いるかちゃんの子どもを守れ。反アベ自公政権

「子どもを守れ」とは、まともな文明国になれという意味です。子どもに20ミリシーベルトが許せなかったのが原点です。脱原発からの政治問題からのプライベートな事も書きます。民主主義と立憲主義を取り戻そう!被曝から子どもを守れ!脱原発!マスコミ、官僚、政治家は、電力原発利権のために国民を欺いています!コストが高く危険な原発を廃炉にしよう!アベ政権の悪行に加担しながら官僚の横暴が復活しています!アメリカ隷属も加速!嘘と詭弁のアベ自公政権を倒そう!選挙に行こう!

日本政府やWHO・IAEA・ICRPは、チェルノブイリでのセシウム健康被害は”ゼロ” だと言っています。
わたし達やECRRは、チェルノブイリでの健康被害の”教訓” を生かすべきだと言っています。
あなたは、どちらを信じますか??

被ばく

原発事故による被ばくが子孫の健康に影響する可能性 : 「非常に高い」(34.9%)、「高い」(25.3%)

避難指示区域などにいた当時16歳以上の約18万人が対象のアンケート
原発事故による被ばくが子孫の健康に影響する可能性について、
34.9% (4)「非常に高い」
25.3% (3)「高い」
39.8% (2)「低い」と(1)「極めて低い」の合計
※(2)(3)の質問項目は不明なので、便宜的に「低い」「高い」としました。

深刻なアンケート結果だと思います。ちゃんと避難させてあげてください。


政府・自治体や多くの”専門家”は、マスコミを通して、
原爆による被災者やチェルノブイリでは、福島の被曝量では遺伝的障害は全く無いという説を広めています。

あまりに現実離れした説は誰も信用しません。
真摯に向き合う態度に改める必要があります。



「被ばく遺伝」6割不安=専門家「可能性低い」−福島 2013/06/11-05:15
 東京電力福島第1原発事故を受けて福島県が実施した被災者アンケート調査で、被ばくの影響が遺伝する可能性が高いと回答した人が6割に上ったことが分かった。原爆被爆地の広島と長崎で遺伝は確認されておらず、不安が独り歩きしている現状に、福島県民の被ばく状況を調べている「県民健康管理調査」の検討委員から「極めて深刻」と懸念の声が上がっている。

検討委員会の無責任さが「極めて深刻」ですね。

 アンケートは、原発事故の際、避難指示区域などにいた当時16歳以上の約18万人が対象。昨年1〜10月の回収分を集計し、有効回答は約7万3000件だった。
 原発事故による被ばくが子孫の健康に影響する可能性について、「極めて低い」から「非常に高い」まで(1)から(4)の4段階で尋ねたところ、(4)が最も多い34.9%で、(3)が25.3%だった。低い方の(1)と(2)は合わせて39.8%だった。

避難区域での調査ですが、
福島市や郡山市を含む中通りなどの調査はないのでしょうか?

 放射線影響研究所(広島市)は2007年、広島・長崎の被爆2世の調査を基に、親の被ばくで子どもに異常が増えた証拠はないと発表している。
 福島県の推計では、県民の事故後4カ月間の外部被ばく量は最高25ミリシーベルト。原爆被爆者の平均約200ミリシーベルトよりかなり低く、同研究所の担当者は「福島の次世代以降に影響する可能性は極めて低い」と指摘する。

こんな説は、誰も信じません。
続きを読む

#save_children 【マスク】除染の被ばく 安全基準新設へ

子どもを守れ


(。б_б。)ノハイ 【マスク】は必要ですね。ボランティアには、まさか、配布するよね

モデル:枝野たん
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3000円くらい(10枚入り) 作業をするなら、排気弁付きでしょう。


除染の被ばく 安全基準新設へ NHKニュース
---全文転載
除染の被ばく 安全基準新設へ
10月7日 4時41分

東京電力福島第一原子力発電所の周辺地域で放射性物質を取り除く除染の作業に当たる作業員を被ばくから守るため、厚生労働省は線量計による計測やマスクの着用を徹底させるなど新たに安全基準を設ける方針を固めました。

厚生労働省は、これまで原子力発電所の構内など屋内での作業については被ばくを防止するための基準を設けていましたが、除染など屋外での作業には基準は設けていませんでした。こうしたなかで福島第一原子力発電所の周辺地域では、これから市街地や農地などで放射性物質を取り除く除染が本格的に始まることから、一部の市民団体から「屋外での作業員の被ばく対策が不十分だ」として対策を求める声が相次いでいました。このため厚生労働省は、除染など屋外で作業に当たる作業員には、線量計を身に着けさせ被ばく量をチェックするほか、放射性物質を吸い込むのを防ぐためのマスクを着用させるなど新たに安全基準を設ける方針を固めました。厚生労働省は、除染が本格的に始まる前に事業者に対してこの安全基準を徹底させる方針で「屋外作業での被ばくをできるだけ減らして作業員の安全を守りたい」としています。
---転載終わり



5000円くらい(50枚入り) 見てるだけなら、こっちでいいかな。


追記:21:20
音声ニュースを聞いてて思ったのですが、
『放射性物質を吸い込むのを防ぐためのマスク』じゃなくて、
N95DS2)マスクとかN100とかDS3とか言ったほうがイイよね。上のリンクのマスクは、N95です。

#save_children 心臓病に注意!!

子どもを守れ


文部科学省は、心の病を防ぐために放射能を無視していますが(参照)、
バズビー博士は、心臓病の増加を警告しています。


福島の子供たちに心臓病増加の危機! セシウムが影響! バズビー9/11


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結論
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原発事故で避難 高齢者の死亡2倍

関連ブログ記事:
放射線での死者は (б_б?)ハテナ? ひとりもいない説? 何人かいる説?


↑↓どちらも、被ばく線量が不明です (б▽б;;)げ〜


原発事故で避難 高齢者の死亡2倍 NHKニュース
---全文転載
原発事故で避難 高齢者の死亡2倍
9月9日 14時41分

東京電力福島第一原子力発電所の事故で避難した福島県内の高齢者施設の利用者のうち、合わせて161人が、避難所や移転先の施設で亡くなっていたことが分かりました。これは去年の同じ時期の2倍以上に当たり、専門家は、避難生活が高齢者の大きな負担となったことが原因ではないかと指摘しています。

福島県内の特別養護老人ホームなどの高齢者施設のうち、原発事故の影響で避難が行われたのは、9つの自治体で15施設で、利用者の数は1210人に上っています。このうち、事故の発生から先月末までの間に、避難所や移転先の施設などで亡くなった高齢者は161人に上ったことが、NHKのまとめで分かりました。施設の中には、体育館や工場の倉庫を転々としたり、寒い避難所に毛布1枚を敷いて泊まったりしたところもあったということで、肺炎や心不全で亡くなったケースが多いということです。これらの施設で死亡した人の数は、福島県がまとめた去年の同じ時期の死者数よりも2倍以上も多くなっています。災害時の避難の問題に詳しい群馬大学大学院の片田敏孝教授は「何の対策もないまま地域全体が避難せざるをえず、高齢者に大きな負担を強いたことが原因として考えられる。原発が存在する以上、社会全体で避難体制を作らないといけない」と指摘しています。
---転載終わり

年間最大68ミリシーベルトの外部被曝 浪江町の住民 (б▽б;;)げ〜

事故から2カ月間に約50ミリシーベルト被曝
福島市への避難者は57〜68ミリシーベルト (o*б ゛б)o ・・ショボーン... プラス7〜18シーベルト
郡山市への避難者は57〜59ミリシーベルト
二本松市の避難者は59〜64ミリシーベルト


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asahi.com(朝日新聞社):年間最大68ミリシーベルトの外部被曝 浪江町の住民 - 東日本大震災
---全文転載
年間最大68ミリシーベルトの外部被曝 浪江町の住民

 東京電力福島第一原発から約30キロ離れた福島県浪江町赤宇木(あこうぎ)地区の一部住民は、事故から2カ月間に約50ミリシーベルト被曝(ひばく)し、福島市などに避難後を含めた年間被曝量は最大68ミリシーベルトに上ると推計されることが、弘前大などの研究でわかった。同地区にとどまった場合、年間被曝量は約190ミリシーベルトに達すると試算された。7日の英科学誌ネイチャーのサイエンス・リポートに論文が発表された。

 弘前大被ばく医療総合研究所の床次眞司(とこなみ・しんじ)教授らは4月中旬、原発から20キロ以上離れた北西方向1623カ所の大気中の放射線量を測定。住宅地で最も高かったのは、浪江町赤宇木小阿久登(こあくと)の毎時32マイクロシーベルトだった。

 周辺住民が1日8時間を屋外で過ごしたと仮定し、セシウム134や137の半減期などを考慮すると、1年間の外部被曝量は計約190ミリシーベルトに上ると試算した。

 原発30キロ圏外の赤宇木地区は4月中旬に計画的避難区域に指定され、住民は5月末までの避難を求められた。床次さんらは事故から2カ月後に避難したと仮定し、年間被曝量を推計。福島市内には毎時3.2マイクロシーベルトの地域もあり、同市への避難者は57〜68、郡山市の避難者は57〜59、二本松市の避難者は59〜64ミリシーベルトと推計された。

 文部科学省によるモニタリング調査によると、浪江町内でも赤宇木地区は、高い放射線量が計測されている。一般の人が人工的に浴びる放射線量の上限は年間1ミリシーベルト、業務に従事する男性は50ミリシーベルト。今回の原発事故では、年間20ミリシーベルトを超える地域に避難を求めた。床次さんは「避難することで、被曝量を3分の1に減らすことができた。放射線防護の点から、政府の避難指示は妥当だった」と話す。

 事故当時、赤宇木地区には約360人、うち小阿久登には約20人が暮らしていた。(岡崎明子)
---転載終わり

東電社員 計画限度超える被ばく (∂。∂?)......ン? 続報が必要ですNE!!

(∂。∂?)......ン? このニュース、疑問がいっぱい

ベータ線でしょ (б_б?)ハテナ? ガンマ線の被ばく量は (б_б?)ハテナ?
ゴム手袋でフィルター交換 (б_б?)ハテナ? 手で掴むの??まさかね??

そもそも、正しい被ばく量って測定できてるのかな (б_б?)ハテナ?
接近した作業なら、測定器と手の距離でも遠いですよね (б_б?)ハテナ?


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東電社員 計画値超える被ばく NHKニュース
---全文転載
東電社員 計画限度超える被ばく
8月30日 4時3分

東京電力福島第一原子力発電所で、汚染水を処理する装置の部品を交換していた2人の社員が、事前に計画していた限度を超える被ばくをしていたことが分かりました。

東京電力によりますと、28日、福島第一原発の汚染水を処理する装置のフィルターを交換していた2人の社員は、放射線の一種であるベータ線の被ばく量が23.4ミリシーベルトと17.1ミリシーベルトに上っていたということです。東京電力は、この作業でベータ線の被ばくは15ミリシーベルトを限度とすると計画していましたが、2人とも1時間半にわたる作業でこれを上回ったということです。放射線の一種のベータ線は皮膚から体内に通りにくく、緊急時の作業の被ばく量は法律で1000ミリシーベルトが限度と決められています。2人の被ばくは法律の限度を超えておらず、体の不調も訴えていないということですが、念のため、医師の診断を受けるということです。2人はゴム手袋を着けてフィルターの交換をしていたということで、東京電力は作業方法や装備に問題がなかったか調べることにしています。
---転載終わり


ブースカたんの説明が聴きたいなあ
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