いるかちゃんの子どもを守れ。反アベ自公政権

「子どもを守れ」とは、まともな文明国になれという意味です。子どもに20ミリシーベルトが許せなかったのが原点です。脱原発からの政治問題からのプライベートな事も書きます。民主主義と立憲主義を取り戻そう!被曝から子どもを守れ!脱原発!マスコミ、官僚、政治家は、電力原発利権のために国民を欺いています!コストが高く危険な原発を廃炉にしよう!アベ政権の悪行に加担しながら官僚の横暴が復活しています!アメリカ隷属も加速!嘘と詭弁のアベ自公政権を倒そう!選挙に行こう!

日本政府やWHO・IAEA・ICRPは、チェルノブイリでのセシウム健康被害は”ゼロ” だと言っています。
わたし達やECRRは、チェルノブイリでの健康被害の”教訓” を生かすべきだと言っています。
あなたは、どちらを信じますか??

神谷研二

#save_children がんの他の要因による発症リスクをみてみると、肝炎ウイルスと肝がん、アスベストと中皮腫の場合はリスクが十倍になる。たばこと肺がん、ピロリ菌と胃がんは五倍だ。

子どもを守れ


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放射性物質 最新情報を紹介 他要因よりリスク低い 「放射線の発がん リスクを科学する」 祖父江友孝氏 - 東日本大震災|福島民報
---全文転載
放射性物質 最新情報を紹介 他要因よりリスク低い 「放射線の発がん リスクを科学する」 祖父江友孝氏
2011年8月11日

 ▼国立がん研究センターがん対策情報センターがん情報・統計部長  がんの疫学研究の観点から、放射線の発がんリスクについて説明した。
 高線量のレベルでは、放射線被ばく量が増えるにつれ、発がんリスクが高まると言える。しかし、100ミリシーベルト以下の低線量のレベルでは、はっきりと関係性が示せないのが実情だ。
 低線量の場合、疫学的に立証するには、偶然性や調査対象者の偏りによる誤差を排除するために膨大な人数の調査が必要で、現実的に難しい。
 さらに、喫煙に代表される他の要因の影響の割合も大きくなり、放射線の影響なのか、それ以外の要因なのか区別できないこともある。
 がんの他の要因による発症リスクをみてみると、肝炎ウイルスと肝がん、アスベストと中皮腫の場合はリスクが十倍になる。たばこと肺がん、ピロリ菌と胃がんは五倍だ。
 一方、放射線の場合は100ミリシーベルトで1・06倍といわれ、他の発症要因と比べて低いという。
---転載終わり

高線量のレベルでは、放射線被ばく量が増えるにつれ、発がんリスクが高まると言える。
↑↓
100ミリシーベルト以下の低線量のレベルでは、はっきりと関係性が示せないのが実情だ。

(。б_б。)ノハイ 高線量では比例(?)するのに低線量では関連ないのは何故ですか?
疫学的じゃなくて科学的に説明してくださぁぁーーい!!


100ミリシーベルトで1・06倍といわれ、他の発症要因と比べて低いという。

6%アップ!!大きいですね。ソース希望



放射性物質 最新情報を紹介 質疑応答 子どもが下痢や鼻血 低線量で影響、あり得ない 避難を、どう考えるべきか 効果、不利益総合的判断を - 東日本大震災|福島民報
---全文転載
放射性物質 最新情報を紹介 質疑応答 子どもが下痢や鼻血 低線量で影響、あり得ない 避難を、どう考えるべきか 効果、不利益総合的判断を
2011年8月11日

 講演終了後、登壇者への質疑応答の時間が設けられた。
■子どもが下痢や鼻血 低線量で影響、あり得ない
 子どもたちが下痢をしたり、鼻血を出したりすることと放射線との関係についての質問が出た。神谷氏は「下痢や鼻血が放射線の影響で生じるとすれば、非常に高い線量による急性放射線障害に当たる。低い放射線量である現在の県内では、全くあり得ない」と回答した。
■避難を、どう考えるべきか 効果、不利益総合的判断を
 現在のような低い放射線量の中で避難することのメリットについて質問され、祖父江氏は「線量は低い方がいいのは確かだが、発がんリスクは放射線だけでなく、影響の大きな他の要因もある。さらに発がんリスク以外にも、避難するメリット、デメリットを総合的に判断すべきだ」との考えを示し、「放射線をゼロに近づけることだけに集中し過ぎることはよくないのではないか」と述べた。
 神谷氏も「可能な限り低減化することが大原則だが、一方で年間一ミリシーベルトの被ばくを逃れるために、それまで住んでいた地域を離れたときの社会的不利益や精神的ストレスなどもバランスよく考えるべきだ」とした。
---転載終わり

■子どもが下痢や鼻血 低線量で影響、あり得ない

低線量の急性放射線障害の典型的な症状です。
妊婦・幼児・子どもの順に注意してください。

すべてが放射線障害ではないかもしれませんが、このような情報もあります。
福島原発事故後の急増する突然死、急死、心不全、心筋梗塞、心疾患に関するツイートまとめ - NAVER まとめ



■避難を、どう考えるべきか 効果、不利益総合的判断を

妊婦・幼児・子どもの順で、避難させるべきです。
もちろん、大人も避難したほうが良いです。
経済的に避難できない場合も多いですから、政府・東電の補償が必要です。

政府・東電は加害者ですから、効果と不利益の総合的判断などをできる立場ではありません。



精神的ストレス

ほら、きた。重松逸造と同じこと言ってる。

#save_children 内部被ばくに警鐘〜クリス・バズビー博士インタビュー (〃бOб)ノ コラァ〜 刑務所に入れたい人リストもつけましたぁぁ

子どもを守れ


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内部被ばくに警鐘〜クリス・バズビー博士インタビュー | OurPlanet-TV:特定非営利活動法人 アワープラネット・ティービー
日時:8月4日(木)23:15〜 オンデマンド配信で視聴できます

日本政府などが様々な基準に採用しているICRP(国際放射線防護委員会)と一線を画し、内部被ばくや低量被ばくについて長年、研究を重ねて来た欧州放射線リスク委員会(ECRR)の技術議長クリストファーバズビー氏。日本の汚染はどのような状況にあるのか。そして、どのようなリスクがあるのか。OurPlanetTVの単独インタビュー。
 
ゲスト:クリス・バズビー博士(ECRR(欧州放射性リスク委員会)
インタビュアー:松元千枝(ジャーナリスト)
 
★インターネット(OurPlanetTV)
日時:8月4日(木)23:15〜
Usteream配信 
http://www.ustream.tv/channel/ourplanettv
(2回繰り返します)
オンデマンド配信 
http://www.ourplanet-tv.org/
 
★テレビ(朝日ニュースター)
日 時:8月4日(木)23:15〜23:45
再放送:8月6日(土)16:30〜17:00
    8月7日(日)5:00〜5:30
詳細はこちらです。
http://asahi-newstar.com/web/55_contact/?cat=18


---


内部被ばくなどに関しては、インタビューを見てくださいね (。б_б。)ノハイ

冒頭部分は、わたしと同じ考えです (*бーб)人(бーб*) 仲間♪
2011/08/05 08:36:45
バズビー博士:
日本政府は犯罪的に誤っていると感じます
子どもたちですら汚染の高い地域から避難させないのですから
政府は、個人が集まった組織です
そして組織の個々人が、決定をします
誤った決定なのに、それに従って行動するようなことが
過去には、戦争犯罪で同じようなことがありました

2011/08/05 08:42:12
バズビー博士:
第二次世界大戦では
ヒトラーが政府として、多くのユダヤ人を強制収容所のガス室に送りました
政府として行ったことですが最終的には個人個人に責任があります
これらは戦争犯罪です
今は平時ですが戦争犯罪と同じと考えられます

2011/08/05 08:44:14
バズビー博士:
これらの人々は、個人として責任があり名前も指摘できるわけです
彼らは、最終的に何らかの裁判にかけられ
刑務所に入ることになると思います



刑務所に入れたい人リスト:

長崎大の山下俊一教授(右)と広島大の神谷研二教授(左)
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高木義明 文部科学大臣
20110805_20110618141357713s


おまけ

佐藤雄平 福島県知事(左) 菅直人 内閣総理大臣(右)
20110805_o0500033411337098664

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