いるかちゃんの子どもを守れ。反アベ自公政権

「子どもを守れ」とは、まともな文明国になれという意味です。子どもに20ミリシーベルトが許せなかったのが原点です。脱原発からの政治問題からのプライベートな事も書きます。民主主義と立憲主義を取り戻そう!被曝から子どもを守れ!脱原発!マスコミ、官僚、政治家は、電力原発利権のために国民を欺いています!コストが高く危険な原発を廃炉にしよう!アベ政権の悪行に加担しながら官僚の横暴が復活しています!アメリカ隷属も加速!嘘と詭弁のアベ自公政権を倒そう!選挙に行こう!

日本政府やWHO・IAEA・ICRPは、チェルノブイリでのセシウム健康被害は”ゼロ” だと言っています。
わたし達やECRRは、チェルノブイリでの健康被害の”教訓” を生かすべきだと言っています。
あなたは、どちらを信じますか??

記事

福島に批判的な記事が人気に!広島・長崎が世界に貢献しようとしているなか、福島は社会貢献する気がない。せめて日本の原発政策を正す義務があるのではないか?

昨日の人気記事の1位と2位が福島に批判的なブログ記事になりました。
(当日+15日分の集計なので今日は下がってます)
20140808_blog

2014年07月29日16:15 「福島、負の印象強く」 : あたりまえです。風評被害などと消費者に責任を負わせて、自分たちはロクに努力していない。いい加減にしろ。
2014年07月23日22:28 100ベクレルという甘い規準が印象を悪くしてることに気付けよ。主食のコメは直ちに50ベクレルにできます。風評と言って消費者を非難するのではなく生産者側が努力しろ

当ブログとしては、前政権・現政権・マスコミに対する批判が多くなっています。
しかし、福島県民として福島県のだらしなさにも辟易としています。
多くの国民も同じ気持があるのではないかな?



福島県には、原発事故の教訓から原発政策に影響を与える権利と義務があると思います。
カネで原発を受け入れたことは否めませんが、反省を踏まえて同じ手法の原発政策に異を唱えるべきです。
原発の発電コストも安くなかったことがハッキリしてきました。
立地自治体の使いもしない豪華な施設や自民党を中心とした政治家に高い電気料金が吸い取られてきた。
正すべきことはたくさんあります。



福島県として何かできることがあるハズ
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半分なのに記事の見出しは、「里帰り出産回復傾向」

詐欺に注意!


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里帰り出産回復傾向 県産科医会調査 2013/04/19 09:00
 東京電力福島第一原発事故発生後に大幅に減少した県内での「里帰り出産」が回復に向かっていることが18日までに県産婦人科医会の調査で分かった。本県出身者が県内の実家に戻って出産した件数は、原発事故以降、月別で前年割れが続いていたが、昨年9月に初めて前年同月比で増加に転じた。医会は放射線に対する妊婦の不安が軽減したことが要因の一つと分析し、「昨年10月以降も回復傾向は続いている」とみている。
 調査は出産を扱っている県内の産科の48医療機関を対象に3カ月ごとに実施している。最新の昨年9月分までの集計がまとまり、22機関から回答を得た。里帰り出産と出産全体の件数の推移は【グラフ】の通り。

 原発事故前の平成22年の月平均は188.5件だったが、3月に事故があった23年は月平均117.4件にダウン。24年は9月時点で月平均73.3件だった。
 24年上半期の月平均は65.3件で、50件台の月も3回あったのに対し、下半期は7月に80件、8月に92件と増え、9月は96件と、前年同月の72件を初めて上回った。
 昨年10月以降の全県の調査は集計前だが、今年3月までの件数を独自に集計している福島市の明治病院では、23年が月平均3.8件だったが、24年は同5.3件に増えた。特に10月以降の増加が目立ち、25年も3月までで同6.3件に回復している。
 同病院の理事長で医会の幡研一会長は「これから集計する全県の調査でも件数は増加していくのではないか」との見解を示す。その上で回復傾向の要因について「原発事故から時間が経過し、妊婦の放射線に対する不安がある程度軽減されている」と述べた。
 一方で「親元で出産できれば精神状態に良い影響がある上、産後の手伝いも期待できる。しかし、依然として風評は続き、件数自体は例年を下回っている」と指摘した。




上の記事は、グラフ付きで良い方なんですよ。下の記事では回復してる印象です。



里帰り出産回復傾向 福島県産科医会が調査 2013年04月19日 12時04分
東京電力福島第一原発事故発生後に大幅に減少した福島県内での「里帰り出産」が回復に向かっていることが、18日までに県産婦人科医会の調査で分かった。
福島県出身者が県内の実家に戻って出産した件数は、原発事故以降、月別で前年割れが続いていたが、昨年9月に初めて前年同月比で増加に転じた。
医会は放射線に対する妊婦の不安が軽減したことが要因の1つと分析し「昨年10月以降も回復傾向は続いている」とみている。
調査は出産を扱っている県内の産科の48医療機関を対象に3カ月ごとに実施している。
最新の昨年9月分までの集計がまとまり、22機関から回答を得た。
原発事故前の平成22年の月平均は188.5件だったが、3月に事故があった23年は月平均117.4件にダウンした。
24年は9月時点で月平均73.3件だった。
24年上半期の月平均は65.3件で、50件台の月も3回あったのに対し、下半期は7月に80件、8月に92件と増え、9月は96件と、前年同月の72件を初めて上回った。

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たまには躁うつ病っぽい記事を書かないと、怒られちゃうみたいなので、書いてみる^^

6万アクセス直前企画 & ブログ村躁うつ病カテ1位企画

たまには躁うつ病っぽい記事を書いてみる^^
で、御座います。

現状ですが、ちょっと躁状態に入ってる可能性があります。薬を減らす程ではないですが、やや抑制が必要と思われます。
まあ、投稿頻度とか1位取りに行ったりしてるので躁うつ病に詳しい方には、バレバレですね^^


アルバイトには順調に通っています。週に4〜5日、5時間くらいです。某コンビニの店員なのですが優秀ではありません。まあ、もともと接客業向きではないから仕方ないか・・半年くらい経過して少しはアテにされてるかも(・・?

ブログ記事は投稿できます(笑)が、相変わらず短文です。短文なのは病気とは関係ないです。20年くらいネットに関わってますが、素人が長文を書くようになったのは最近の事です。ブログが普及したのが理由ですね。

ブログ回りは出来ます。記事に関係する場合には、コメントを残すことが多いです。。やっぱ躁状態だ。ただし、長文を読むのは相変わらず苦痛です。最初の3行くらいで興味を掻き立てなければ、最後まで読まない可能性が高いです。

テレビを観る事は可能です。ただし、1時間くらいが限度です。録画しておいた「沈まぬ太陽」を4時間再生しましたが、内容は覚えていないというか?ブログ回りのバックグラウンド音声になってました。。

睡眠パターンは、定着しています。中途覚醒がありますが、直ぐに眠れる程度なので気にしていません。中途覚醒中にパクパクとお菓子を食べちゃうのも許す^^


以上の状態を保つには、
ジェイゾロフトが不可欠だというのは年初に思い知らされました。過去記事みてね^^
ラミクタールの方は、効果は不明です。ジェイゾロフトに比べれば、ちっこいのは確実です。
もちろん、眠剤も必要です。マイスリーとデジレル。


で、ブログ休止状態の時は、、
アルバイトにはキチンと通っていました。まあ、それが精一杯と言う感じかなあ・・
テレビなどは、ほとんど観れない状態で必然的にパソコンを触ることも稀でした。ってか、部屋に普通のテレビはないですからぁ〜、パソコンを立ち上げないとテレビは観れません。
アルバイトが無いときには、昼間でも結構寝ていました。夜は夜で、ちゃんと寝ていたので、過眠ですが最悪の状態ではありませんでした。

なお、病気について知りたい方は、ずーーと下の方にカテゴリ別アーカイブがあるので、その辺の病気関連を見るのが良いです。
カテゴリー分けをしていない記事は、たんなる日記というか?洒落というか?病気とは関係ない記事です。


ブログ村の躁うつ病カテについて
ぱんちょさんの件などは、聞いた上で1位を取りました。
某ニャンから、男の子が上位を取るように指令を受けたのもあります。
半年前・一年前は、活況だったのに今は低迷期ですね。
旧上位ブログの復活を期待したいところですが、、メンタル系だから休むのも仕方ないでしょう。新しいブロガーさんが、追い越して行くのが最良なのかなぁ〜
わたしが、現在1位といっても昔なら10位以内に滑り込むのがやっとのポイントですよね。実のあるブログが現れれば、当然の様に1位の座から引きずり降ろされます。
わたしは、7位くらいが好きなので・・って言うか77位とかならもっと(・∀・)イイ!!です。ので、遠慮無く抜いてください。
ただ、、上位になると批判の的にされるけどね。
2ch攻撃くらいなら、華麗にスルーだよ。


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