いるかちゃんの子どもを守れ。反アベ自公政権

「子どもを守れ」とは、まともな文明国になれという意味です。子どもに20ミリシーベルトが許せなかったのが原点です。脱原発からの政治問題からのプライベートな事も書きます。民主主義と立憲主義を取り戻そう!被曝から子どもを守れ!脱原発!マスコミ、官僚、政治家は、電力原発利権のために国民を欺いています!コストが高く危険な原発を廃炉にしよう!アベ政権の悪行に加担しながら官僚の横暴が復活しています!アメリカ隷属も加速!嘘と詭弁のアベ自公政権を倒そう!選挙に行こう!

日本政府やWHO・IAEA・ICRPは、チェルノブイリでのセシウム健康被害は”ゼロ” だと言っています。
わたし達やECRRは、チェルノブイリでの健康被害の”教訓” を生かすべきだと言っています。
あなたは、どちらを信じますか??

福島県立医科大学

山下俊一先生。。将来の学長候補として長崎大復帰へ 福島医大は非常勤副学長に

原子力関連の学者は、こうやって出世するようです。


山下氏、長崎大復帰へ 福島医大は非常勤副学長に 2013/02/06 08:39
 東京電力福島第一原発事故を受けて福島医大副学長を務めている山下俊一氏(60)が4月から、休職中の長崎大大学院医歯薬学総合研究科教授に復帰することが5日、分かった。現在は常勤職だが、非常勤職として副学長職にはとどまる。

福島県立医科大学 非常勤副学長(現在は、常勤副学長)
長崎大大学院医歯薬学総合研究科教授(現在は、休職中)

 福島医大などによると、山下氏は原発事故に伴う県民健康管理調査検討委員会の座長を務めているが、交代するかどうかは未定。兼務する福島医大の放射線医学県民健康管理センター長は、後任を置く方向で検討しているもようだ。

県民健康管理調査検討委員会 座長 ・・ 交代するかどうか未定
福島医大の放射線医学県民健康管理センター長 ・・ 後任を置く方向

座長をしている県民健康管理調査検討委員会の悪事の一例:
2013年02月09日23:56 【福島県】県民健康管理調査 検討委員会:「県外避難者の甲状腺検査、後回し・・秘密会(準備会)で方針 (関連リンクが多数あり)

 山下氏の休職期間は3月末まで。福島医大は学内の放射線医学の医療・研究拠点化に欠かせないとして留任を求めていた。一方、長崎大は山下氏が原爆被爆者やチェルノブイリ原発事故を調査した放射線医学の第一人者で、本県の原発事故後の健康管理体制整備に尽力した実績などから、将来の学長候補として復帰を要望していた。

学長候補だってさ

 山下氏は原発事故直後の平成23年3月に県放射線健康リスク管理アドバイザー、福島医大特命教授を務め、同7月に副学長に就任した。

山下俊一トンデモ発言




20130211_yamashita
山下氏が長崎大復帰 福島県立医大から 2013年2月5日 19:25
 東京電力福島第1原発事故を受けて福島県立医大の副学長に就任して放射線被ばく影響調査などにあたっている山下俊一氏(60)が4月、長崎大に復帰することが固まった。

 山下氏は被ばく医療が専門で、原爆被爆者やチェルノブイリ原発事故などを調査。2011年7月に長崎大を休職し、福島県立医大の副学長になった。原発事故による放射線の影響について調べる福島県の「県民健康管理調査」の検討委員会座長も務めている。福島県立医大によると、副学長職は非常勤で続ける。

 長崎大などによると、山下氏の研究休職期間が3月末までだったため、長崎大に復帰することで両大が合意した。




「日本は対策の中心に」 2013年2月10日
 長崎・ヒバクシャ医療国際協力会(NASHIM)設立20周年と長崎大大学院医歯薬学総合研究科付属原爆後障害医療研究施設(原研)創設50周年を記念する合同シンポジウム「長崎とヒバクシャ医療」が9日、長崎市内で始まった。

 市民ら約180人が出席。特別講演した元放射線影響研究所理事長の長瀧重信長崎大名誉教授は、原発事故を踏まえた科学者らの教訓として、事故発生時には全情報をただちに公表し健康影響を科学的に推定すること、それを基に対策は被災者を中心に国や関係者も加わって決定することなどを挙げた。

 長瀧氏は、チェルノブイリ原発事故被災地での被ばく医療や調査について報告。「私たちは原爆もチェルノブイリも(茨城県東海村の核燃料加工会社)ジェー・シー・オー(の臨界事故)も経験した」とし、「日本の科学者は被ばく線量に基づいた放射線による健康影響について適切な対策を世界に発表する中心的役割を果たすべきだ」と述べた。

 記念講演で、元長崎大大学院医歯薬学総合研究科長の山下俊一福島県立医科大副学長は、長崎大が福島第1原発事故直後から現地を支援した経過などを説明。元原研施設長の朝長万左男日赤長崎原爆病院長は原爆の初期後障害の白血病などの研究について報告した。

 10日は医療関係者向けの講演やセミナーがある。

 NASHIMは1992年、在外被爆者や世界各国の被ばく者の救済などを目的に県や長崎市、医師会、長崎大などで設立。同大原研は62年に創立された。

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#save_children (〃бOб)ノ コラァ〜 細野豪志 いまから研究するのを人体実験って呼ぶんだよぉぉーー

子どもを守れ


ツイッターで、大量リツイート
2011/10/31 15:08:35
いまから研究するのを人体実験って呼ぶんだよぉぉーー:長期間の低線量被ばく研究を NHKニュース http://t.co/lquLdovw #save_children #save_fukushima #hibaku



20111031_nhk_hosono

長期間の低線量被ばく研究を NHKニュース
---全文転載
長期間の低線量被ばく研究を
10月31日 14時34分

細野原発事故担当大臣は、都内で開かれた国際シンポジウムに出席し、東京電力福島第一原子力発電所の事故に関連して、福島県民の健康管理に全力を挙げる考えを示すとともに、長期間の「低線量被ばく」について、国内外の研究者に対し研究の必要性を訴えました。

この中で、細野原発事故担当大臣は福島第一原発の事故に関連して、「政府としては、福島県民の健康問題に正面から向き合う覚悟で、県民の健康被害を出さないことに国を挙げて、世界を挙げて不退転の決意で取り組みたい」と述べ、福島県民の健康管理に全力を挙げる考えを示しました。そして、細野大臣は「これまで『低線量被ばく』について、いくつかの研究成果は出ていて信頼性の高いものもある。しかし、長期間の『低線量被ばく』をどう捉えるのかについては、まだ十分な研究成果が出ておらず、国内はもとより、海外の研究者にもしっかり向き合ってもらいたい」と述べ、長期間の「低線量被ばく」について、国内外の研究者に対し研究の必要性を訴えました。
---転載終わり


だからぁぁーー、福島のこどもをモルモットにするな!!


福島県立医科大学や山下俊一の仲間かよ

関連ブログ記事:
放影研が福島医大と研究協定へ (б▽б;;)げ〜鬼畜どもが集結中
福島県立医科大学 山下俊一先生が答える 放射線Q&A にコメント
モルモット化計画の進捗状況:調査開始
【福島県立医科大学】 被曝医療に関心 。゚+.(*`・∀・´*)゚+.゚

#save_children 医師の研修 被災地希望が減少:医師も減少

医師にも放射能から避難する権利がありますから、非難するつもりはありません。

”専門家”は、放射能の危険性を知っている。ということです。


004

医師の研修 被災地希望が減少 NHKニュース
---全文転載
医師の研修 被災地希望が減少
10月31日 6時36分

医学部を卒業した医師が、2年間、現場の病院で研修を行う臨床研修制度で、来年度は東日本大震災で被害が大きかった被災地の病院を研修先として希望する医師が減少していることが分かり、厚生労働省は支援策を検討しています。

医師の臨床研修制度は、免許を取ったばかりの医師に現場の病院での診療経験を積ませるため、2年間、研修を義務づけるものです。医師は研修先の病院を選ぶことができますが、来年4月からの研修では東日本大震災で大きな被害を受けた東北の病院を希望する医師が、去年と比べて減少していることが分かりました。このうち、宮城県の病院を希望する医師は98人で、去年より12人、率にして15%減少しています。福島県では、146人の定員に対し希望者は61人で充足率は40%にとどまり大幅な定員割れとなっています。震災のあと、厚生労働省は被災地の病院に限定して病院の見学会の情報を厚生労働省のホームページに掲載するなど支援してきましたが、被害の大きかった東北3県の病院を希望する医師は、去年より合わせて10%減少する結果となりました。厚生労働省は「今後も2次募集の情報をホームページで発信するなど、被災地の支援を検討していきたい」と話しています。
---転載終わり

福島県では、定員の40%のみです。壊滅状態ですね。


上は研修医ですが、医師・看護師も同じです。
【福島原発事故後】福島県内の24病院で常勤医師の12%に当たる125人・42病院で看護師407人が自主退職していた…原発から避難? | SAVE CHILD
20111031_yomiuri

読売新聞の記事が削除されているので、引用させていただきました。



はじめに書きましたが、医療関係者も被ばくしない権利があります。
しかし、それだけが理由とも思えないのです。医療関係者の志が、こんなに低くはないと思うよ。

福島県で医師などをする場合には、
山下俊一が率いいる福島県立医科大学の影響を受けないわけがありません。支配下ともいえるでしょう。

人類史上稀に見る”人体実験”に参加したくない医療関係者も多いのではないだろうか (б_б?)ハテナ?

#save_children 放影研が福島医大と研究協定へ (б▽б;;)げ〜鬼畜どもが集結中

子どもを守れ


子ども達が危ない
人間に生き血を吸って生きている奴らです!!


放影研が福島医大と研究協定へ - NHK福島県のニュース
---全文転載
放影研が福島医大と研究協定へ

東京電力福島第一原子力発電所の事故を受けて、広島市にある放影研、放射線影響研究所は、放射線の健康影響について共同で研究を進めるため、来月にも、福島県立医科大学と研究協力の協定を結ぶことになりました。
これは、放影研の大久保利晃理事長が広島市で開かれた、地元の医療関係者らとの会合で明らかにしたものです。
放影研は、福島第一原発の事故を受けて、福島県が福島県民を対象に行っている健康調査の実施方法について助言を行っていますが、大久保理事長によりますと、今後、さらに長期にわたって放射線の健康影響を調べる体制を整備する必要があるため福島市にある福島県立医科大学と研究協力の協定を結ぶことにしたということです。
協定の締結によって、2つの機関の間で研究者の人事交流を行ったり、新たに共同で福島県内に専門の研究機関を設置したりして、放射線をめぐる研究のノウハウの共有を図るということです。
協定は、来月にも締結する予定で、放影研の大久保理事長は、「長年行ってきた被爆者の健康調査の経験を生かせるよう、現地の大学の関係者と協議して具体的な協力内容を詰めていきたい」と話しています。
07月28日 09時25分
---転載終わり


毒医(まんが)

放射線影響研究所 重松逸造 長瀧重信

福島県立医科大学 山下俊一先生が答える 放射線Q&A にコメント

【福島県立医科大学】 被曝医療に関心 。゚+.(*`・∀・´*)゚+.゚

モルモット化計画の進捗状況:調査開始

【まとめ】人気 (∂。∂?)......ン? 山下俊一

#save_children NHKローカル:”被ばく医療” 講座 新設へ 7/26

子どもを守れ


292410109


NHKローカル:"被ばく医療" 講座 新設へ 7/26


”被ばく医療” 講座 新設へ
(〃бOб)ノ コラァ〜 福島県立医科大学は、県民に対して放射線の危険性を言わないだけでなく、安全デマを流しています。安全なら研究する必要なし!こんな非人道的な行為が許されるハズがありません。こいつらは、全員、福島県から追放だ。地獄にでも行ってしまえ ●~*⌒☆\_(бб* ) カキーン!!

と、アップロード主は言っています。

#save_children 福島県立医科大学 山下俊一先生が答える 放射線Q&A にコメント

子どもを守れ


福島県立医科大 副学長に山下氏 長崎大から就任へ

類は類を呼ぶのでしょうか (・・?

http://www.fmu.ac.jp/univ/shinsai_ver/pdf/faq_230501.pdf
の 1〜3ページ全てにコメントしました。

1ページ目
20110708_fmu_qa1

特に、コメントはありません ^^

2ページ目
20110708_fmu_qa2

【正しいA1】
ICRPによると、生涯の積算で100ミリシーベルトの被ばくで、0.5%が致死ガンになります。BEIR-VIIによると、健康に影響のない被ばく線量は無く、しきい値なしで被ばく線量に比例して健康被害が生じます。
年間100ミリシーベルトに達する可能性が低いとしても、積算していけば相当な被ばく量になります。
ECRRによると、致死ガンになる確率は2倍になり、その他の健康被害があります。
子どもへの影響は、さらに大きくなります。
内部被ばくにより胎児に影響を与えます。妊娠している場合には、可能なかぎり内部被ばくを避けてください。
将来の妊娠に関しても被ばくによる影響があります。女性の卵子のもとになる卵母細胞は、胎児の時期に600〜700万個、出生時に100〜200万個、思春期までに30万個に減少します。
卵母細胞は、毎月1個成熟し、卵子となって排卵され、受精を待ちます。
その他の排卵されない待機中の卵母細胞は、卵母細胞のまま細胞分裂を止めた状態で卵胞内に存在し続けています。その待機中には、DNAの修復は行われない為、年齢を重ねるごとに卵子の損傷の可能性が大きくなり、同時に不妊の可能性も高まるわけです。
卵細胞(女の子)と精母細胞(男の子)への放射線の影響|脱原発の日のブログより)
外部被ばくでも健康被害が生じますが、内部被ばくに関して強く注意してください。
ECRRによると、内部被ばくのリスクはICRPモデルの100〜1000倍です。(ブログ記事参照

【正しいA2】
暫定基準値を超える水道水は、飲用や料理用に使用しないほうが良いです。ただし、止む終えない場合には使用可能です。生活用水としての使用は、飲用に比べると僅かの影響と思われます。
過去の飲用等に関しては、考えても仕方ありませんので、今後の内部被ばくを避けることに集中してください。可能であればホールボディカウンターや尿検査で内部被ばくを検査することはできますが、過信しないでください。放射性ヨウ素は相当な割合で消滅していますし、ベータ線の検査は無理かもしれません。
ミネラルウォーターを使用する場合には、硬度に注意してください。硬度の高い硬水は、乳幼児に悪い影響を与える可能性が高いです。

【正しいA3】
10μSv/h から 3.8μSv/h にかわったり、1mSv/年を目指すはずが対応をしない人々の判断を信用できますか?
およそ0.6μSv/hで、放射線管理区域となります。放射線管理区域では、18歳未満の就労禁止・飲食禁止・睡眠禁止です。この放射線量に近い地域では、普段どおりの生活はできません。避難ができない場合には、充分な防護が必要です。
出来る限り外部被ばくを小さくするために、除染などができないか?検討してください。
さらに健康被害が大きくなる内部被ばくを可能な限り小さくしてください。マスクは完全ではありませんが、ある程度有効です。洗濯物を屋外に干すことは避けたほうが良いかもしれません。換気は避けたほうが良いでしょう。エアコンなどは外気を取り込むタイプかどうかをメーカーなどに問い合せてください。外気を取り込まないタイプに交換することも検討してください。
空気中の放射性物質は不検出ですが、過信しないでください。(ブログ記事参照
特に、子どもについては注意してください。
単純に積算すると、0.11μSv/hで年間1ミリシーベルトになります。

【正しいA4】
法律の説明のようですから、そうなのでしょう。
避難区域・地点は、計画的避難区域とか特定避難勧奨地点とか無計画に広がっています。現在の政府は、年間20ミリシーベルトを基準にしているようです。
ICRP(Pub.111)によると、現在被ばく状況では、「1 mSv-20 mSvの低い部分から(可能ならできるだけ低く)選定されるべき」としています。さらに、「参考レベル以下であっても、さらに放射線量を低減できる余地があれば防護措置を講じるべき」としているなど、数々の制限があります。(ブログ記事参照
現在では、パニック状態ではないと思われます。放射線量が高い地域では、冷静に避難を検討してください。

【正しいA5】
20km圏内は、相当に放射線量が高い地域もあります。放射線量が高い地域なら一時帰宅をしない選択肢もあります。また、放射線感受性が低い40歳以上の男性などだけが一時帰宅する選択肢もあります。

【正しいA6】
マスクには数々の種類があります。まとめて論じることは合理的ではありません。枝野官房長官は、南相馬の視察で高性能なN95マスクを着用していたそうです。枝野氏のような高性能なマスクのほうが良いですが、通常のマスクでも性能は落ちますが効果はあります。
衣服をビニール袋に入れるなどは、初期の30キロ圏内からの避難などを除くと過剰反応と思います。できるだけホコリが付きにくい素材の服装で、帰宅時にホコリを払うなどの防護をしてください。
雨には濡れないほうが良いですが、あまり神経質になる必要はないと思います。傘はさしたほうが良いでしょう。衣服が雨で濡れた場合には、早めに着替える程度で良いでしょう。

【正しいA7】
飲用水などの放射性物質を家庭で除去することはできないと考えてください。
水道水に関しては、セシウムの相当部分は浄水場で濾過されるようです。
水道局の発表の放射線量に関しては、”不検出”を過信しないでください。低い放射線量でも測定値を出してもらうように働きかけましょう。実際に、大阪市水道局では、僅かな放射線量の測定結果を公表しています。(ブログ記事参照

【正しいA8】
県立医科大学の回答と同じです。被ばくは移りません。

【正しいA9】
暫定基準値の食品を食べ続けると、理論上は年間17ミリシーベルトの内部被ばくをします。(ブログ記事参照
ECRRによると、内部被ばくのリスクはICRPモデルの100〜1000倍です。(ブログ記事参照
暫定基準値を超えた食品を数回食べてしまったとしても影響は小さいです。あまり、深刻に考えずに、今後の食品に注意してください。


3ページ目
20110708_fmu_qa3

飯舘村は、計画的避難区域に指定されました。
土壌汚染「チェルノブイリ強制移住」以上 京大助教試算
山下俊一の安易な「健康に影響ない」という初期の宣伝によって、飯舘村は混乱しました。

健康に影響を与える年間100ミリシーベルト!!
ICRPによると、生涯の積算で100ミリシーベルトの被ばくで、0.5%が致死ガンになります。

現時点で放射線の影響はほとんどない!!
ガンなどの健康被害は晩発性ですから、現時点では影響はないかもしれません。
政府が正しい情報を出していなかった事は、次々と明らかになっています。
パニックを防ぐことは重要ですが、だからといって、デマを拡散すべきではありません。

チェルノブイリ事故との比較??
いつから、原子炉の専門家になったのですか?圧力容器から核燃料がメルトスルーしていたことも判明しました。

貴重なデータになる!!
モルモット化計画の進捗状況:調査開始 などで、以前から指摘しています。

甲状腺がんの大きな心配はいらない??
福島第一周辺の子1000人調査 甲状腺微量被ばく45% ”いわき市”を除外すれば比率は上がるのではないか(・・?
また「ただちに健康問題ない…」のフレーズ 高木文科相、子供の尿から放射性物質検出で (-"-) 内部被ばくだから、100〜1000倍だお こちらは、尿からセシウムが検出された件です。日数が経過していますから、放射線ヨウ素に関しては闇の中です。

「ただちに健康に影響がない」という根拠?!
福島県中通りの汚染をチェルノブイリと比較してみる でも指摘していますが、計画的避難区域とチェルノブイリのPermanent Control Zone(移住必要区域)は、ほぼ一致しています。人口密度なども考慮すれば、チェルノブイリの教訓を生かすべきです。
セシウム137の障害として筋肉のガンを持ち出すのは、山下俊一などの変な学者だけです。内部被ばくによる他のガンなどの健康被害があるから問題なのですよ。
ECRRによると、心臓疾患のリスクもありますから、筋肉の障害もありそうです。

どういった提言をしているのか?
グランドの土を集めた形跡はありません。無視されたのですか?

どのような点に注意していけばよいか?
風評を広める活動を止めてください。
放射線への間違った判断を広めないでください。


要約すると、長崎に帰ってください


参考文書:
【まとめ】政府・自治体・マスコミのデマに騙されない為の国際的な文書

#save_children 【福島県立医科大学】 被曝医療に関心 。゚+.(*`・∀・´*)゚+.゚

20110508aisatu_photo01

福島県立医科大学 理事長兼学長 菊地臣一


子どもを守れ

まあ、大学生を子どもというのも何ですが、、、学生には期待もあるのだけど、、


山下教授は「放射線による健康への影響は一般的に正しく理解されていないのが現状で、正しい知識を身につけてほしい」と述べたうえで、「この大学で学ぶ君たちは、放射線について世界一の学識を身につけ、医療の現場で実践してほしい」と期待のことばを述べました。
福島 県立医大で入学式 NHKニュース
---全文転載(転載元にはニュース録画あり)
福島 県立医大で入学式
5月6日 17時54分

震災と原発事故の影響で延期されていた福島県立医科大学の入学式が、6日に行われ、新入生およそ200人が医学生・看護学生としての第一歩を踏み出しました。

福島県立医科大学の入学式は先月5日に予定されていましたが、震災と原発事故の影響で6日に行われ、医学部に110人、看護学部に86人の合わせて196人が入学しました。式では新入生を代表して、阿部直人さんが「復興に向けて懸命に立ち上がっている県民の気持ちをかみしめながら、この難局をみずからに与えられた課題、学びの原動力にします」と決意を述べました。福島県立医科大学は、福島県内で唯一、医学部のある大学で、原発事故を受けて地元の人たちの間で放射線による健康への影響について不安が高まっていることから、この分野の専門家の育成に力を入れることにしています。新入生たちは、入学式のあと長崎に投下された原爆やチェルノブイリ原発事故が人の体に及ぼした影響を研究している、長崎大学大学院の山下俊一教授から話を聞きました。この中で、山下教授は「放射線による健康への影響は一般的に正しく理解されていないのが現状で、正しい知識を身につけてほしい」と述べたうえで、「この大学で学ぶ君たちは、放射線について世界一の学識を身につけ、医療の現場で実践してほしい」と期待のことばを述べました。医学部の新入生は「自分は県外の出身で、福島に来るかどうか迷ったこともありましたが、話を聞いて自分の使命を再認識することができました」などと話していました。

---転載終わり


菊地臣一(しんいち)学長は「人類史上で例のない事故が起きており、オールジャパンで対応する必要がある。中長期にわたり県民の健康管理に役立ちたいと思い、知識や経験、技術を持つ両大学と連携することにした」と語った。
asahi.com(朝日新聞社):福島県立医科大、放射線研究で広島・長崎大と連携協定 - 教育
---全文転載
福島県立医科大、放射線研究で広島・長崎大と連携協定
2011年4月2日18時54分

 福島第一原発の事故を受け、福島県立医科大(福島市)は2日、放射線に関する調査研究の歴史がある広島、長崎両大と連携協定を結んだ。研究者らの交流を通じて教育や研究、医療の分野での協力を深める。

 調印式で県立医科大の菊地臣一(しんいち)学長は「人類史上で例のない事故が起きており、オールジャパンで対応する必要がある。中長期にわたり県民の健康管理に役立ちたいと思い、知識や経験、技術を持つ両大学と連携することにした」と語った。

 県立医科大は、広島大の神谷研二・原爆放射線医科学研究所長と、長崎大の山下俊一・医歯薬学総合研究科長の2人を、3月30日付で理事長付特命教授に任命した。

 長崎大の片峰茂学長は「非常に長い時間をかけて取り組まないといけない問題。世界で唯一被爆した大学として、これまでのノウハウを役に立てたい」と話した。

---転載終わり


福島県の放射線健康リスク管理アドバイザーにも就任している山下俊一・長崎大教授(被曝医療学)は「極めて低い放射線を長期間浴びるという例はかつてなかったため、健康リスクがないと証明することが極めて難しいのが現状」と説明した。
【放射能漏れ】福島医大、被曝医療で長崎大・広島大と協定 - MSN産経ニュース
---全文転載
福島医大、被曝医療で長崎大・広島大と協定
2011.4.4 09:09

 東日本大震災による福島第1原発事故を機に、被曝(ひばく)医療で協力関係を構築しようと、福島県立医科大、長崎大、広島大の3大学が連携協定を締結した。

 長崎大の片峰茂学長、広島大の浅原利正学長らが、福島県立医大で開かれた調印式に臨み、浅原学長は「被曝医療の実績を福島県民の不安軽減に役立てたい」と述べた。

 福島県立医大は併せて、広島、長崎両大学と放射線の研究4機関で構成する「放射線影響研究機関協議会」(千葉市)のメンバーも招き、技術的助言などを受けた。

 メンバーのひとりで、福島県の放射線健康リスク管理アドバイザーにも就任している山下俊一・長崎大教授(被曝医療学)は「極めて低い放射線を長期間浴びるという例はかつてなかったため、健康リスクがないと証明することが極めて難しいのが現状」と説明した。

---転載終わり


山下俊一氏による講演(5月3日・二本松市)【後半/質疑】 4分くらいから
大切な事は、将来の事は誰も予知できないんですね。それは、神様しかできない。
膨大な数の疫学調査がいるんです。
起こった病気が放射線のせいかどうかを疫学調査するには、福島県民の全員の協力が必要になります。
正しい診断をし、正しい経過をみるという事を、何十年か必要なんですね。
数年・5年・10年では、なかなか結果は出ない。
#save_children 山下俊一氏による講演(5月3日・二本松市)【前半/講演】 【後半/質疑】

福島県立医科大学敷地内の外気放射線量リアルタイム計測値

福島県立医科大学敷地内の外気放射線量リアルタイム計測値
リロードすると最新値になります。

役に立ちそうなので、右リンクに追加します^^


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