いるかちゃんの子どもを守れ。反自公政権

「子どもを守れ」とは、まともな文明国になれという意味です。子どもに20ミリシーベルトが許せなかったのが原点です。脱原発からの政治問題からのプライベートな事も書きます。被曝から子どもを守れ!脱原発!マスコミ、官僚、政治家は、電力原発利権のために国民を欺いています!電力自由化と発送電分離で、コストが高く危険な原発を廃炉にしよう!マスコミの偏った情報を鵜呑みにしないで公平な情報を収集しよう!アメリカのポチのアベ自公政権に鉄槌を下そう!民主主義と立憲主義を取り戻そう!選挙に行こう!

日本政府やWHO・IAEA・ICRPは、チェルノブイリでのセシウム健康被害は”ゼロ” だと言っています。
わたし達やECRRは、チェルノブイリでの健康被害の”教訓” を生かすべきだと言っています。
あなたは、どちらを信じますか??

避難

避難してる人は就労不能に決まってるじゃん。政府東電は独善的だ。自己中 : 原発事故:東京電力 就労不能損害賠償を2月で打ち切り

最後まで読んでね。少し脱線したかもだけど





原発事故:東京電力 就労不能損害賠償を2月で打ち切り 2015年02月26日 19時57分(最終更新 02月27日 00時57分)
 東京電力は、福島第1原発事故による避難区域に自宅や勤務先があるなどして就労が困難になったり、給与が減ったりした労働者個人に対し減収分を補てんする就労不能損害賠償を、今月末で打ち切る。東電はやむを得ない個別の事情により就労が困難な場合は対応するとしているが、「個別事情」がどこまで認められるか不明だ。打ち切られる人たちは「ふるさとへの帰還の見通しも立たない中での打ち切りは、一方的。生活が成り立たない」と訴える。【井上知大】

避難区域に自宅や勤務先があるなどして就労が困難

避難中なのに、就労不能損害賠償を打ち切るとは何事?!
移住じゃないんでしょ。避難なんでしょ。だったら、帰還して落ち着く期間までは就労不能損害賠償は継続だ。
政府東電は、中途半端な状態にして逃げている。住民は移住して新しい仕事を探す気持ちになれない。

いるかちゃんは、帰れないのだから移住するための賠償をして仕事を探せる状況にすべきだと思う。

 福島県南相馬市の化学薬品メーカーで研究職だった遠藤和也さん(47)は、同県富岡町から家族4人で避難した。避難所で約4カ月過ごした後、妻の新しい職場が同県白河市に決まり、借り上げアパートに移った。一方、遠藤さんの会社は休業し、2011年5月に茨城県の関連会社への転勤を命じられたが、時期などが折り合わず退職した。

 遠藤さんは正規雇用を求め、ハローワークなどに50回以上通った。だが面接にたどり着けたのは4社。いずれも採用されず、期限付きの派遣と就職活動を繰り返している。

 現在は日給約1万円で医薬品検査をしているが、契約は3月で終了する。賠償金は就活に専念する期間の生活費に充ててきた。その頼みの綱が切れる。「働いていない期間が長いと就活で不利になる。でも働くと就活の時間が確保できない。これから、どうなってしまうんだろう」

そういう問題じゃないでしょ。
避難している状況で仕事をする必要はない。避難とはそういうことだよ。移住とは違う。

 福島県二本松市の安達運動場では、今も217世帯が仮設住宅で生活する。ここで暮らす加藤茂幸さん(54)は事故前、同県浪江町にある会社で機械保全技能士として働き、母(83)と右半身にまひがある兄(59)を養っていた。主な業務は原発の設備診断。東電のテレビ会議に参加したこともあり「大企業に頼られている」と意気に感じていた。

 だが事故で会社は休業。加藤さんは、自宅がそのまま残っていたり、会社の再開方針が分からなかったりして再就職への踏ん切りがつかなかった。現在、定住先を探しており、決まったら就職活動をする予定だ。「レジ打ちでも何でもいい」が「定年間近の自分を雇う会社があるだろうか」と不安がる。

移住するつもりなのですね。
移住先が決まって落ち着いた期間を経て就職先が見つかるまで、就労不能損害賠償は必要です。

 東電は、どんなケースが「個別事情」に当たるかとの毎日新聞の取材に「一人一人異なるため、回答は差し控える」と話す。




東電だけが悪いのではないよ。

政府の罪が大きい。

言葉だけ寄り添ってる政治リーダーが悪いんだ。民主党も自民党も公明党も鬼畜だ。
原発事故を小さく見せるために、移住すべきなのに長期避難になっている。動機が不純なんだよ。利権野郎。

人間の復興が必要なんです。移住場所は何処でもいい。汚染地域ではない場所ならね。
原発事故の被害者が真の希望を持てるようにするのが、政治の責任です。

原発事故以来、日本には毅然とした対応ができるリーダー(総理大臣)がいなかった。不幸なことです。

国内問題で決断するだけで解決できるのに、臆病者にはできない。
国際問題などに対応できるはずがない。安全保障など危なくて任せられません。臆病者は去れ!



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両陛下 飯舘村で工場従業員ら激励 : 子育て世代の従業員が避難してて、従業員不足なんだけどな




飯舘村が支援策検討 営業再開の事業所 2013年07月18日 11時33分
東京電力福島第一原発事故に伴い、飯舘村全域に設定された計画的避難区域が「帰還困難」「居住制限」「避難指示解除準備」の3区域に再編されてから17日で1年を迎えた。

もう1年なあ

村は福島市飯野町の村出張所で、村内で営業再開した事業所の代表者を集めた懇談会を開き、支援策の検討に入った。
村内では、区域再編後に住宅改修業者や自動車整備業など23事業所が再開した。
原発事故後も特別に営業許可を得て続けている7事業所を合わせ30事業所が業務を行っているが、経営者は住民不在の地域で収益性の少ない経営や従業員確保に悩みを抱えており、村が対策を打ち出そうと懇談会を企画した。
経営者や事業所の代表約30人が出席し、菅野典雄村長や県、国の担当者に意見を述べた。

30事業所が業務を行っている

製造業者の男性は「子育て世代の従業員が何人も退職し、村外からの遠距離通勤のため新たな従業員を集められない」と支援を求めた。
別の製造業者は除染が進まない現状に「取引先から村で事業を続けられるのかと不安視されている」と訴え、迅速な除染を要望した。
村は今後も懇談会を定期的に開き、支援対策を検討する。

「子育て世代の従業員が何人も退職し、村外からの遠距離通勤のため新たな従業員を集められない」
「取引先から村で事業を続けられるのかと不安視されている」

事業再開ではなく、移住を進めるべき状況ですね
続きを読む

【12月28日】福島県外への避難に壁〜年末で住宅支援打ち切り

OurPlanet-TV さん



福島県外への避難に壁〜年末で住宅支援打ち切り

公開日: 2012/12/23
福島県は12月28日、県外へ避難する時の住宅支援である「借り上げ住宅」の新規受付を打ち切る。原発事故以降、高い線量が続いている福島県。今年5月に福島市が実施した-アンケート調査では、回答者全体の33%の人が、また乳幼児や小学生のいる世帯の半分以上が「できれば避難したい」と考えていることが分かっている。
(以下省略) http://www.youtube.com/watch?v=GIr0V4vG66U の概要を読んでね



関連ブログ記事:
2012年11月05日23:09 【不意打ち】厚生労働省の要請で、福島県が県外避難者の住宅支援を12月28日受け付け分で終了すると発表続きを読む

【復習】年間100mSvを超える被曝は許されない : 7日間で100mSvなら即刻避難が必要。年間で100mSvを超えるなら緊急被ばく状況でも避難が必要。

第七回 原子力規制委員会
拡散シミュレーションの試算結果【PDF:11MB】
は、7日間100mSvに達する拡散距離です。
即刻(緊急より更に緊急に)避難すべき地点です。

シミュレーションには問題点もあります。(わたしは参考にはなると思っています)
地形を考慮していない:
・原発に近い方向の山を越えなければ、「7日間で100mSv」地点は少し近くなるかもしれない。
・原発から遠い方向の山を越えなければ、「7日間で100mSv」地点は少し遠くなるかもしれない。
風向きは一方向で年間を通して平均的な気象条件:
・「7日間で100mSv」地点は、近くもなるし遠くもなる
・「7日間で100mSv」地点ではない地域でも、安全な訳ではない


そもそも、緊急時被ばく状況で居住可能なのは、年間20 mSv〜100 mSv 以下の地域です。

7日間100mSvに達する地域は、当然、ただちに避難区域になります。
普通に考えれば、さらに広い地域が、ただちに避難区域になります。

年間で20 mSv〜100 mSv 以下が適用されるのは、「被ばく低減に係る対策が崩壊している状況」なのですから、
年間20 mSv 以上の地域は、ただちにではないかもしれませんが避難区域になります。


国際放射線防護委員会(ICRP)2007年勧告(Pub.103)の国内制度等への取入れについて−第二次中間報告−

(236)
・100 mSv より高い線量では、確定的影響の増加、がんの有意なリスクがあるため、参考レベルの最大値は年間 100 mSv
・100 mSv を超える被ばくの正当化は、被ばくが避けられない、人命救助、最悪の事態を防ぐ状況の場合
(237) 拘束値及び参考レベルは3つのバンドで示される
(239) 1mSv 以下
計画被ばく状況に適用され、被ばくした個人に直接的な利益はないが、社会にとって利益があるかもしれない状況(例:計画被ばく状況の公衆被ばく)
(240) 1〜20 mSv 以下
個人が直接、利益を受ける状況に適用(例:計画被ばく状況の職業被ばく、異常に高い自然バックグラウンド放射線及び事故後の復旧段階の被ばくを含む)
(241) 20 mSv〜100 mSv 以下
被ばく低減に係る対策が崩壊している状況に適用(例:緊急事態における被ばく低減のための対策)




【おまけ】NHK「NEWS WEB 24」で、ツイートが出たぁ

002







で、「7日間で100mSv」地点を甘く見ている方が多いのが気になっています。
わたしのツイートが紹介された画面が柏崎刈羽原発ですが、、

地形:
20121028_uonuma

左上に柏崎刈羽原発があります。右が魚沼市。
中央の山脈を越えなければ、高汚染地域にはならないかもしれない。
中央の山脈を越えれば、高汚染地域になりやすい。東側の山脈でブロックされた放射性物質が溜まりやすい地形です。


ニュース:
原発事故放射性物質拡散予測 4原発で30km超える範囲に拡散

コシヒカリの産地として知られる、新潟・魚沼市。
米作りをする農家などからは、不安の声が聞かれた。
魚沼市の農家は、「食べ物は、確実に風評被害が出るでしょうね」、「できるならば、再稼働はしてほしくないよね。無理かもしれないけど」と話した。

続きを読む

福島事故直後に「最悪シナリオ」 半径170キロ強制移住

情報隠匿ですね。
4号機の核燃料プールが問題らしい。。Σ(бOб*) ハッ 現在も危機は去っていないじゃないかぁぁ


半径170キロなら、福島県は全て入ってしまいます。
半径250キロなら、東京都の大部分が入ってしまいます。
20120112_8597dbb53eba1293

(∂。∂?)......ン? 適切な試算ですね。


東京新聞:福島事故直後に「最悪シナリオ」 半径170キロ強制移住:政治(TOKYO Web)
---全文転載
福島事故直後に「最悪シナリオ」 半径170キロ強制移住
2012年1月12日 朝刊

 福島第一原発の事故当初、新たな水素爆発が起きるなど事故が次々に拡大すれば、原発から半径百七十キロ圏は強制移住を迫られる可能性があるとの「最悪シナリオ」を、政府がまとめていたことが分かった。首都圏では、茨城、栃木、群馬各県が含まれる。
 菅直人首相(当時)の指示を受け、近藤駿介・原子力委員長が個人的に作成した。昨年三月二十五日に政府は提出を受けたが、公表していなかった。
 シナリオでは、1号機で二回目の水素爆発が起きて放射線量が上昇し、作業員が全面撤退せざるを得なくなると仮定。注水作業が止まると2、3号機の炉心の温度が上がって格納容器が壊れ、二週間後には4号機の使用済み核燃料プールの核燃料が溶け、大量の放射性物質が放出されると推定した。
 放射性物質で汚染される範囲は、旧ソ連チェルノブイリ原発事故の際に適用された移住基準をあてはめると、原発から半径百七十キロ圏では強制移住、二百五十キロ圏でも避難が必要になる可能性があると試算した。
 事故の拡大を防ぐ最終手段にも言及、「スラリー」と呼ばれる砂と水を混ぜた泥で炉心を冷却する方法が有効とした。スラリーの製造装置と配管は、工程表にも取り入れられ、実際に福島第一に配備されている。
 政府関係者は「起こる可能性が低いことをあえて仮定して作ったもので、過度な心配をさせる恐れがあり公表を控えた」と説明。近藤委員長は「当時、4号機のプールは耐震性に不安があり、そこにある大量の核燃料が溶けたらどうなるか把握しておきたかった」と話している。
---転載終わり

(〃бOб)ノ コラァ〜 帰還を支援じゃなくて、避難を支援してあげて!

ε=(。・`ω´・。)プンスカプン!!

2012/01/03 19:25:32
県が避難者支援課を新設へ 24年度  - 東日本大震災|福島民報 http://t.co/527jzXXz (〃бOб)ノ コラァ〜 帰還を支援じゃなくて、避難を支援してあげて!



20120103_yuuhei

県が避難者支援課を新設へ 24年度  - 東日本大震災|福島民報
---全文転載
県が避難者支援課を新設へ 24年度 
2012年1月 3日 | カテゴリ:

 福島県は平成24年度の組織改革で、県外に避難する県民の帰還を支援する「避難者支援課」を生活環境部内に設置する方向で調整に入った。県内での生活を再開する県民から就業相談や事業再開について相談を受け付けるほか、仮設住宅での生活を支援する。
---転載終わり

#save_children 良いニュース 福島県人口流出止まらず 前月比2900人減

子どもを守れ


福島市が725人減
郡山市が697人減

住民票をそのままにして引っ越したりする人の数は含まれない。


河北新報 東北のニュース/福島県人口流出止まらず 前月比2900人減
---全文転載
福島県人口流出止まらず 前月比2900人減

 福島第1原発事故による福島県内の人口流出が、依然止まる気配をみせていない。県が9月1日現在でまとめた推計人口は199万1506人で、前月より2900人減少した。特に県内でも放射線量が高めの中通り地方で流出が目立ち、県統計調査課は「子どもを持つ家族が夏休みに合わせて避難したのではないか」と分析している。
 地域別の減少数では、中通り地方の29市町村で2009人に上り、県全体の約70%を占めた。市町村別では福島市が725人減で最も多く、次いで郡山市が697人減となった。
 原発に近い浜通り地方の13市町村は前月比847人の減少。事故直後の3月に4572人、4月に5327人がそれぞれ流出したが、落ち着きつつあるとみられる。会津地方の17市町村は44人減で前年並みの水準にとどまっている。
 推計人口は各市町村の住民基本台帳を基に調べるため、住民票をそのままにして引っ越したりする人の数は含まれない。実際には、さらに多くの人が県外に流出しているとみられる。

2011年11月03日木曜日
---転載終わり

#save_children #NHK あさイチ 【速報】よいこと:福島市の小学生の避難は、いまも増え続けています 追記:最後に番組に批判的なファックスを4つ紹介

子どもを守れ


NHKのあさイチを見ています。

福島市の小学生の避難がジワジワと進んでいます。もっと、加速させなければ


2011/11/02 09:20:58
#NHK あさイチ。。おお、避難者が増えてますね 良いこと


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追記:10:10 最後に番組に批判的なファックスを4つ紹介

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東京電力による住民説明会 in 川俣町

川俣町の山木屋地区は計画的避難区域に指定されています
20111021_TKY201105150270



録画日時 : 2011/10/20 18:02 JST
東京電力による住民説明会 (12分くらいまで音声が小さいです)

Video streaming by Ustream

録画日時 : 2011/10/20 21:02 JST
東京電力による住民説明会

Video streaming by Ustream

録画日時 : 2011/10/20 22:02 JST
東京電力による住民説明会

Video streaming by Ustream


2011/10/20 19:00:10
Ustreamの「IWJ_FUKUSHIMA1」にチェックイン! http://t.co/UlRR8c9U

2011/10/20 19:00:22
東京電力による住民説明会 in 川俣町 ( #IWJ_FUKUSHIMA1 live at http://t.co/UlRR8c9U)

2011/10/20 19:41:07
佐藤幸子さんでした ( #IWJ_FUKUSHIMA1 live at http://t.co/UlRR8c9U)

2011/10/20 21:03:24
川俣ちょう。って言ってる時点で ダメダメ ( #IWJ_FUKUSHIMA1 live at http://t.co/UlRR8c9U)

2011/10/20 21:08:28
@tosamoto はい。かわまたまち。です。福島県のひとなら間違えないと思います。

2011/10/20 21:18:39
川俣町(かわまたまち)ミニ知識:福島県伊達郡川俣町です。伊達市というのは、伊達郡の複数の町が合併してできた新しい市です。川俣町は入りませんでした。山間部。昔は絹織物で有名。 ( #IWJ_FUKUSHIMA1 live at http://t.co/UlRR8c9U)

2011/10/20 21:43:41
ふくいち作業員が3人も死亡してもロクに調べてないしね。 ( #IWJ_FUKUSHIMA1 live at http://t.co/UlRR8c9U)

2011/10/20 22:10:10
@akiyo312music 作業員3人の死因は放射能とは関係ない病死という事になってます。3人とも診断した医師も病院も不明。病歴なども不明。解剖などをしたかも不明です。10/17 http://t.co/pi9gUrXa 10/13 http://t.co/QefFLqVP

2011/10/20 22:28:16
@akiyo312music 避難死45人(双葉病院事件) http://t.co/L8U3YzPT もありました。



関連:
除染後の廃棄物国有林仮置き、反対意見相次ぐ 川俣の山木屋住民説明会

#save_children 徹底的な除染は国の責務だ(日経説) とにかく避難です(σ(б。б) わたしの説)

子どもを守れ


記事の内容にも疑義があります。

日経記事:
国際放射線防護委員会(ICRP)は、放射性物質でいったん汚染された地域に住民が戻るにあたり、被曝線量の目安として年間1〜20ミリシーベルトの範囲を示している。これは20ミリシーベルト以下なら帰還は許容できるとしながらも、可能な限り迅速に、1ミリシーベルト以下の通常レベルまで減らす必要があるという意味だ。
わたしのコメント:
そのような記述は見たことがありません。記述がないのを確認するのは難しく、安全安心派の方でソースをご存じの方はコメントください。
Pub.103 緊急時被ばく状況で、年間1〜20ミリシーベルトを容認。
Pub.111 現存被ばく状況 Publication 103(ICRP,2007)で勧告された1〜20mSvの範囲の下方部分から選定すべきであることを勧告。
Pub.111 住民のほとんどは非汚染地域に(自発的であってもなくても)移住ささせられるよりは、総じて自身の住居にとどまる方を好んでいる。

現存被ばく状況で帰還を容認しているという記述が見つけれれません。とどまる権利を制限すべきではありません。避難する権利はあると思われます。100歩譲っても『1〜20mSvの範囲の下方部分から選定』ですから、20ミリシーベルトを基準にする根拠はありません。


日経記事:
原発に近く、20ミリシーベルトを超える高汚染の地域はできるだけ早く縮小する必要がある。
わたしのコメント:
20ミリシーベルトを少し下回ったくらいでは帰還できませんから、ひとが住んでいる高汚染地域(5〜20か?)や汚染地域(1〜5か?)の除染をすべきです。財政的・人材的な余裕を作って、20ミリシーベルト以上の超高汚染地域の除染をすることは否定しません。


とにかく避難です


徹底的な除染は国の責務だ  :日本経済新聞
---全文転載
徹底的な除染は国の責務だ
2011/10/12付

 福島第1原子力発電所事故で飛散した放射性物質の除染について、環境省が基本方針案を示した。汚染による住民の被曝(ひばく)が年間1ミリシーベルト以下になるまで国が責任をもって除染する。国際的な観点からも妥当な判断だ。

 国際放射線防護委員会(ICRP)は、放射性物質でいったん汚染された地域に住民が戻るにあたり、被曝線量の目安として年間1〜20ミリシーベルトの範囲を示している。これは20ミリシーベルト以下なら帰還は許容できるとしながらも、可能な限り迅速に、1ミリシーベルト以下の通常レベルまで減らす必要があるという意味だ。

 環境省はこれまで、年間5ミリシーベルト以上の地域を国の責任で除染するが、5ミリシーベルト未満は自治体に任せ、国は財政負担をしない方針だと伝えられ、自治体や住民などが反発していた。国が財政支援をするという妥当な考え方に落ち着いたのはよかった。

 1ミリシーベルトを超える地域は福島県にとどまらず、宮城県や関東地方の都県の広い範囲に及ぶ。汚染には濃淡がある。航空機による計測で1ミリシーベルト以上の汚染があるとされた地域の中に、1ミリシーベルトを超える場所もあれば、下回る場所もあるだろう。

 汚染状況を詳しく調べて、被曝による健康リスクが大きい場所から早く作業を始めるのが大事だ。

 原発に近く、20ミリシーベルトを超える高汚染の地域はできるだけ早く縮小する必要がある。住宅や農地など生活圏の除染から優先して始め、住民が安心して帰還し生活できる環境を早く取り戻さなくてはならない。汚染度がそれほど高くない地域でも、放射線に影響を受けやすい子どもの通学路などから取り組むのが望ましい。

 汚染土壌など廃棄物の置き場が確保できなければ、除染作業は進まない。中間的な貯蔵施設や、やがて必要になる最終的な処分場所について、国が財政的、技術的な責任を持って、関連の市町村などとよく話し合って決断しなくてはならない。

 除染費用は巨額になる。基本的には汚染者である東京電力が負担すべきものだが、一企業に全額を負わせるのは現実的ではないだろう。国民が広く負担するのは避けられない。除染費をだれが、どう負担するのか、議論を詰める必要もある。
---転載終わり

#save_children 良いニュース 0〜14歳や子育て世代の25〜44歳の転出超過数が大幅に増えた

子どもを守れ


福島県 転出超過
3〜5月期 1万7524人
6〜8月期 7828人
やや、ペースダウンしているのが心配ですが、避難が進んでいます。

日経によると、子育て世代が避難しているようです。


福島の人口流出続く、岩手・宮城は転入超 6〜8月  :日本経済新聞
---全文転載
福島の人口流出続く、岩手・宮城は転入超 6〜8月
2011/9/29 21:59

 総務省は29日、住民基本台帳に基づく6〜8月の人口移動報告で、東日本大震災による被災で3〜5月に大幅に人口が流出した岩手、宮城両県が、それぞれ転入超過に転じたと発表した。一方、東京電力福島第1原発事故の影響が長期化している福島県は7828人の転出超過で、人口流出に歯止めがかかっていない。

 岩手県の転入超過数は279人、宮城県は1270人だった。県外に避難していた住民が戻り始めていることや、企業が被災地に工場や物流拠点を新設する動きが広がっていることなどが影響したとみられる。福島県から岩手、宮城両県への転出者も多かった。

 三大都市圏別では、東京圏(東京都、神奈川県、埼玉県、千葉県)が6万5381人の転入超過から、4656人の転出超過に転じた。20〜30代の働き手の名古屋圏(愛知県、岐阜県、三重県)や大阪圏(大阪府、兵庫県、京都府、奈良県)への転出が増えており、総務省統計局では「企業が東京一極集中の解消に動き始めたためではないか」とみている。

 被災3県の3〜8月の転出超過数は3万8031人となり、高度経済成長期以来、42年ぶりに3万8000人を超えた。福島県の3〜8月の人口移動を年齢階層別でみると、0〜14歳や子育て世代の25〜44歳の転出超過数が大幅に増えた。原発事故の影響を避けて県外に出る親と子どもが多いことを裏付けた。
---転載終わり


東京新聞:福島から人口流出続く 総務省、6〜8月人口移動:政治(TOKYO Web)
---全文転載
福島から人口流出続く 総務省、6〜8月人口移動
2011年9月29日 20時49分

 総務省が29日公表した6〜8月期の住民基本台帳に基づく人口移動報告によると、東日本大震災で大きな被害を受けた3県のうち岩手、宮城が震災直後の転出超過から転入超過に転じたのに対し、福島は7828人の転出超過だった。3〜5月期の1万7524人より減少したものの、東京電力福島第1原発事故の影響で人口流出が続く実態が浮き彫りになった。
 震災後、東京圏から西日本各地への転出傾向も続いており、3〜5月期の転入超過から4656人の転出超過に転じた。一方、大阪圏、名古屋圏は引き続き転入超過だった。
(共同)
---転載終わり

#save_children 良いニュース 福島県内の小中学生、夏休み中に千人以上転校

子どもを守れ


1000人は、避難するようです (*бб*)ノガンバレ〜


福島県内の小中学生、夏休み中に千人以上転校 : 社会 : YOMIURI ONLINE(読売新聞)
---全文転載
福島県内の小中学生、夏休み中に千人以上転校

 福島県の公立小中学校で夏休み中に県外に転校する児童・生徒が1081人に上ることが8日、県教育委員会の調査でわかった。


 福島第一原発事故による放射線への不安から、1学期の終了を区切りとして県外に引っ越すケースが相次いでいると県教委はみている。

 県教委学校経営支援課によると、内訳は小学生918人、中学生163人(7月27日現在)。ほとんどが「健康面で心配がある」など、放射線への不安を理由にあげているという。昨年の夏休み中の転校者数は集計していないが、県は「大幅に増えたのは明らか」としている。

 調査によると、東日本大震災後から夏休み前までに県外に転校した小中学生は7672人だった。夏休み前の転校は、家を失ったり、警戒区域などから避難を求められたりしたケースが大半とみられる。

(2011年8月9日01時43分 読売新聞)
---転載終わり


夏休み前までに県外に転校した小中学生は7672人だった。
この中にも、放射能避難者がいると思うよ。


関連ブログ記事:
良いニュース 園児の避難は1500人超
放射能から避難・疎開・ホームステイ


放射能から避難するのは、良いことなのに
何故かマスコミは、少なく見せたいようです。

#save_children 福島 1000人超す子どもが転校

子どもを守れ


20110722_hinan

福島 1000人超す子どもが転校 NHKニュース
---全文転載
福島 1000人超す子どもが転校
7月21日 14時14分

福島県のほとんどの小中学校は夏休みに入りましたが、NHKが県内のすべての公立の小中学校に聞き取り調査したところ、1000人を超える子どもが夏休みに転校することが明らかになりました。放射線への不安や家族の生活のために引っ越すケースが多く、長引く原発の事故が子どもの学校生活に大きな影響を与えています。

NHKでは福島県内のすべての公立の小中学校734校を対象に夏休みの期間中に転校する子どもの人数などを調査し、98%に当たる721校から回答を得ました。それによりますと、転校する小学生は913人、中学生は153人で、合わせて1066人でした。福島県では3月の原発事故のあと、4月までに1万2000人余りがすでに転校していますが、原発の事故から4か月たっても転校は相次ぎ、子どもの学校生活に大きな影響を与えています。放射線への不安から遠くに引っ越すと話す保護者も多く、夏休みに転校する子どもの73%に当たる788人は収束しない原発の事故による影響が転校の理由になっているということです。その一方、生活のめどがついたとして避難先から地元に戻るため転校するケースもあり、南相馬市などでは戻ってくる子どもが増えています。夏休みに転校する子どもが16人と去年の8倍に上った福島市の小学校では「放射線を不安に思う人が多く、今後、転校する子どもはさらに増えるかもしれない」と話していました。
---転載終わり

全員が放射能から避難しているのではないでしょうが、
ひとりでも多くの子どもたちが避難できますように (*б人б*) オ・ネ・ガ・イ♪

#save_children 良いニュース 園児の避難は1500人超

子どもを守れ


私立幼稚園だけで、1543人。公立は、不明。
原発に泣く「幼稚園」 園児の避難は1500人超(福島民友ニュース)
---全文転載
原発に泣く「幼稚園」 園児の避難は1500人超

 原発事故が県内の私立幼稚園の経営に深刻な影響を及ぼしている。放射性物質による健康不安から幼稚園を休園・退園し、県外などに引っ越す園児が急増しているため。比較的高い放射線量が測定されている県北、県中の私立幼稚園では新学期スタート時から、園児数が2〜3割も減少した所もある。各幼稚園では線量を測って保護者に公表したり、遊具の除染など対策を講じているが、保護者の不安を完全に払拭(ふっしょく)するのは難しそうだ。関係者からは、具体的な対策が遅れている国や自治体への不満の声も聞こえてくる。
 子どもたちがはしゃぎ回る保育室の中央に置かれた放射線量計。福島市のみその幼稚園では1日に3回、園内外の7カ所で線量を測定、5月の連休明けから毎日、保護者に電子メールで結果を送る。放射能の専門家を招いた勉強会も開いて放射線に対する不安軽減を図っているが、新学期スタート時は84人だった園児のうち、22日現在で16人が退園・休園した。細谷実園長は「できる限りのことはしているが、(保護者の)放射能への不安は根深い。放射線対策に追われ、本来やるべき教育に集中できないのがつらい」と心情を吐露する。
 県全私立幼稚園協会によると5月末現在、県内の1543人の園児が転園や休園しており、夏休み終了後はさらに増える可能性も指摘される。
(2011年6月25日 福島民友ニュース)
---転載終わり


義務教育の「区域外就学」だけで、675人。住民票を移動した”避難”は、不明。
放射能から避難・疎開・ホームステイ

#save_children 放射能から避難・疎開・ホームステイ

子どもを守れ


放射能を避けるための避難については、自主避難になってしまい罹災証明が出ないようですから、
お子様の避難先での就学について、心配な方も多いかもしれません。

住民票を移動すれば、通常の転居と同じですから問題は生じないですね。避難者数などは不明。

住民票を移動しない「区域外就学」では、中通りでも675人が避難済みですから、
避難先の教育委員会で受け入れて貰えると思います。


PORTAL311 さんで、
ホームステイ疎開先 パソコン用スプレットシート
携帯版・ホームステイ疎開先リスト 携帯用ですがパソコンでも見れます(最新ではないようです)
をまとめているようです。
自主避難を受け入れている自治体も多く、親戚を頼るなどの縁故避難でも相談に応じてくれるのではないかと思います。


学校での手続きも必要ですから、こちらも読んでおいたほうが良いです。
郡山市 区域外就学 放射能からの避難|郡山人(福島人)のちょっと感じた事


675人のソース
東日本大震災:福島第1原発事故で影響 区域外就学、中通りでも675人 /福島 (毎日新聞) - Yahoo!ニュース
---全文転載
東日本大震災:福島第1原発事故で影響 区域外就学、中通りでも675人 /福島
毎日新聞 6月9日(木)10時43分配信

 東京電力福島第1原発事故で、放射性物質による被ばくを心配して県外へ「疎開」する児童生徒が目立っている。元の住所に住民票を残したまま市外の学校に通う「区域外就学」は、震災被害が比較的少なかった中通りでも675人。原発事故が児童生徒の生活に影響を及ぼしている実態がうかがえる。【種市房子】
 ◇外国へ疎開の児童生徒も
 市外の学校で授業を受けるのは、13市で5500人に上る。大半は浜通りに集中しており、津波や地震で被災した児童生徒が一時的に疎開しているとみられる。福島市でも区域外就学で出ていった児童生徒は237人いる。うち9割が県外に疎開した。外国へ疎開した児童生徒も数人いる。郡山市では325人が市外に出た。
 中通りでは出ていく児童生徒が多いのに対し、大気中の放射線量が低い会津では入ってくる児童生徒が多い。会津若松市では193人が市外から移ってきている。これは、南相馬市から避難住民を受け入れたため。担当者は「例年は2けたもないので、今年は異常事態だ」と話す。
 一方、津波被害を受けた浜通りの数は突出している。南相馬市は一部が警戒区域や計画的避難区域に指定されている。津波と原発の二重災害によって、疎開している児童生徒は3000人を超えている。また、いわき市も3月12日の原子炉建屋の水素爆発直後、県外へ自主避難した住民が相次いだため、1000人近くが疎開している
………………………………………………………………………………………………………
 ◆13市の区域外就学小中学生数◆
      出    入
福島   237  982
会津若松   2  193
郡山   325    −
いわき  924 1042
白河    21   62
須賀川   20   46
喜多方    2   91
相馬   133   93
二本松   33  339
田村    85    −
南相馬 3679   10
伊達    23   88
本宮    16   50
計   5500 2996
 ※単位は人、−は統計なし、福島市は特別支援学校を含む

6月9日朝刊

---転載終わり

#save_children 良いニュース 福島市から482人、郡山市から766人が県内外へ避難

子どもを守れ


福島市から1150人市外へ避難 放射性物質の影響か
---全文転載
福島市から1150人市外へ避難 放射性物質の影響か
  
 福島市に住民票を置いたまま市外に避難している市民が15日現在で1150人に上ることが分かった。全国避難者情報システムに基づき市が初めて避難者数をまとめた。
 市によると、避難先で最も多いのは389人の信越地方。次いで関東の262人、近畿の116人、本県を除く東北の107人となっている。県内他市町村への避難者は50人だった。
 年代別は19歳以下が482人、30、40代が433人で、合わせて全体の約8割を占めた。避難者のうち半壊以上の家屋の所有者は3人で、福島第一原発事故による放射性物質の影響で親子で他県に避難しているケースが多い現状が浮き彫りになっている。
 市は避難者に対し、市政だよりをはじめ、7月24日告示、31日投票で行われる市議選の投票入場券を送付する方針。

(2011/06/18 11:05)

---転載終わり


郡山は小中学生・園児766人が県内外へ
---全文転載
郡山は小中学生・園児766人が県内外へ 

 郡山市の公立の小中学生、私立幼稚園の園児合わせて766人が、東日本大震災と福島第一原発事故の放射線問題を理由に県内外に転出していたことが17日、分かった。同日開かれた6月定例市議会の一般質問で市が明らかにした。
 市によると、各学校などが転出した保護者と小中学生の状況や学校の様子などについて、連絡を取り合うなどしているという。

(2011/06/18 11:10)

---転載終わり

#save_children 避難させてあげたい。戦争中ですら子どもを避難させた実績アリ

子どもを守れ


だからどうしろって言うのか?というコメントを頂きました。
確かに、対処に対してのブログ記事が少なかったと思います。(m´・ω・`)m ゴメン…

子ども 女性の順で避難すべきと考えていました。3月中くらいの時期
せめて防護をすべきだと後退しました。4月から5月初め
やはり、子どもを避難させるべきだと当初の考えに戻りました。5月初めから


校庭の除染後の数値を見てみると、依然として高い放射線量が測定されています。除染前との比較で小さくなったと考えるべきではなく、その数値で安全・許容できるか?と考えるべきです。
およそ、0.11μSv/h まで落とせれば 1mSv/年と計算できます。この値でも、外部被ばくだけです。さらに健康被害が大きい内部被ばくを含んでいません。


昨日のツイートでリツイートされたもの
2011/05/27 22:42:15
子どもだけ疎開というのが、結局は現実的なのだと考えています。 RT @tetsuyan1112 @ikasumi0 @savefukushimaa やはり仕事(収入)がなくなることがハードルですから、就職できる受け入れ体制が必要ですよね。

2011/05/27 22:47:48
自分にレス:国策にしないと実現できないですね RT @irukachan2009: 子どもだけ疎開というのが、結局は現実的なのだと考えています。 RT @tetsuyan1112 @ikasumi0 @savefukushimaa やはり仕事(収入)がなくなることがハードルです

2011/05/27 22:53:08
将来の健康被害を考えると子どももだけは非難させたい。戦争中ですら出来た。 RT @asagitti: 子供だけ疎開というのは,子どもにかなりの負担を強いることになります。 @irukachan2009 @tetsuyan1112 @ikasumi0 @savefukushimaa

2011/05/27 23:14:20
@ikasumi0 早めに皆でサマースクールするのが良い考えだと思うんですよね。第一歩として。北海道とか沖縄なら、子どもの楽しく行けるのではないかなあ・・

2011/05/27 23:31:52
山本太郎さんも賛同者みたい http://bit.ly/mHlcN7 RT @ikasumi0: オペレーションコドモタチとか @syupreme さんなどが企画されていた記憶があります。疎開とか避難という言葉じゃなくてどう子どもをそとに呼ぶかがやはりポイントみたいです。

2011/05/27 23:35:01
小さい子どもは母子一緒。中学生なら友達とワイワイと行く感じ。 RT @chibi528: @irukachan2009 @asagitti @tetsuyan1112 @ikasumi0 @savefukushimaa そうですね。せめて母子一緒に疎開ってのが理想だと思います。

2011/05/27 23:45:47
疎開だとイメージが悪いのかなあ??ハリー・ポッターが、ホグワーツに行く感じでどうだ(・・? #save_children


#save_children タグでは、このツイートが大量にリツイートされています
2011/05/27 23:53:28
【どうか拡散お願いします】
情報がさらに増えています!
福島の親御さんたち。どうかこれを見て下さい。
「疎開受入先情報」
http://t.co/wdOE07X
#genpatsu #hibaku #save_child #save_children


わたしのツイート
2011/05/27 23:07:08
わたしの認識:戦争は歴史的にみればありふれている。ありふれた戦争中でさえ、日本は子どもを疎開させた。現在の放射能汚染は、人類史上最大の放射能被害をもたらしつつある。政府の安全デマが原因。全国的には平時なのだから、子どもを疎開させることは可能と信じてる #save_children

2011/05/28 00:22:38
@itoshunya 文科省の政務三役は絶対に当選させてはいけない。のは同じ。歴史が証明すると思う。のも同じ。。政府は歴史の審判を受けるけど、我々も歴史の審判を受ける。

#save_children 福島市・郡山市などでは、可能であれば、避難するのは良い事です。

子供を守れ

家が壊れていないと、被災者じゃないの?―――こちら福島県中通り。|毎日こどもごはん

福島市・郡山市などでは、可能であれば、避難するのは良い事です。

わたしは、子供に関しては疎開させるのが最もフェアな対応だと考えています。
勿論、社会的な混乱は予想できますが、戦中に出来たことを出来ないハズはない。
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