いるかちゃんの子どもを守れ。反自公政権

「子どもを守れ」とは、まともな文明国になれという意味です。子どもに20ミリシーベルトが許せなかったのが原点です。脱原発からの政治問題からのプライベートな事も書きます。被曝から子どもを守れ!脱原発!マスコミ、官僚、政治家は、電力原発利権のために国民を欺いています!電力自由化と発送電分離で、コストが高く危険な原発を廃炉にしよう!マスコミの偏った情報を鵜呑みにしないで公平な情報を収集しよう!アメリカのポチのアベ自公政権に鉄槌を下そう!民主主義と立憲主義を取り戻そう!選挙に行こう!

日本政府やWHO・IAEA・ICRPは、チェルノブイリでのセシウム健康被害は”ゼロ” だと言っています。
わたし達やECRRは、チェルノブイリでの健康被害の”教訓” を生かすべきだと言っています。
あなたは、どちらを信じますか??

逮捕

除染作業員の男を強姦傷害の疑いで逮捕

かわいそう



少女暴行の男を逮捕 - NHK福島県のニュース 06月11日 21時15分魚拓
20150611-bokou

今月1日、福島市で帰宅途中の10代の少女を無理やり茂みに連れ込み暴行してけがをさせたとして警察は11日、福島市の22歳の除染作業員の男を強姦傷害の疑いで逮捕しました。
逮捕されたのは、福島市笹谷の除染作業員、三枝好喜容疑者(22)です。

強姦傷害

警察によりますと、三枝容疑者は今月1日の午後4時すぎ、福島市内の路上を歩いていた帰宅途中の10代の少女を近くの人けのない茂みに無理やり連れ込んで暴行しけがをさせたとして強姦傷害の疑いが持たれています。
少女の家族から届け出を受けた警察が捜査したところ、少女の証言や近所での聞き込みなどから三枝容疑者が浮上したということです。
三枝容疑者は少女と面識はなかったということで、警察の調べに対して「間違いありません」と供述して容疑を認めているということです。




関連ブログ記事:
2014年11月16日23:25 除染作業員の男2人を婦女暴行の疑いで逮捕
2013年12月21日18:04 福島県内で逮捕・送検された除染作業員の人数(検挙者数) : 134人(今年11月末現在)、26人(昨年)と急増



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除染作業員の男2人を婦女暴行の疑いで逮捕






テレビで見たのは、この記事です。

20141116_boukou
女性乱暴した容疑で男2人逮捕 11月16日 12時28分魚拓
福島市で25歳の女性を空き地に無理やり連れ込み乱暴したとして、警察は、30代の除染作業員の男2人を婦女暴行の疑いで逮捕しました。
逮捕されたのは、
いずれも福島市矢剣町に住む
同じ会社の除染作業員の
▼日高茂信容疑者(34)と
▼高橋秀樹容疑者(34)の
           2人です。

たまたま、除染作業員なのかどうかはわかりませんが、、悪質ですね。

警察によりますと、2人は、今月10日の午後11時ごろ、福島市内でウォーキングをしていた25歳の女性を無理やり空き地に連れ込んで乱暴した婦女暴行の疑いがもたれています。
被害があった日に女性が警察に被害届を出し、捜査したところ、日高容疑者と高橋容疑者が乱暴した疑いが強まったとして16日、逮捕しました。

ウォーキングするには少し遅い時刻ですが、被害者を責めてはいけないです。
福島市民は平和な生活に慣れてるから、都会の人の感覚とは違ってます。
ぼく、都会暮らし20年の福島市民。

警察によりますと、「2人で乱暴した」と容疑を認めているということです。

福島県内で逮捕・送検された除染作業員の人数(検挙者数) : 134人(今年11月末現在)、26人(昨年)と急増

人数が多いですから犯罪者もいるとは思いますが、、
少なくとも暴力団を排除すべきだと思います。
下請けを無くせば良いだけですね。



除染作業員:傷害や窃盗など検挙134人 昨年の5倍以上 /福島 2013年12月18日 地方版
 県内で除染作業員による犯罪が今年に入って急増し、逮捕・送検された人数(検挙者数)が昨年の5倍以上の134人になっていることが県警のまとめで分かった。除染作業の本格化に伴い、除染作業員全体の数が増加していることが背景にある。一方で、暴力団が除染を資金源にしようとする動きもあり、県警は自治体などと連携して暴力団の排除や犯罪の抑止を図る方針だ。

昔から暴力団や政治家の資金源になっている分野ですよね。

 県警によると、今年11月末までに検挙された除染作業員はのべ161人。うち、県外出身者は過半数の89人だった。161人の年ごとの内訳は、11年が1人、12年が26人、今年が134人に上る。

今年11月末までに検挙された除染作業員はのべ161人。うち、県外出身者は過半数の89人

11年が1人
12年が26人
13年(11月末まで)が134人

 容疑別では傷害が最も多く47件。以下、窃盗43件▽覚せい剤取締法違反15件▽監禁、器物損壊いずれも7件−−など。


 11月には、5〜10歳の男女4人を連れ回したとして大阪府出身の除染作業員の男が未成年者誘拐容疑で逮捕された。男が住んでいた郡山市富久山町久保田のアパートには県内外から集まった除染作業員が住んでいた。近くの60代の女性は「こういう事件が起こると作業員を怖いと感じてしまう。除染が必要だとは分かっているので、複雑だ」と話した。

 ある捜査員は「作業員のほとんどは真面目な人だが、中には検挙歴のある県外出身者もいる。(除染は復興のために不可欠なので)犯罪抑制に努めたい」と話していた。【三村泰揮、高橋隆輔】




除染作業員宿舎、住民が反対 犯罪・トラブル急増で 2013年12月18日06時53分
 【佐藤啓介、小坪遊】除染作業員宿舎の建設計画に、周辺住民が反対するケースが相次いでいる。除染作業員をめぐる事件やトラブルが増え、住民に不安が広がっているためと見られている。多くの除染現場は厳しい労働環境に置かれ、住民の要望への対応に作業員が苦労しているケースもある。

除染作業員の待遇改善が必要
除染作業員の犯罪が増えて住民は不安

困った状況ですね。

 11月中旬、福島県伊達市保原町であった除染作業員向け宿舎建設の説明会に、住民約30人が集まった。建設会社の計画によると、平屋のプレハブ宿舎(1棟225平方メートル)を6棟建設する。作業員が300人宿泊できる規模だ。

 この集落の住民は約400人。「作業員が一気に300人も増えたら、治安が心配だ」「建設で出る廃棄物が近くの沼に流れたら、田んぼが台無しになる」。懸念が次々と出され、建設計画はストップしたままだ。

 伊達市や県警の幹部によると、同市内の別の地区やほかの市町村でも、同様の建設計画に反対の動きが起きているという。

 住民が抱く不安の背景には、一部の作業員らによる事件やトラブルの増加がある。県警によると、これまでに摘発された除染作業員は161人。特に今年は134人(11月末現在)と、すでに昨年(26人)の約5倍に急増している。

今年は134人(11月末現在)と、すでに昨年(26人)の約5倍に急増

 容疑別に見ると、ケンカや酒に酔って殴ったなど傷害が47人、空き巣などの窃盗が43人と大部分を占める。11月には、郡山市で兄妹3人を半日連れ回したとして未成年者略取誘拐容疑で作業員の男が逮捕された事件もあった。

 除染事業が犯罪の温床になれば、復興の足かせにもなりかねない。県警幹部は「暴力団員の関与を徹底的に排除するなど、犯罪はしっかりと取り締まっていく」と話す。




アクセスが多いので、11/16 23:45 リンクを追加

2014年11月16日23:25 除染作業員の男2人を婦女暴行の疑いで逮捕

アクセスが多いので、2015/08/29 00:40 リンクを追加

2015年08月29日00:31 山木屋の除染再開 大阪中1殺害・遺棄事件で中断 作業員の管理徹底を
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