いるかちゃんの子どもを守れ。反アベ自公政権

「子どもを守れ」とは、まともな文明国になれという意味です。子どもに20ミリシーベルトが許せなかったのが原点です。脱原発からの政治問題からのプライベートな事も書きます。民主主義と立憲主義を取り戻そう!被曝から子どもを守れ!脱原発!マスコミ、官僚、政治家は、電力原発利権のために国民を欺いています!コストが高く危険な原発を廃炉にしよう!アベ政権の悪行に加担しながら官僚の横暴が復活しています!アメリカ隷属も加速!嘘と詭弁のアベ自公政権を倒そう!選挙に行こう!

日本政府やWHO・IAEA・ICRPは、チェルノブイリでのセシウム健康被害は”ゼロ” だと言っています。
わたし達やECRRは、チェルノブイリでの健康被害の”教訓” を生かすべきだと言っています。
あなたは、どちらを信じますか??

16人

衆議院選挙が公示 : 福島県内の5つの小選挙区には、あわせて16人が立候補

ぼく1区です



20141202_fukushima
衆議院選挙が公示 12月02日 19時27分魚拓
衆議院選挙は2日に公示され、福島県内の5つの小選挙区には、あわせて16人が立候補し、12日間の選挙戦に入りました。

福島1区に立候補したのは
届け出順に、
▼民主党の新人で
元参議院議員の
金子恵美氏(49)。
▼自民党の前の議員で
公明党と新党改革が推薦する
亀岡偉民氏(59)。
▼共産党の新人で
党福島相馬地区
原発被害対策委員長の
渡部保子氏(72)です。

福島2区に立候補したのは
届け出順に、
▼共産党の新人で
党郡山安達地区副委員長の
平善彦氏(62)。
▼自民党の前の議員で
公明党と新党改革が推薦する
根本匠氏(63)。
▼民主党の新人で
医師の
岡部光規氏(46)です。

福島3区に立候補したのは
届け出順に、
▼自民党の新人で
公明党と新党改革が推薦する
元参議院議員秘書の
上杉謙太郎氏(39)。
▼民主党の前の議員、
玄葉光一郎氏(50)。
▼共産党の新人で
党福島3区
くらし・福祉対策委員長の
横田洋子氏(56)です。

福島4区に立候補したのは
届け出順に、
▼自民党の前の議員で
公明党と新党改革が推薦する
菅家一郎氏(59)。
▼共産党の新人で
党会津地区副委員長の
田中和加子氏(58)。
▼維新の党の前の議員、
小熊慎司氏(46)。
▼社民党の新人で
党福島県連合代表の
小川右善氏(65)です。

福島5区に立候補したのは
届け出順に、
▼共産党の新人で
党いわき双葉地区副委員長の
吉田英策氏(55)。
▼民主党の前の議員、
吉田泉氏(65)。
▼自民党の前の議員で
新党改革が推薦する
吉野正芳氏(66)です。

今回の選挙は、安倍政権の経済政策・アベノミクスの評価をはじめ、外交・安全保障政策や原発・エネルギー政策などをめぐって、論戦が交わされる見通しです。
県内では、震災と原発事故からの復旧・復興について、これまでの政府・与党の対応を、有権者がどのように評価するのかも焦点となります。
県内の1日現在の有権者数は161万2054人で、前回、おととしの衆議院選挙と比べて、1万2545人少なくなっています。
投票は今月14日に行われ、3日からは期日前投票も始まります。

来賓の県関係国会議員16人全員が欠席!秘書が審議を聞かずに帰った : もう国会議員は呼ぶな 福島県町村会、怒りの提案

もう、日本から独立しちゃおうぜ



もう国会議員は呼ぶな 福島県町村会、怒りの提案 2014年06月05日木曜日
 「県選出国会議員は招待するな」。福島市内で4日あった福島県町村会(会長・大塚節雄湯川村長)の定期総会に来賓の県関係国会議員16人全員が欠席し、反発した首長が異例の緊急提案を行った。提案には拍手が沸き、「地元軽視だ」と多数の首長が賛同した。

「県選出国会議員は招待するな」
提案には拍手

 総会には、東日本大震災と福島第1原発事故からの復興加速を国に要望する議案が提出された。国との橋渡し役を担う国会議員は不在で、代理出席した秘書らもあいさつ後、早々に退席した。

まあ、国会期間中ですが、

代理出席した秘書らもあいさつ後、早々に退席した。

 発言を求めた須藤一夫浅川町長は「国会の会期中とはいえ、要望の受け手となる国会議員が来ていないのはどういうことか」と真っ向から批判。秘書が審議を聞かずに帰ったことも怒りに拍車を掛け、「国会議員は招待しなくていい。会長、副会長で検討してほしい」などと提案した。副会長の古川道郎川俣町長は「厳しい指摘を重く受け止める」と応じた。
 総会では、県内原発の全基廃炉や汚染水問題の早期解決を国と東京電力に求める特別決議も議題に上り、全会一致で採択された。




県内原発全基廃炉、県町村会も決議  2014年06月05日 11時38分
県町村会は4日、福島市の杉妻会館で総会を開き、県内原発の全基廃炉を求める特別決議を全会一致で採択した。
県町村議会議長会も3日の総会で同様の特別決議を採択しており、足並みをそろえて政府と東京電力に福島第二原発の廃炉実現を求めていく。

政府と東京電力に福島第二原発の廃炉実現を求めていく。

決議では「一刻も早い事故収束と事故前の平穏な日常を取り戻すのが最大の願い」として、政府と東電に福島第二原発を早期に廃炉とするよう訴える。
原発の廃炉のほか、福島第一原発で相次ぐ汚染水問題の早期解決や道州制の導入反対、JR常磐線と只見線の早期復旧などを求める特別決議も採択した。
国県道の整備、地域医療の充実など国、県への19項目の要望事項を決めたほか、地方分権改革の推進などを掲げた決議を採択した。
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