、地震や津波の想定をより厳しくすることを巡るやり取りが長引いたことを例に挙げ、電力会社の対応を批判しました。

地震や津波の想定をより厳しくすることを巡るやり取りが長引いたことを例に挙げ、電力会社の対応を批判

そのうえで、これまでの審査を通じて規制委員会と電力会社との姿勢の差は埋まりつつあるとしながらも、「原発の安全確保の責任は事業者にあるという世界の常識が、わが国で定着しているか私には自信がない。『ずいぶんよくなった』という実感はまだ持てない」と述べ、電力会社に対し、規制基準を満たすだけにとどまらず、より安全性を向上させるよう徹底した取り組みを求めました。

「原発の安全確保の責任は事業者にあるという世界の常識が、わが国で定着しているか私には自信がない。『ずいぶんよくなった』という実感はまだ持てない」

電力会社は無責任ですね。
自ら安全を向上させるには、民間保険への加入を義務付けるしかないのでは?

これについて、電力各社でつくる電気事業連合会は、「事業者としては原子力規制委員会の審査に真摯(しんし)に対応するとともに、福島第一原子力発電所の事故を踏まえ、引き続き原発の安全確保に向け万全を期していきたい」というコメントを出しました。

電気事業連合会
「事業者としては原子力規制委員会の審査に真摯(しんし)に対応するとともに、福島第一原子力発電所の事故を踏まえ、引き続き原発の安全確保に向け万全を期していきたい」

引き続き
引き続き
引き続き

改善する気はないと堂々と宣言
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原子力規制委 5人を任命予定 (*б゛б)ウーン・・・ 田中俊一

原発業界御用学者リスト @ ウィキ - 田中俊一


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原子力規制委 5人を任命予定
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原子力規制委 5人を任命予定
9月11日 12時7分


原子力規制委員会の委員長や委員には、東京電力福島第一原発の事故を踏まえて、放射線や過酷事故、それに地震などに詳しい専門家が任命される予定です。

委員長に任命される予定の田中俊一氏は、福島県の出身で67歳。東北大学を卒業後に当時の日本原子力研究所に入り、長年、放射線の研究に携わってきました。
平成11年に茨城県東海村で起きた臨界事故では、住民の被ばく線量の評価を行ったほか、去年3月の原発事故のあとには福島県内の放射性物質に汚染された地域で除染活動に当たりました。
また、平成19年から2年間、国の原子力政策を決める原子力委員会で委員長代理を務めたほか、日本原子力学会の会長も歴任しました。
また、委員に任命される予定の更田豊志氏(55)は、原子力の研究機関である日本原子力研究開発機構で、福島第一原発で起きたような過酷事故を防ぐ対策や原発の老朽化問題など、原子炉の安全の研究に携わってきました。
このほかの委員には、元国連大使で原発事故の国会事故調査委員会の委員も務めた大島賢三氏(69)、地震学が専門で地震予知連絡会会長の東京大学名誉教授、島崎邦彦氏(66)、放射線の健康影響が専門で慶応大学の元専任講師の中村佳代子氏(62)が、任命される予定です。
委員会の人事を巡っては、特に委員長の田中氏について、原子力委員会の委員長代理などを務めてきたことを理由に「いわゆる『原子力村』の出身だ」として、反対する声が上がっていました。
これに対して田中氏は、先月、「経歴でそう言われるのなら、否定するすべはない。研究所の仕事が長かったので、事業者とのつきあいはあまりないが、独立性や透明性をきちんと守ることで一線を画し、国内外から信頼が得られる安全規制に全力を尽くしたい」と話していました。
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「重い任務、見識で応えたい」=田中氏らに参与の辞令−原子力規制委、準備スタート
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「重い任務、見識で応えたい」=田中氏らに参与の辞令−原子力規制委、準備スタート
 原子力規制委員会の発足が19日に決まったのを受け、委員長に就任する田中俊一・高度情報科学技術研究機構顧問(元日本原子力研究所副理事長)ら委員5人が11日、事前準備のため内閣官房参与に任命され、細野豪志原発事故担当相から辞令を交付された。田中氏は「重い任務を頂いた。それぞれ高い見識、専門性があるので、課せられた課題に応えたい」と述べた。
 細野担当相は委員5人に対し、国会で人事案の同意が得られなかったことを謝罪。「国民の厳しい目にしっかり応えてほしい。特に原子力に厳しい立場で発言する方の意見を踏まえ、専門家として判断してほしい」と要望した上で、「福島を忘れないでください」と激励した。
 辞令交付後、取材に応じた田中氏は「福島第1原発の事故は十分収束したとは認識していない」とした上で、「原発の後始末、避難した人もいるし、長期の被ばくもある。この後の安全確保に積極的に関わっていきたい」と東京電力福島第1原発事故の収束作業に全力を挙げる考えを示した。(2012/09/11-17:51)
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