いるかちゃんの子どもを守れ。反アベ自公政権

「子どもを守れ」とは、まともな文明国になれという意味です。子どもに20ミリシーベルトが許せなかったのが原点です。脱原発からの政治問題からのプライベートな事も書きます。民主主義と立憲主義を取り戻そう!被曝から子どもを守れ!脱原発!マスコミ、官僚、政治家は、電力原発利権のために国民を欺いています!コストが高く危険な原発を廃炉にしよう!アベ政権の悪行に加担しながら官僚の横暴が復活しています!アメリカ隷属も加速!嘘と詭弁のアベ自公政権を倒そう!選挙に行こう!

日本政府やWHO・IAEA・ICRPは、チェルノブイリでのセシウム健康被害は”ゼロ” だと言っています。
わたし達やECRRは、チェルノブイリでの健康被害の”教訓” を生かすべきだと言っています。
あなたは、どちらを信じますか??

続報

【続報】西川農林水産大臣は、辞任。安倍晋三首相は、発言を訂正しただけ。ヤジでデマをばら撒く前代未聞の坊っちゃん総理w

2015年02月19日23:15 自民党議員にこそ道徳教育が必要 : テロ政党の山田賢司議員、砂糖疑惑の西川公也農林水産相、日教組の安倍晋三首相は居残り授業だなー
の続報です

西川公也農林水産相は辞任
安倍晋三首相は発言を訂正しただけで謝罪なし



20:00 追記 記事と題名に間違いがありました。ごめんなさい
安倍首相:「私の記憶違い、遺憾で訂正」と発言撤回 2015年02月23日 18時57分(最終更新 02月23日 19時17分)
 安倍晋三首相は23日の衆院予算委員会で、日本教職員組合(日教組)の関連団体から民主党議員に政治献金があったと指摘した自身の国会答弁について「私の記憶違いによって正確性を欠く発言をしたことは遺憾で訂正する」と述べ、発言を撤回した。その上で「不快な念を持った方がいるとすれば申し訳ない」と陳謝した。民主党の後藤祐一氏への答弁。

謝るときは「ごめんなさい」だろ
百歩譲っても「申し訳ない」じゃなくて「申し訳ありませんでした」だろ
---追記終わり



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安倍首相 「国民におわびしたい」 2月23日 18時21分魚拓
安倍総理大臣は総理大臣官邸で記者団に対し、西川農林水産大臣の辞表を受理したとしたうえで、後任の農林水産大臣に林芳正前農林水産大臣を充てる考えを明らかにしました。
そのうえで安倍総理大臣は、「閣僚の任命責任は私にある。国民におわびしたい。政策を力強く推進することで責任を果たしたい」と述べました。

西川農林水産大臣の辞表を受理した

安倍総理大臣
「閣僚の任命責任は私にある。国民におわびしたい。政策を力強く推進することで責任を果たしたい」

いやいや、辞めてください。少なくともTPPは白紙でしょ

この中で安倍総理大臣は、「先ほど西川農林水産大臣から辞表を受け取った。みずからの問題で国会や内閣に大変迷惑をかけている。みずからの問題で大切な審議時間を費やしているなかで辞任したいという申し出があった。TPP=環太平洋パートナーシップ協定や農協改革、農政改革に大いに力を発揮してもらった。私としてはぜひとどまって職を全うしてもらいたいとお願いしたが、本人の辞任という意志は固く、あくまでも政策の審議に集中すべきだ、みずからの問題でかなわない状況を変えたい。それには辞任しかないという強い意志の表明があり、西川大臣の意志を尊重することとした。大いに力を発揮した方であり残念だ」と述べ、西川大臣の辞表を受理したことを明らかにしました。

なんか、ぐちゃぐちゃ言ってるかど、後ろめたいことがあるんでしょ?

そのうえで安倍総理大臣は、「後任については、2年近く大臣を安倍政権で務め、党にあって農林水産戦略調査会長として、西川大臣と共に農協改革に取り組んできた林氏にお願いすることとした。閣僚の任命責任は私にある。国民におわびしたい。林大臣のもと、与党と協力して新しい農政を進め、農業の所得倍増を目指して政策を力強く推進することで責任を果たしたい」と述べ、後任の農林水産大臣に林芳正前農林水産大臣を充てる考えを明らかにしました。

なんか、ぐちゃぐちゃ言ってるかど、安倍晋三の責任とるとは口だけ!



首相、「日教組答弁」を撤回 「正確性欠く」訂正 2015年2月23日
 安倍晋三首相は二十三日の衆院予算委員会で、日教組をめぐる以前の自身の答弁について「正確性を欠く発言があったことは遺憾で、訂正する」と述べた。二十日の予算委で、日教組と人的交流がある日本教育会館(東京都千代田区)が国から補助金を受け、与党時代の民主党議員に献金していたとの答弁内容をいずれも誤りと認めた。

安倍晋三首相

二十日の予算委で、日教組と人的交流がある日本教育会館(東京都千代田区)が国から補助金を受け、与党時代の民主党議員に献金していたとの答弁

二十三日の衆院予算委員会で、日教組をめぐる以前の自身の答弁について「正確性を欠く発言があったことは遺憾で、訂正する」

完全にデマじゃん

 首相は二十日の予算委で「日教組は補助金をもらっている。教育会館から献金をもらっている議員が民主党にいる」と答弁した。

 これについて、首相は二十三日午前の委員会で、日教組への補助金はなかったと撤回。午後には、教育会館からの献金についても「決算書を確認したところ、議員献金はなかった」と発言を訂正した。民主党の山井和則氏らへの答弁。

首相は二十日の予算委
「日教組は補助金をもらっている。教育会館から献金をもらっている議員が民主党にいる」と答弁

首相は二十三日午前の委員会
日教組への補助金はなかったと撤回

午後
教育会館からの献金についても「決算書を確認したところ、議員献金はなかった」と発言を訂正

いい加減にも程が有るぞ!

 首相は十九日の予算委で、西川公也農相が精糖工業会の関連団体である精糖工業会館から献金を受けたことを問題視する民主党議員に向かって「日教組はどうするんだ」と、答弁席に立たずにやじを飛ばした。二十日には別の民主党議員から、そのやじを批判されると、教育会館から献金を受けた民主党議員がいるなどと答弁。民主党側は事実ではないとして訂正と謝罪を求めていた。

ヤジでデマをばら撒く前代未聞の坊っちゃん総理w



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【続報】第2吸着装置で高線量=毎時3シーベルト

ぇ”ーー サリーの出口付近の配管で、3シーベルト/時!! : いるかちゃん 〜 子どもを守れ@福島市
の続報です。

時事ドットコム:第2吸着装置で高線量=毎時3シーベルト−3号機注水ライン変更へ・東電
---全文転載
第2吸着装置で高線量=毎時3シーベルト−3号機注水ライン変更へ・東電

 東京電力は23日、福島第1原発の放射能汚染水処理システムと並行して稼働中の第2セシウム吸着装置「サリー」の配管で、毎時3シーベルト(3000ミリシーベルト)の高放射線量が一時確認され、原因は装置内部の圧力変動によって放射性汚染物質の塊が配管に漏れたためと発表した。東電は調査に当たった作業員の被ばく線量などを調べている。
 同装置では22日、高放射線量が検出され、予定していた部品交換ができなかった。東電は再発防止策として、装置内の弁を閉め、汚染物質が流出しないようにした。
 また、東電は3号機原子炉への注水について、現在の給水系配管に加え、緊急炉心冷却装置(ECCS)の炉心スプレー系配管を使った注水を26日から始めることを明らかにした。同配管を使えば溶融燃料の真上から水をシャワーのように掛けることができ、より効率的な冷却ができるという。(2011/08/23-12:19)
---転載終わり


毎時3シーベルトですよ!!マスコミの扱いが少なすぎでしょ


東京電力 8/23 午前の会見
(タイトルが 08/22/11 07:48PM ですが、誤記と思います)
5:30くらいから:東京電力の説明があります
20110824_3Sv

位置は、サリーの複数ある処理装置の最初の方の装置の出口の配管のようです。
フロート式の”フタ”のようなものが、上手く機能しなかった為に放射性物質が配管に出ていったようです。


こんなことは、頻繁に起きそうですね (б▽б;;)げ〜

#save_children 【小佐古敏荘さん続報】 辞任した内閣官房参与 「国際常識とヒューマニズム」に則ってやっていただきたい

子どもを守れ

兆しが見えてきました サンキュ(* ゚̄ ̄)/・・・・・・・♪
後に続こう
『ちょっと頑張る^^ 自分』


NHK「かぶん」ブログNHK 科学と文化のニュース 官房参与が辞任・記者会見資料を全文掲載します

---全文転載(下線もあり、可能なら転載元を御覧ください)
2011年04月29日 (金)

官房参与が辞任・記者会見資料を全文掲載します


東京電力福島第一原子力発電所の事故への対応に当たるために、先月、内閣官房参与に任命された、原子力の専門家で東京大学大学院教授の小佐古敏荘氏が、記者会見し、「政府の対策は法にのっとっておらず、場当たり的だ」として、内閣官房参与を辞任することを明らかにしました。

記者会見で辞任の理由について説明した資料を全文掲載します。(文中の下線は、原文のままです)



---------------------------------------------------------------------

                                       平成23年4月29日

              内閣官房参与の辞任にあたって
                              (辞意表明)

                                        内閣官房参与

                                          小佐古敏荘



 平成23年3月16日、私、小佐古敏荘は内閣官房参与に任ぜられ、原子力災害の収束に向けての活動を当日から開始いたしました。そして災害後、一ヶ月半以上が経過し、事態収束に向けての各種対策が講じられておりますので、4月30日付けで参与としての活動も一段落させて頂きたいと考え、本日、総理へ退任の報告を行ってきたところです。
 なお、この間の内閣官房参与としての活動は、報告書「福島第一発電所事故に対する対策について」にまとめました。これらは総理他、関係の皆様方にお届け致しました。

 私の任務は「総理に情報提供や助言」を行うことでありました。政府の行っている活動と重複することを避けるため、原子力災害対策本部、原子力安全委員会、原子力安全・保安院、文部科学省他の活動を逐次レビューし、それらの活動の足りざる部分、不適当と考えられる部分があれば、それに対して情報を提供し、さらに提言という形で助言を行って参りました。
 特に、原子力災害対策は「原子力プラントに係わる部分」、「環境、放射線、住民に係わる部分」に分かれますので、私、小佐古は、主として「環境、放射線、住民に係わる部分」といった『放射線防護』を中心とした部分を中心にカバーして参りました。
 ただ、プラントの状況と環境・住民への影響は相互に関連しあっておりますので、原子炉システム工学および原子力安全工学の専門家とも連携しながら活動を続けて参りました。
 さらに、全体は官邸の判断、政治家の判断とも関連するので、福山哲郎内閣官房副長官、細野豪志総理補佐官、総理から勅命を受けている空本誠喜衆議院議員とも連携して参りました。

 この間、特に対応が急を要する問題が多くあり、またプラント収束および環境影響・住民広報についての必要な対策が十分には講じられていなかったことから、3月16日、原子力災害対策本部および対策統合本部の支援のための「助言チーム(座長:空本誠喜衆議院議員)」を立ち上げていただきました。まとめた「提言」は、逐次迅速に、官邸および対策本部に提出しました。それらの一部は現実の対策として実現されました。
 ただ、まだ対策が講じられていない提言もあります。とりわけ、次に述べる、「法と正義に則り行われるべきこと」、「国際常識とヒューマニズムに則りやっていただくべきこと」の点では考えていることがいくつもあります。今後、政府の対策の内のいくつかのものについては、迅速な見直しおよび正しい対策の実施がなされるよう望むところです。



1.原子力災害の対策は「法と正義」に則ってやっていただきたい

 この1ヶ月半、様々な「提言」をしてまいりましたが、その中でも、とりわけ思いますのは、「原子力災害対策も他の災害対策と同様に、原子力災害対策に関連する法律や原子力防災指針、原子力防災マニュアルにその手順、対策が定められており、それに則って進めるのが基本だ」ということです。

 しかしながら、今回の原子力災害に対して、官邸および行政機関は、そのことを軽視して、その場かぎりで「臨機応変な対応」を行い、事態収束を遅らせているように見えます。
 
 とりわけ原子力安全委員会は、原子力災害対策において、技術的な指導・助言の中核をなすべき組織ですが、法に基づく手順遂行、放射線防護の基本に基づく判断に随分欠けた所があるように見受けました。例えば、住民の放射線被ばく線量(既に被ばくしたもの、これから被曝すると予測されるもの)は、緊急時迅速放射能予測ネットワークシステム(SPEEDI)によりなされるべきものでありますが、それが法令等に定められている手順どおりに運用されていない。法令、指針等には放射能放出の線源項の決定が困難であることを前提にした定めがあるが、この手順はとられず、その計算結果は使用できる環境下にありながらきちんと活用されなかった。また、公衆の被ばくの状況もSPEEDIにより迅速に評価できるようになっているが、その結果も迅速に公表されていない。

 初期のプリュームのサブマージョンに基づく甲状腺の被ばくによる等価線量、とりわけ小児の甲状腺の等価線量については、その数値を20、30km圏の近傍のみならず、福島県全域、茨城県、栃木県、群馬県、他の関東、東北の全域にわたって、隠さず迅速に公開すべきである。さらに、文部科学省所管の日本原子力研究開発機構によるWSPEEDIシステム(数10kmから数1000kmの広域をカバーできるシステム)のデータを隠さず開示し、福井県、茨城県、栃木県、群馬県のみならず、関東、東北全域の、公衆の甲状腺等価線量、並びに実効線量を隠さず国民に開示すべきである。

 また、文部科学省においても、放射線規制室および放射線審議会における判断と指示には法手順を軽視しているのではと思わせるものがあります。例えば、放射線業務従事者の緊急時被ばくの「限度」ですが、この件は既に放射線審議会で国際放射線防護委員会(ICRP)2007年勧告の国内法令取り入れの議論が、数年間にわたり行われ、審議終了事項として本年1月末に「放射線審議会基本部会中間報告書」として取りまとめられ、500mSvあるいは1Svとすることが勧告されています。法の手順としては、この件につき見解を求められれば、そう答えるべきであるが、立地指針等にしか現れない40−50年前の考え方に基づく、250mSvの数値使用が妥当かとの経済産業大臣、文部科学大臣等の諮問に対する放射線審議会の答申として、「それで妥当」としている。ところが、福島現地での厳しい状況を反映して、今になり500mSvを限度へとの、再引き上げの議論も始まっている状況である。まさに「モグラたたき」的、場当たり的な政策決定のプロセスで官邸と行政機関がとっているように見える。放射線審議会での決定事項をふまえないこの行政上の手続き無視は、根本からただす必要があります。500mSvより低いからいい等の理由から極めて短時間にメールで審議、強引にものを決めるやり方には大きな疑問を感じます。重ねて、この種の何年も議論になった重要事項をその決定事項とは違う趣旨で、「妥当」と判断するのもおかしいと思います。放射線審議会での決定事項をまったく無視したこの決定方法は、誰がそのような方法をとりそのように決定したのかを含めて、明らかにされるべきでありましょう。この点、強く進言いたします。



2.「国際常識とヒューマニズム」に則ってやっていただきたい

 緊急時には様々な特例を設けざるを得ないし、そうすることができるわけですが、それにも国際的な常識があります。それを行政側の都合だけで国際的にも非常識な数値で強引に決めていくのはよろしくないし、そのような決定は国際的にも非難されることになります。

 今回、福島県の小学校等の校庭利用の線量基準が年間20mSvの被曝を基礎として導出、誘導され、毎時3.8μSvと決定され、文部科学省から通達が出されている。これらの学校では、通常の授業を行おうとしているわけで、その状態は、通常の放射線防護基準に近いもの(年間1mSv,特殊な例でも年間5mSv)で運用すべきで、警戒期ではあるにしても、緊急時(2,3日あるいはせいぜい1,2週間くらい)に運用すべき数値をこの時期に使用するのは、全くの間違いであります。警戒期であることを周知の上、特別な措置をとれば、数カ月間は最大、年間10mSvの使用も不可能ではないが、通常は避けるべきと考えます。年間20mSv近い被ばくをする人は、約8万4千人の原子力発電所の放射線業務従事者でも、極めて少ないのです。この数値を乳児、幼児、小学生に求めることは、学問上の見地からのみならず、私のヒューマニズムからしても受け入れがたいものです。年間10mSvの数値も、ウラン鉱山の残土処分場の中の覆土上でも中々見ることのできない数値で(せいぜい年間数mSvです)、この数値の使用は慎重であるべきであります。

 小学校等の校庭の利用基準に対して、この年間20mSvの数値の使用には強く抗議するとともに、再度の見直しを求めます。

 また、今回の福島の原子力災害に関して国際原子力機関(IAEA)の調査団が訪日し、4回の調査報告会等が行われているが、そのまとめの報告会開催の情報は、外務省から官邸に連絡が入っていなかった。まさにこれは、国際関係軽視、IAEA軽視ではなかったかと思います。また核物質計量管理、核査察や核物質防護の観点からもIAEAと今回の事故に際して早期から、連携強化を図る必要があるが、これについて、その時点では官邸および行政機関は気付いておらず、原子力外交の機能不全ともいえる。国際常識ある原子力安全行政の復活を強く求めるものである。

---転載終わり

中3のB級アイドル 藤波心 続報^^

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以前にブログを紹介して、ファンになった藤波心さんですが、、見るのを忘れてました^^;
その後もブログを更新している様です。

藤波心オフィシャルブログ『ここっぴーの★へそっぴー』Powered by Ameba

3万年後の未来生物父娘
パンドラの箱の「希望」 \(^o^)/
批難覚悟で・・・・

「批難覚悟で・・・・」の後の2記事も読んだお (⌒・⌒)ゞ


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