いるかちゃんの子どもを守れ。反アベ自公政権

「子どもを守れ」とは、まともな文明国になれという意味です。子どもに20ミリシーベルトが許せなかったのが原点です。脱原発からの政治問題からのプライベートな事も書きます。民主主義と立憲主義を取り戻そう!被曝から子どもを守れ!脱原発!マスコミ、官僚、政治家は、電力原発利権のために国民を欺いています!コストが高く危険な原発を廃炉にしよう!アベ政権の悪行に加担しながら官僚の横暴が復活しています!アメリカ隷属も加速!嘘と詭弁のアベ自公政権を倒そう!選挙に行こう!

日本政府やWHO・IAEA・ICRPは、チェルノブイリでのセシウム健康被害は”ゼロ” だと言っています。
わたし達やECRRは、チェルノブイリでの健康被害の”教訓” を生かすべきだと言っています。
あなたは、どちらを信じますか??

Jヴィレッジ

東電「福島復興本社」が業務開始 : Jヴィレッジ付近から、原発作業員が追い出されていないか?心配!

東電「福島復興本社」が業務開始 1月4日 11時54分
東京電力が福島第一原発の事故に伴う対応を強化するために設置した「福島復興本社」の業務が4日から始まり、復興本社の代表を務める東京電力の副社長が「被災した人たちの気持ちを常に忘れず、ふるさとに戻れるよう全力を挙げることを誓う」とあいさつしました。



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「賠償速く」「五輪決まる年」 仕事始め 思い新た 2013年1月4日 夕刊
■東電福島本社
 福島第一原発事故を受け、東京電力が福島県楢葉町に設置した福島本社が四日、業務を開始した。開所式で下河辺和彦会長は社員らを前に「福島の復興のために誠心誠意取り組んでほしい」と訓示した。
 福島本社は第一原発の南約二十キロで、事故の対応拠点になっている「Jヴィレッジ」のセンターハウス内。賠償や除染などの意思決定を現場で迅速に行うのが狙いで、福島本社代表の石崎芳行副社長を含む三十人程度が常駐する。
 午前九時半からの開所式には社員、役員ら約八十人が出席。石崎代表は「取り返しのつかない事故を起こしたが、克服してご恩を返す。『東電魂』を持って責任を果たす」と決意を述べた。

東電魂

 東電は福島本社を社内の一部門として設置し、「福島復興本社」と呼んでいる。二〇一一年三月の原発事故以降、被災者に対する賠償や除染などに関する決定を、東京の本店で行っていた。しかし、賠償金支払いの対応が「不親切で遅い」と批判が高まり、除染も進まないため、現地に権限の一部を移すことにした。

あくまで、「社内の一部門」です。
名称で誤魔化すのは、原子力ムラの得意技ですからね。
福島復興本社:
復興 ・・ 賠償とか避難を無視した名称
本社 ・・ 別に意味はない。本社ではない。



姑息:

『Jヴィレッジ』と言えば原発作業員の拠点ですが、ワンクッション入れて「スポーツ施設」に戻しています。
2012年11月01日12:53 Jヴィレッジ“復活”へ : 佐藤雄平社長ではなく、高田豊治副社長が記者会見



原発作業員が追い出されていないか?心配!

Jヴィレッジに福島復興本社を設置した東電、自分達がいい所に宿泊する為、ホテルや旅館から原発作業員達を追い出し始めたとの情報 : 日々雑感
本社がきたら作業員が追い出される - Togetter
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Jヴィレッジ“復活”へ : 佐藤雄平社長ではなく、高田豊治副社長が記者会見

運営会社 | Jヴィレッジより
役員:
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Jヴィレッジ“復活”へ 取締役会で計画案承認

Jヴィレッジ“復活”へ 取締役会で計画案承認

 Jヴィレッジ(楢葉町・広野町)を運営する日本フットボールヴィレッジは30日、福島市のコラッセふくしまで取締役会を開き、東京電力福島第一原発事故の対応拠点になっている同施設について、本来の役割であるサッカーのトレーニングセンターとして復活させることを目標とした復興計画案を承認した。
 復興計画には(1)雇用を伴う地域再生への貢献をする(2)福島に対する風評被害払拭への大きな力になる(3)サッカーのさらなる振興と、地域住民の健康増進への貢献をする−の3つの基本理念を掲げた。
 風評被害対策では、宿泊滞在し、スポーツ活動に支障のないレベルまで除染が進めば、日本サッカー協会などの協力を得て日本代表やJリーグクラブの合宿誘致を目標に掲げた。
 取締役会後、高田豊治副社長は記者会見で「Jヴィレッジが再開されれば、福島復興の一つのシンボルとして全国にメッセージを発信できる」と強調した。
 再開時期の見通しについては「原発事故の収束作業の推移に大きく関わり、現時点でスケジュールを示すことはできない」と明言を避けた。一方で、「機材や作業員の中継基地としての役割が移転すれば復興できる。楢葉町は平成26年春に役場機能を戻すと聞いているので、そう遠くない時期に再開させたい」と述べた。

( 2012/10/31 09:53 カテゴリー:主要 )

(1)雇用を伴う地域再生への貢献をする
(2)福島に対する風評被害払拭への大きな力になる
(3)サッカーのさらなる振興と、地域住民の健康増進への貢献をする

「Jヴィレッジが再開されれば、福島復興の一つのシンボルとして全国にメッセージを発信できる」
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